筑波大学 体育専門学群、日本体育大学、大阪体育大学、順天堂大学や体育・スポーツ系の学部・学科を受験する受験生のための専門予備校です。

国立 私立 体育・スポーツ系予備校として31年の伝統 体育進学センター

2019 日本体育大学 AO入試 合格体験記

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日本体育大学 体育学部
体育学科 合格体験記

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

体育学科合格! 竹花成々実さん
都立松が谷高校 バレーボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私が日本体育大学を志望した理由は、中学校の保健体育教員を目指しているからです。日本体育大学には独自のカリキュラムがあり、その授業を通して、保健体育教員に必要な知識をより専門的に学ぶことができると感じました。また、毎年多くの教員を輩出されている大学であるため、目標により近づくことができるとも感じました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 体育進学センターに入学したきっかけは、高校2年時、担任の先生が体育進学センターについて教えてくださり、中学校の保健体育教員を目指していた私にとって、より将来の目標に近づくことができると感じたことです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 体育進学センターでは、一般入試対策に加え、AO入試対策が行われており、総合考査に必要な知識面接練習を、日々行うことができます。これらの対策が行われていることで、体育・スポーツ系大学へ進学するために必要な知識を身に付けることができ、合格することができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は、体育進学センターに入学し、計画性を持って勉強に取り組むようになりました。目標が明確になったことで、毎日の勉強をなんとなくこなすのではなく、1日にやるべきことを決めて過ごすことで、達成感などを感じることができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私が受験生活で大切にしていたことは、弱音を吐かないことです。日々の勉強に取り組む中で、つらいことも多くありましたが、そのような気持ちになった時に、すぐに弱音を吐かないようにすることで、周りの人たちの気持ちも下げないようにし、全員で目標に向かって頑張ることができました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育進学センターでは、目標としている大学に入学するための対策ができるだけでなく、多くの仲間と一緒に頑張ることができます。つらいことや苦しいことも全員で乗り越えていくことができるので、合格の喜びもとても大きいです。たくさんの仲間と目標に向かって努力してください。

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

体育学科合格! 杉山歩さん
私立日出高校 硬式テニス部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私の将来の夢はアスレティックトレーナーになることです。日本体育大学を志望した理由はアスレティックトレーナーになるための実践的な授業が非常に充実している上に、プロフェッショナルな先生方が大勢いるため専門知識を深く学ぶことができると考えたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 私は日本体育大学に進学したいと思い、その時タイシンという体育系大学進学のための予備校があることを知りました。私は日本体育大学の学科AO入試の過去問を見たとき、とても難しそうで1人では厳しいと感じたからです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査で必要なスポーツに関する知識をしっかりと頭に入れた上で、文章の書き方を分かりやすく教えていただけたことです。また、本番の問題として出る可能性のある資料を沢山配布してくれ資料の読み取りにも慣れることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は、文章を書くことが苦手でしたが、タイシンで課題シートの作成総合考査の勉強をする中で少しずつ文章を書くことが楽しくなりました。タイシンでは同じ目標を持っている仲間と共に勉強することで学ぶことの楽しさを感じることができるようになったことも成長した一つだと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は受験生活の中で効率よく勉強することを意識していました。毎日その日の目標を決め計画を立てることで焦らず落ち着いて勉強できたと思います。また、早寝早起きして定期的に運動することでより集中することができました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私はタイシンの先生方が親身になってサポートしてくれたことで合格することができました。受験当日はタイシンの友達がいたことで緊張がほぐれて落ち着いて試験に臨めました。タイシンなら仲間と高め合いながら楽しく受験に挑めます。


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

体育学科合格! 遠藤舞さん
私立星野高校 新体操部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、高等学校の保健体育教諭、新体操部の顧問になることが私の夢です。この夢をかなえるには、体育・スポーツ系大学で学ぶ必要があると思い、日本体育大学体育学部体育学科を受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 体育学科に絶対合格したいという思いがあったのですが、母校から日体大に入学した先輩がほとんどいなかったため、勉強方法が分かりませんでした。そこで母とインターネットで塾を調べ、タイシンに出会いました。体験授業を受けた際、とても楽しかったので入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 本番と同じような状況で対策をしてくださったことです。総合考査の対策では時間を計り、問題を解くスピードを上げ、いろいろな問題を取り上げて解説をしてくださりました。また集団面接も本番と同じ状況での練習をたくさん積むことができたので、私は本番の集団面接では良い緊張感の中、自分の力を出し切ることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 自分の気持ちをはっきりと人に伝えることができるようになったことです。特に集団面接の練習のおかげだと思います。自分が日体大に絶対に入りたいという気持ちは、どのようにすれば面接官に伝わるのかと考えているうちにできるようになりました。タイシンの先生方が丁寧に教えてくださったおかげです。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は常に日本体育大学体育学部体育学科に入学したときのイメージをして、支えてくれている人への感謝の気持ちを持つことを大切にしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンの先生方はみんな優しく熱心で、私が合格できたのも先生方のおかげです。また、同じ思いを持った仲間がいたからこそ、頑張ることができました。タイシンで学んだ日々は、自分を強くしてくれました。この経験はこれからの人生においても大切な宝物です。体育・スポーツ系大学を目指す人はタイシンで学んでほしいです。

