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体育進学センターについて
体育大学受験を目指す
生徒を支える皆様へ ※会員専用ページでご覧頂ける内容のご紹介です。
■代々木校(本科・現役科)
〒151-0053 渋谷区代々木4-26-3 TEL:03-5351-6301 ■横浜校(現役科) 〒220-0072 横浜市西区浅間町1-13-1 TEL:045-316-6055 ■大宮校(現役科) 〒330-0854 さいたま市大宮区桜木町1-9-22 TEL:048-631-3622 ■名古屋校(本科・現役科) 〒453-0018 名古屋市中村区佐古前1-26 TEL:052-486-1671 ■大阪校(本科・現役科) 〒552-0012 大阪市港区市岡1-13-5 TEL:06-6572-5521 |
冬期講習会
福岡会場
学科の時間配分が多めの設定です。短期間で得点を伸ばすために、英語の時間を多くし、設問形式を絞って解法を完璧にマスターしてもらいます。国語は、語句知識・読解問題の解法などを一気に整理・確認します。実技は、福大や国立二次の「体力・運動能力テスト」を中心に、各種トレーニングによる基礎体力の回復と基礎運動能力の強化を図ります。部活引退後の鈍った身体を覚醒させます。 体育実技の時間配分が多めの設定です。各種トレーニングによる基礎体力の回復とマット運動、球技(バレー・バスケ)等の基礎運動技能の習得に重点を置きます。学科は、知識分野の整理を一気にやって得点アップを狙います。受験大学の1つに日本体育大学が入っている人はこちらのコースをお勧めします。各体育系大学の入試種目のポイントや得点の目安などを説明しながら、授業を進めます。 【時間割】
九州地区受験生の失敗談 私立大学の場合:地元志向が強く福大受験しか考えていなかった。実技試験が専門種目なので安易に考えていた。しかし、学科試験では英語・国語ともに高い学力が要求される。スポーツ科学科は実技の配点は高く、専門種目であるため、高い競技能力が要求される。受験が終わって、学科は勉強不足を痛感し、実技はひょっとすると専門種目ではなく「体力・運動能力テスト」を選択したほうがよかったかもしれないと後悔した。他大学の入試のこともよく調べて、併願できるように対策しておけばよかったと思いました。 国立大学の場合:部活中心の高校生活だったため勉強のほうが不安で、センター対策中心だった。しかし、センター試験で確実に80%以上の得点を取れるかというとそうでもない。さらに、二次の実技試験の配点が高いのに驚くしまつ。その実技試験の対策を開始したのはセンター試験後であったが、たかが1ヶ月では体力向上すら不可能であった。二次試験で挽回(巻き返し)を狙えるように、部活引退後もトレーニングを続けておくべきでした。 ※センター試験が終わるとデータリサーチで出願大学が振り分けられ、その中で合格を勝ち取るには実技試験の対策をしっかりやっておきたいものです。 パンフレットご希望の方はこちらから
詳細のお問合わせ・ご相談は03-5351-6301まで
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