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

体育学科合格! 後藤真優さん
私立森村学園高校 サッカー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私が体育・スポーツ系大学を受験した理由は、保健体育の教員になりたいという夢があるからです。この夢を叶えるためにはスポーツの事を専門的に学べ、且つ自分自身の技能を向上させることが出来る日本体育大学に進学したいと考えたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 タイシンに入学したきっかけは、絶対にAO入試で合格したいと思ったからです。日本体育大学の過去問を見る限り、独学で受験するのはリスクが高く、タイシンに入学し専門的な知識や総合考査の書き方を一から教えてもらいたいと考えたからです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 体育・スポーツ系専門予備校で対策する利点としては、多くの体育・スポーツに関する資料や情報が入試出来る点です。家ではなかなかコピーしにくい大量の資料を印刷して渡して下さったために知識の幅を大きく広げることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンで一番成長したことは、コミュニケーション能力です。初めは全然上手く話すことが出来なかった面接が、回数を重ねていくにつれて、スムーズに話せるようになりました。コミュニケーション能力の向上は面接の練習だけでなく、タイシンで初めて会った友達とたくさん話したことも寄与していると思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私が受験生活で大切にしていたことは、合格したいという思いを持ち続けることです。総合考査が上手く書けず、悔し泣きをした時もあったけど、合格したいと強く思っていたからこそ心が折れることなく再び集中して勉強に取り組めたと思います。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育学科を受験する人は特に倍率を見て辛くなる時があると思いますが、入学試験のためにやってきたことを信じて最後まで頑張ってください。努力は絶対に裏切らないので自分を信じることが一番大切だと思います。


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

体育学科合格! 小村奈央さん
都立東大和高校 陸上競技部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来、保健体育教諭になりたいため、日本はもちろんのこと、アジアNo.1である日本体育大学を受験しました。またスポーツ環境も良く、さらに、実践の授業も多いため、他大学よりも自分に適していると感じ、日本体育大学を選びました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 部活動の先輩がもともとタイシンに通っていたため、タイシンの存在は知っていました。また、先生方が学校に説明会に来てくださり、話してもらったことがきっかけです。そして、体験授業を受け、ここに入学しようと決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 保健体育の教科書では対策しきれない部分をカバーできました。また、どの角度からの問題が出ても、タイシンに通っていたおかげで全範囲の対策ができました。タイシンでの面接練習で鍛えてもらったおかげで、面接は簡単に感じました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 部活三昧だった高校生活だったので、タイシンに通うまでは勉強する習慣が全くついてなかったです。でも、毎日タイシンに通うにつれて、自発的に勉強する習慣ができ、今までの自分では考えられないほど成長できました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 毎日のルーティーンを大切にすることです。私は朝6時半に起きて、午前中は学校の夏期講習に行き、午後から夜までタイシンに閉じこもり、通学中は総合考査と英単語をやり、家に着くのは23時半で、そこから2時近くまで復習するという生活を日々送っていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 不安になる時、焦る時、諦めそうになる時はたくさんあるけど、タイシンの仲間と先生を信じてやり抜くこと。どんなに高い壁でも乗り越えられないことはない!毎日の努力の積み重ねが本当に大切だから、いやになっても逃げないことが大事。笑顔で迎えられる日が来るから、自分を信じて頑張れ!!

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

体育学科合格! 池田一耶くん
都立日野高校 柔道部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、保健体育科の教師を目指しています。そのため、日本の保健体育教師を多く輩出しているため受験しました。他にも、教授がオリンピアンやスポーツの第一線で活躍された方々やスポーツのプロフェッショナルであるため、より専門的な知識を身に付けることが可能だと考え受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 初めは、友人の紹介により夏期講習のみ受けることにしました。初めてタイシンに行ったときは、みんなジャージで怖い感じの人が多くてやっていけるか心配でした。しかし、何回か通うことにつれて、友達が増え、皆同じ目標であるため切磋琢磨し合うことができました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 日本体育大学に限らず、順天堂国士舘の友人もできたため、将来、社会に出た時も引き続き友人であれば、広いネットワークを作ることができる。また、日本体育大学の欠点も自分では見つからないが他大学志望の子に聞くことで、客観的な意見を知ることができた事です。

Q.タイシンで1番成長したこと

 面接時、質問されると、ガチガチになってしまい、上手く話すことができなかったが、タイシンに通い何回も回数を重ねることで、人とのコミュニケーションを取る事が楽しいと感じるようになりました。また、文章を書く力や時間配分や早くかつ読める字で書く力も身に付いたと感じます。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 自分の感情のコントロールです。普段は気にならないで流せることでも、受験が近づくにつれて些細なことにも苛立ってしまいました。そのため、皆同じ気持ちであり、努力していると考えることで自分の感情をコントロールでき、自分の事に集中できたことでこのような良い結果になったと思います。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 受験は団体戦だと言います。私もそう思います。確かに、同じ大学志望であれば、合否があるため戦うことになります。しかし、互いに認め合った仲間がいれば切磋琢磨でき、良い結果を生み出せます。その仲間が多くいるのがタイシンです。やればやるだけ自分に返ってきます。頑張って下さい日体で待ってます。

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

体育学科合格! 今井智晴さん
私立東京立正高校 
バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、保健体育教諭になるという目標があるため、志望しました。他大学でも保健体育教諭の免許は取得できますが、127年の長い歴史と伝統がある日体大で学ぶことで、自分を成長させられると考えたため、日体大を受験しました。また、世界レベルの教授陣から教えてもらえることも魅力だと感じたため、志望しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 高校の保健体育の先生がタイシンのOBの方で、日体大を志望するのであればタイシンが1番良いと言われ、入学を決意しました。入試で実技を使わなければならないということで、1人でトレーニングを行うことには限界があると分かったため、同じ大学を志望しているたちと一緒に実技の対策をすることで、記録の向上につなげることができると考えたからです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 日体大だけでなく、筑波大学、鹿屋体育大学などの国立大学を志望している人たちに同じ環境にいることで、分からないことを友達に聞けたことが良かったです。また、先生たちが親身になってアドバイスをしてくれたり、相談にのったりしてくれたので、マイナスな気持ちになることはありませんでした。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンに入って一番成長できたことは、自分の弱点をなくすための努力ができたことです。一般入試で2科目しか必要なく、他の本科生と比べてやることが少なかったため、一番苦手だった英語に多くの時間を使うことができました。そのおかげで、徐々に理解することができ、弱点を克服できるようになっていったことが、タイシンに入って最も成長できたことです。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 最も大切にしていたことは、時間の使い方です。1日のほとんどをタイシンで過ごしていたため、授業以外の時間の使い方を考えて生活していました。一般入試の勉強とAO入試の対策という2つのことをやり続けなければならなかったので、時間をうまく使うことを意識して生活していました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンの先生たちは、いつも元気で楽しく、分かりやすい授業を展開してくれて、授業がつまらないということはないと思います。S先生とI先生のコンビは毎回の授業で笑わそうとしてくるので、頑張って対応していけばスムーズに授業ができると思うので、みんなで協力してみてください。


日本体育大学 体育学部
健康学科 合格体験記

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

健康学科合格! 樋口果萌さん
都立東大和高校 ダンス部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は、養護教諭になるという目標を持っています。中学校の球技大会で、大怪我をしたことをきっかけに、生徒にとってスポーツ医学の専門的な知識を持った養護教諭が理想であると考え、その知識を身に付けるためには、健康学科のヘルスプロモーション領域が最適であると考え、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 タイシンを知ったのは、学校の先輩から進路についての話を聞いた時です。そして、高校3年の4月ごろに、タイシンの先生が学校に来て説明してくださったのをきっかけに、入学を考えるようになりました。そして、体験授業を受けて、入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 一番良かったと思うことは、体育に関する知識を深めることができたことです。自分の知らなかった言葉もたくさんあり、1人では絶対にここまで勉強することができなかったと思います。また、同じ目標を持った仲間に出会えたことで、辛い時期も乗り越えることができました。受験当日も、とても心強かったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私にはそれまで、全くといっていいほど勉強習慣がありませんでした。しかし、タイシンに通うようになってから周りの状況などを知り、計画的に勉強しなければいけないと思うようになり、電車に乗っているときなどに勉強するようになりました。その習慣は今でも続けており、大学入学後も活かされると思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は9月まで部活動があったため、部活に行ってからタイシンに行くという生活をしていました。この両立は想像以上に大変で、何度も投げ出したくなりましたが、どちらも絶対に休まないと決めて諦めずに続けることで、たくさんの人が応援してくれるようになりました。すべてを中途半端にしないということを心がけて生活しました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私がタイシンに入学したのは、7月の後半です。その時には、周りの人はたくさん書けていたり、自分は遅れているのにまだ部活があったりと、不安と焦りでいっぱいでした。そんな時に心の支えになってくれたのが、タイシンの先生と仲間でした。同じ目標を持った仲間と、一緒に勉強できるというところがタイシンの強みだと思います。


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

健康学科合格! 白土藍子さん
私立東京家政大学付属女子高校 
バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私が日本体育大学を受験したのは、養護教諭と保健体育教諭の教員免許をどちらも取得することができるため、また、体育・スポーツだけでなく、健康や応急処置などの知識や技術を持つ保健体育教諭になれると考えたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 私の通っている高校の保健体育教諭がタイシンの卒業生の方で、日本体育大学に行きたいと考えている、と伝えたときに、タイシンに通うことを勧められ、入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合知識養成講座で、総合考査に必要となるスポーツや健康に関する知識を丁寧に教えてもらえたことがとても良かったです。知識を身に付け、総合考査の授業の中で何度も文章を書く練習を繰り返したことで、初めは全く書けなかったものが、書けるようになりました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章力が身に付いたと思います。入学してすぐの頃は全く書けませんでしたが、しっかりと知識を身に付け、何度も文章を書く練習を繰り返したことで、本番では7~8割ほど書くことができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 移動時間などのスキマ時間も、常に総合考査面接のことを考えるようにしていました。また、家で必ず復習をし、知識をしっかり身に付けるために努力しました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンには自分と同じ目標を持つ人がたくさんいるので、つらいことがあっても支え合うことができます。仲間とともに、最後まで諦めず努力し続けて、合格目指して頑張ってください。

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

健康学科合格! 深瀬実希さん
私立日本大学第一高校
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私には、養護教諭になりたいという夢がありました。ただ養護教諭になりたかったのなら、ほかの大学でもよかったのですが、スポーツに触れる子供のことを理解できる養護教諭を目指せるのは、日本体育大学であると考え、志望しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 私の信頼している学校の保健体育の先生と、いとこがタイシンに通っていたことから、勧められて入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査の授業では、先生の分かりやすい説明の後に、実際に文章を書くことで、自分でしっかり理解を深めることができました。また、面接の授業では、上手に自分の言いたいことを伝えられずに心が折れそうになりましたが、仲間と支え合って毎日頑張ったことで、次第に好きな授業に変わっていきました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私はタイシンでAO対策を行ったことで、文章力が一番成長したと思います。もともと、文章力には自信がありませんでしたが、授業で量をこなしていく中で、文章力が向上していることを実感しました。そのおかげで、面接でも総合考査の授業で身に付いた文章力を生かすことができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 寝る間も惜しんで勉強するなどして、自分の勉強への意欲を保つようにしていました。やる気が起きなくても、勉強机の前に腰掛け、学習するための習慣だけは崩さないようにしました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 志望大学に絶対に入りたいと思うならば、諦めないことが一番大切だと思います。不安を感じても、それを紛らわせることができるのは勉強を重ねることと大学のことを調べることだと私は感じました。頑張ってください!!

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

健康学科合格! 武藤楓香さん
私立村田女子高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私が日本体育大学を受験した理由は、養護教諭になりたいと思ったからです。養護教諭になれる大学はたくさんありますが、その中でも日本体育大学は、養護の知識だけでなく保健体育についての知識も得られるので受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 中学生の時にクラブチームでお世話になった先輩にタイシンを紹介され、入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 タイシンに通っていて良かったなと思うことは、総合考査の対策ができたことです。保健体育の教科書だけではわからない知識や情報を得ることができ、総合考査に役立てることができました。また面接対策も、本番と同じ集団面接を行いながら先生方から様々なアドバイスをもらい、受験に生かすことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンで一番成長したことは、保健体育と健康に関する知識量が増えたことです。タイシンに通ったことで、自分で勉強するだけでは得られない知識を得ることはできました。知識を身に付け成長したことで合格につながったと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 受験生活で大切にしていたことは、2つあります。1つ目は、礼儀と態度です。日頃から意識することで受験の時にいつも通り振る舞うことができました。2つ目は、時間をうまく使うことです。学校生活はもちろん、家でも空いている時間を無駄にしないように、総合考査で出題されそうなところをチェックしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は対策を始める時期が遅く、他の受験者と比べ遅れを取っていたので苦労しました。なので、これから入学する人は早めに対策した方が良いと思います。

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png日本体育大AO対策コース

健康学科合格! 高嶋藍さん
私立関東第一高校 
バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 幼い頃からバスケットボールや水泳などのスポーツをしてきた中で得られた、チームスポーツの楽しさや辛さといった経験を通して、自分が本当に体育・スポーツが好きなんだと実感したからです。そして、体育・スポーツ系の大学に進学し、自分と同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨しながら将来の夢を実現したいと考え、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日本体育大学のオープンキャンパスに参加した際、タイシンの先生に声をかけられてお話を聞き、私もタイシンの先輩方のように夢に向かって一生懸命頑張る仲間が欲しいと思ったからです。また、明るく優しく接してくださる先生方から多くのことを教えていただきたいと思い、入学しようと思いました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 やるときはやるといったメリハリのある友人や、明るく優しい先生方と出会えたこと。スポーツに一生懸命取り組むからこそ、学習に対しても一生懸命になることができる仲間と、いいライバルとして切磋琢磨できたこと。また、自分の興味のある体育・スポーツに関する学習を分かりやすく楽しく教えていただけたことがよかったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 勉強することが嫌いで机に向かうことさえ嫌だった私が、今では勉強することが好きになりました。初めて勉強することに楽しさを感じ、自分から積極的に勉強する習慣がつきました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 1日の生活リズムが崩れないようにしていました。また、早寝早起きはもちろん、食事もきちんと摂り、自分の体を大事にすることを心がけていました。そうすることで授業に集中でき、毎日を元気に楽しく過ごしていけました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 どんなに勉強が嫌いでも、タイシンに来ればいつの間にか勉強することに楽しさを感じられるようになります。たとえ勉強することに息が詰まってしまうことがあった時でも、同じ目標を持った仲間がいてくれるのでどんなにつらくても乗り越えることができます。タイシンは私にとって第2の学校のような存在で、本当に毎日が楽しくなる場所でした。


 
 



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日本体育大学
スポーツマネジメント学部
スポーツマネジメント学科
合格体験記

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツマネジメント学科合格!
北みのりさん
県立綾瀬高校 陸上競技部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、スポーツ企業でスポーツ用品の企画をしたいと考えていたため体育・スポーツ系大学に入学することで自分の将来の夢を叶えることができると思ったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 自分の高校にタイシンの先生がガイダンスに来てくださり、体育系大学の進路説明をしてくれました。また、タイシンのパンフなどをもらい体育系大学に行くなら実績のあるタイシンに行って学びたいと思ったからです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査対策では、全く知らなかったスポーツに関する知識や法律、用語などを学んだ上で実際に問題を解き、面接対策では同じ学科を受験する生徒がたくさんいるため、どちらもより実践に近い形で対策がとれることが良かったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章を構成する力と書く力がつきました。文章をうまく書くことができなかった私に、タイシンの先生方が優しく、丁寧に指導してくれたおかげだと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 夜遅くまで勉強するのではなく、朝早く起きて勉強するようにしました。加えて、学校の休み時間も日体AOの対策勉強をしました。生活のリズムを整えて、周りに流されず、勉強する時間と範囲を決めてから勉強することを大切にしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンの先生方は、親身になって様々なことを教えてくれます。それとタイシンの友達と一緒に勉強することで自分も頑張らなければと思い、今までで一番勉強することができました。勉強した分だけ合格は近づいてくると思いますので頑張ってください。


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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツマネジメント学科合格!
高木優衣さん
都立松ケ谷高校 バレーボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来スポーツメーカー企業に就職したいと考えています。そこでスポーツをする人が快適にベストな状態でスポーツができて、支えになるような用品を企画・運営し、それと同時に着ているだけでモチベーションを上げられるようなデザインを考え人々に提供したいという目標を持ったことがきっかけです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 学校で行われた大学説明会で、体育・スポーツ系のブースに体育進学センターの先生が来ていて興味を持ったことがきっかけです。将来、絶対にスポーツに携わる仕事に就きたいと考えていたのでこの予備校に頼り、自分の進路につなげていきたいと思いました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 AO入試にある総合考査の対策で行った、基礎知識養成講座が特に良かったと感じています。総合考査は、知識が無いと書けないためタイシンでその講座を受け知識を蓄えたことが合格につながったと思います。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンに通っている人達はみんなフレンドリーですぐ友達になれます。そして、分からないことをお互い共有し合い切磋琢磨して何事も頑張れました。コミュニケーション力も同時にタイシンで身に付けることができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 ストレスを溜めないことです。私の性格上、苦手なことや嫌なことがあった時に深く考え過ぎてしまい全てのことに影響が出てしまうため、適度が気分転換や息抜きも行いながら勉強に励んでいました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンでは、友達の輪を広げることもでき勉強をする時と気を休めるオンとオフの切り替えもしっかりできるため効率良く勉強に力を入れることができます。タイシンに通い勉強だけでなくたくさんのことも学び充実した生活を送って下さい。

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツマネジメント合格!
塚本彩美さん
市立横須賀総合高校 
硬式テニス部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来イベントプランナーになりたいと考えています。日本体育大学には、私スポーツイベントに関する知識を学ぶことができる授業があります。そこで、スポーツイベントに必要な計画力、実行力など多くの能力を身に付けたいと考え受験しました。また、スポーツを通して多くの人を幸福にできる人になれる立場であると考えたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 学校に面接の説明会でタイシンの先生が来てくださり、そこで体験授業のチラシタイシンが開催する入試説明会の情報誌を見たことがきっかけになりました。入試説明会に参加し、日本体育大学に合格するための能力を身に付けるためにはタイシンに入学することが良いと考えました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 日本体育大学の入試の傾向や、面接の特徴など体育大学専門の入試情報が得られることが良いと思いました。また、先生方も体育大学についての知識が豊富であるため、自分が知らない情報を毎日得ることができます。文章の書き方や基本のことから細かく教えてもらえ、多くの能力を身に付けられることがよかったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 一番成長したことは、文章を書く能力やスポーツマネジメントに関する知識です。文章の書き方では、基礎から教えてもらい、文全体の構成や資料の読み取りなど多くの知識を学ぶことができました。そして、スポーツ経済について多くの情報(資料)を先生方が提供してくださり、幅広い知識を身に付けることができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 塾でもらった資料を見直し、必要な情報をまとめるためにノートを作りました。また、総合考査に向けて、一度書いたものを先生にチェックしてもらい、その後もう一度書くということをしていました。書き方を定着させ、知識を身に付けるためにも復習を毎日続けることを大切にしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 塾で勉強して、その後に資料を見返したり、文章を見直したりすることを毎日続けていくことが大切だと思っています。先生にたくさん頼って自分の実力を上げていってください。



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日本体育大丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.pngAO対策コース

スポーツマネジメント学科合格!
谷沢海緒さん
都立深川高校 剣道部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は小さい頃からスポーツをすることが好きで、将来はスポーツ関係の仕事に携わりたいと考えていました。だから、大学も体育・スポーツ系の大学を志望していました。私の兄は日本体育大学に在学していて、憧れて受験を決意しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 体育・スポーツ系の大学を志望して予備校を探している時に、タイシンを知り、体験授業を受けさせていただいたのがきっかけです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 学部に分かれて、試験と同じ時間と総合考査の対策をして、知識を身につけられるだけでなく、時間配分も考えて書けるので良かったと感じています。また、先生方が学部に合った知識を詳しく説明してくれたので理解が深まりました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私はタイシンに入るまでには、志望していた学部の知識が全くありませんでした。しかし、週3回の総合考査対策やラスト1週間の追い込みで知識を身につけることができ、面接練習も良い緊張感で取り組むことができ、成長できたと感じています。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 一番大切にしていたことは、総合考査の同じ問題をOKがでるまで何回も書き直したことです。何回も同じことを書いていくうちに、身について、頭の中に確実にインプットされます。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンは同じ目標を持った仲間がいて、合格に向けた環境が整っています。私はタイシンに入学して良かったと感じています。

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日本体育大AO丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png対策コース

スポーツマネジメント学科合格!
瀬尾龍太郎くん
都立東久留米総合高校 
サッカー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私の将来の夢は、スポーツクラブを経営することです。そのうえで、日体大のスポーツマネジメント学科に進学することは、私の夢を叶えられる環境が整っていると考えました。日体大では、体育に特化した専門知識を学ぶとともに、社会に貢献するために必要な人間性を養えることが強みだと考え志望しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 実際にタイシンに入学し、日体大に合格した先輩や学校の先生からタイシンのことを教えてもらいました。日体大のAOに合格するためには、課題シート・総合考査・面接など自分で対策するのは難しいと考え、タイシンに入学することを決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 課題シートを自分で完成させることが難しいときにタイシンの先生に手伝ってもらえたり、課題シート、面接の練習を何十回もできたことです。本番では、練習でやってきたことが出題されたので、自身を持って答案することはできました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンで一番成長したことは、AO入試の突破するために必要な司式を身につけられたことです。特に総合考査を書くためには、文章力だけでなく知識が必要になるので、課題シートを書くことや、保体知識養成講座でも知識を身につけられたと考えています。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は、七月の終わりに入学したので期間が短かく、部活動をやりながら通っていたので、時間が限られていました。なので、授業を集中して受けて授業の中で必要なことを学んで自主学習の時間を減らせるように意識しました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 受験をする中で、不安や心配でくじけそうになることもたくさんあると思いますが、タイシンでの授業を真面目に受けていれば、確実に力が付いていき、合格を掴み取ることが出来ます。頑張って下さい!

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スポーツマネジメント学科合格!
出沼悠輝さん
都立武蔵丘高校 卓球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私の父親がスポーツクラブで働いており、小さい頃からその姿を見てスポーツクラブで働きたいと思うようになりました。その夢を実現するためには体育・スポーツ系大学で学ぶことが良いと考え、特に良い環境、先生方のもとで学ぶことができる日本体育大学を受験することを決めました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日本体育大学に進学したいと早い段階で考えていました。なので、日本体育大学に進学した先輩にどうすれば合格できるのか相談したところ、体育進学センターで学ぶことを勧められたため、入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 体育進学センターではほかの予備校や塾では学ぶことができないことを学ぶことができました。また、課題シートの作成では1から丁寧に教えてもらい、良い課題シートを作成することができました。面接や総合考査の対策の際にも多くのアドバイスをいただき、本番では書きたいことを書くことができ、言いたいことを言うことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は体育進学センターに入学して、特に面接が一番成長したと思います。入学当初は自分の伝えたいことを伝えることができませんでした。ですが回数を重ねていくたびに自分の考えを伝えることができるようになり、本番では緊張せずに対応できました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は総合考査や面接の対策を早くやりたかったため、課題シートを7月の終わりに完成させました。総合考査はとにかく慣れだと言われたため、1日3回やっていました。面接は体育進学センターでアドバイスされたことを家に帰ってすぐに直したり、家族に面接の練習に付き合ってもらったりしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育・スポーツ系大学に進学したいと考えているのであれば、体育進学センターで学ぶことが一番です。大学受験は大変ですが、合格したときは今までに感じたことのない嬉しさを感じることができます。第一志望の大学に合格できるよう、頑張ってください。


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スポーツマネジメント学科合格!
古沢輝さん
県立鴻巣高校 ハンドボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私自身、スポーツをするのも観るのもとても好きで、スポーツの楽しさを広め、スポーツ活動を行う人を増やしたいと思っていました。ただ、私一人で広めることはとても困難だと思い、スポーツ企業へ入社して行っていこうと考えました。スポーツ関連の仕事に就くためには、体育・スポーツ系大学への進学が一番良いと思ったため、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日本体育大学への進学を考え始め、進路担当の先生や日本体育大学の卒業生である保健体育の先生に相談した際に、タイシンを勧めていただきました。他の大学に比べ、出願の時に提出する課題シートの量がとても多く、総合考査で出題される問題も専門的な知識が必要であったため、両親と相談し、入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 1つ目は、自分が行きたい学科で必要となる知識を、課題シートや面接練習を通して多く身に付けることができたことです。次に、同じ大学を受験する人が多くいたことで、気が抜けてしまった時などに気を引き締めて勉強を行うことができたことです。また、自分の好きなことを学ぶことができるので、やる気を持って臨むことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 課題シートを作成したり、面接練習の中で自身の考えを整理して、意見を書いたり、発言したりすることで、いま自分がやりたいことや未来像を今まで以上に具体的に描くことができるようになり、気持ちの持ち方や考え方がポジティブになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 勉強だけで1日を終わらせて、やりたいことを我慢して過ごすことのないようにしていました。また、やる気を継続させるために、予備校に来る回数も調整しました。さらに、自分が志望している大学や学科で必要となることを学んでいるのだから、知識を得ることができ、楽しいのだという思いを持ち続けていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 どの予備校や塾でも、学校と同じように仲の良いグループを作っている人がいて、自分も仲良くしなきゃと焦る人もいるかと思います。ですが、同じ大学を受験する人というのはライバルでもあるため、無理に仲良くする必要はないです。自分が勉強に集中するための時間・空間を持つことができていれば、数を重ねなくても知識は身に付きます。

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スポーツマネジメント学科合格!
小竹美華子さん 都立府中西高校
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は小さい頃から運動・スポーツが好きでした。そのため、大学は体育系に進学したいと考えていました。中学・高校では体育委員会に入り、体育と関わりました。将来、イベントプランナーとなり、社会に貢献したいと考えています。その実現にあたり、日本体育大学で学ぶことを決意しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 私がタイシンに入学したきっかけは、姉が通っていたことです。そのため、高校2年生の秋ごろから通い始めました。入学当時は人も少なく、1人で授業を受けたこともありました。また、先輩たちと一緒に授業を受けたこともありました。入学当時は心細かった時もありましたが、早くから入学してよかったと思っています。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 私は、総合知識養成講座の授業が一番良かったと思います。様々な体育の専門的知識や、運動・スポーツ、健康、産業などにおける日本の状況を学ぶことができ、毎回の授業が楽しかったです。受験時にはとても役に立ちました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンに通い、自分自身の日頃の意識がとても変わり、人間的に成長したと感じます。私は、1つの目標に向かって一生懸命になったことがありませんでした。合格を勝ち取るために日々の受験勉強に励み、諦めずに続けたことが、自分自身の成長につながりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 日頃の行いを大切にしていました。日常生活で良いことをすることで、いざという時に絶対に報われると思っていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は部活動に入っていませんでしたが、日本体育大学に合格することができました。諦めずに自信を持っていることはとても大事です。頑張ってください。

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スポーツマネジメント学科合格!
中元千尋さん
私立東京家政大学付属女子高校 ドリルチーム部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、スポーチームの広報担当としてスポーツマネジメントを生かした職業に就きたいと思ったときに、日本体育大学は、スポーツマネジメントが学科として成り立っていて、専門的に学べると思い、受験しようと思いました。また、大学の環境や雰囲気がとてもよく、私もこの大学で学びたいと思い、志望しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 友達から総合考査の授業の内容やタイシンの雰囲気を聞いて、AO入試が近づいていたこともあり、入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合知識養成講座や、最初に配られた資料から、基礎的なことをしっかり学ぶことができました。そして、AO対策の授業でたくさんの問題を解くことで、問題に慣れることができ、先生の解説を通して様々な分野について深く理解することができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 総合考査の文章が書けるようになったことです。初めて授業を受けた時はAO入試の3週間前で、2行しか文章を書くことができませんでしたが、いろいろな問題をたくさん解くことで知識が増え、どんどん書ける量も増えていきました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 何をしたら良いのか分からない時間を作らないようにしました。授業でもらった模範解答を何回も読み直したり、資料をたくさん調べたりしました。ずっと何かを見たり読んだりしていました。また、心が折れないようにがんばりました。心が折れても、すぐ立ち直れるようにしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は直前からしか本格的な対策ができず、毎日焦っていました。なので、もっと早くからタイシンに来ていればよかったとずっと思っていました。対策は絶対に早くからしていた方が良いと思います。


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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツマネジメント学科合格!
別井紗里菜さん
私立豊島学院高校 
女子バレーボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来はスポーツ企業に就職したいと思い、日体大を志望しました。小さい頃からスポーツをしていて、体を動かすことが大好きでした。そのため、将来の夢がスポーツに携わる仕事になり、その夢をかなえるために日体大を受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 AO入試を受験すると決めた時に、学校の先生から合格は難しいと言われ、徹底した環境が必要だと思い、タイシンに入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査も面接も、すべてが自分にとって意味のあるものになりました。総合考査の授業で出た問題を何回も復習し、頂いた冊子をずっと読んでいました。その学習のための資料もとても大切でした。面接では、夏休みの間だけで約20回練習し、幅広い質問に対応できるようになりました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 周りで頑張っている友達を追い抜かすくらいの強い気持ちを持てるようになり、本気で負けたくないと思うことが増えました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 1日も気を抜かないようにしていました。夏休み中は、毎日必ず資料や過去問を見たり、解き直したりしていました。また、AO入試は合格する確率が低いので、高望みしないようにしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 どんなに対策をしても、本番では震えるくらい緊張するので、その緊張の中でも力を出せるように、自信を持って臨めるように、自分に厳しく夏休みを過ごすべきです。


 

日本体育大学
スポーツマネジメント学部
スポーツライフマネジメント学科
合格体験記

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スポーツライフマネジメント学科合格! 住友望さん
都立向丘高校 バレーボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 幼い頃からスポーツをすることが好きでスポーツの魅力や楽しさを老若男女問わず多くの人に広めていきたいと感じた。また、自分の体育・スポーツに関しての知識の幅を広げ、自分の競技能力の向上を目指すために受験しようと考えた。将来スポーツ指導者になるための第一歩につなげるために自分に一番適している大学を選んだ。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 家族や先輩からの日本体育大学に行きたいのならタイシンをまず考えてみると良いよと言われ、自分で無料体験授業などに参加したことがきっかけです。自分でどのような対策をすればいいのか分からなかった時に具体的に丁寧に教えてもらえる環境があったのはとても心強かった。絶対大学に受かりたいと強く思い、入塾することにした。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 AO入試にある総合考査・面接といわれても学校側などでは良い対策方法がなく、タイシンに入っていたから自分の目指している大学・学部・学科の特徴に合わせて勉強ができた。また、面接での何回も繰り返し練習できる環境やノートにしっかりアドバイスをしてくださる先生方がいたことは本当に自分の支えになり、自信につながった。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンに入る前は、とても暗く性格があまり感情を表に出すことができなかったけどタイシンに通ってみて友達と交流して過ごしていく中で成長できた。目を見て自分の意見を伝えたり、自分から考えて行動したりと簡単そうにみえてすごく難しいことだったので日々の努力で成長できた部分があった。人間性の部分で代われた。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 授業で教わったことは、その場だと自分で分かった気になっているだけで何日後かにその同じ問題を聞かれた時に答えられないことがあった。だから、日々の積み重ねや繰り返しやる事によって自分の中で覚えられると思った。沢山の量の問題があるから、学習したその日にもう一回復習することを意識して勉強をするようにした。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 自分の行きたい大学がある程度決まってきて、頑張るって決意を持っていれば大学に受かると感じました。そのために志望校のパンフレットを良く見て自分だけしか言えないようアピールの仕方を考えておくと良いと思います。また、先生に分からないところは沢山聞いて自分の知識として有効活用する方法も大切だと感じます。


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スポーツライフマネジメント学科合格! 鰐石ひまりさん
私立平塚学園高校 器械体操部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来、総合型地域スポーツクラブに勤め、スポーツ指導員としてスポーツの楽しさや魅力を伝えていきたいと考えております。そのため、たくさんの素晴らしい人材を輩出している日本体育大学でより高いレベルのスポーツ指導員になるための知識や技術を養っていきたいと考えたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 学校の先生に日体大に行きたいと相談したところ、タイシンを勧められました。入学してみると膨大な資料や情報、知識がありました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 タイシンでは体育の専門的な知識を学ぶことができ、課題シートの添削や保健体育の基礎から総合考査や面接など、熱心に優しく指導してくれたので、徐々にできなかったことができるようになりました。また、同じ志をもった友人がたくさんいたので気持ちが落ち込んでいても励まし合うことができたことがよかったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は面接などの、人前で話すことが苦手だったのですが、タイシンに入りたくさんの人と関わったり面接の指導をしていただいた結果、以前よりも人前で話すことが苦手ではなくなりました。また、自分の将来について明確にすることできました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 クラブチームでの体操との両立もあり、精神的に辛いときがありましたがタイシンでの友人を話すことで気分転換にもなり、励まし合うことでモチベーションを上げることもできたので友人との会話を大切にしてました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は、タイシンに通っていなければ日体大に合格していなかったと思います。最初は課題シートも総合考査も面接もできなかったけど、合格したいという気持ちを持ち続けることとタイシンの先生を信じていれば、できるようにもなります。頑張ってください。


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スポーツライフマネジメント学科合格! 佐野正和さん
私立多摩大学目黒高校 
サッカー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来の夢に一番近づけると思ったからです。また、幼少のころからサッカーを続けていて、サッカー部にも力を入れている大学にしようと決めていました。その中でも、日本体育大学は私の将来の夢に必要な資格や技術を身に付けることができ、サッカーにも全力で取り組むことのできる環境が整っているので、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 総合考査の勉強をしている時に行き詰まり、先輩に相談したら体育進学センターを勧められ、体験に行きました。初日の授業で、周りとの差を感じ、入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 全くといっていいほど知らなかったスポーツの知識を知ることができたことです。また、本番に近い形での総合考査の模擬試験と、面接練習ができたことが合格につながったと思います。この3つの対策が、特に私は良かったと感じています。

Q.タイシンで1番成長したこと

 スポーツに関する知識や文章を書く能力、人とのコミュニケーション能力です。スポーツの知識、文章を書く能力は、総合考査の授業で成長したと思います。また、面接の授業でうまくいかなかったときにクラスの人と相談するときや、面接練習を通して、人とコミュニケーションを取る能力が成長し、私の長所になったと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 その日に勉強したことを、その日のうちに復習することを心がけていました。そのため、1日1日を大切にして、自分で考えたことを行動に移すようにしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育進学センターにいる時に全力で学ぶことは前提条件として、その時以外の時間を自分自身で考えて有効的に使うことができた人たちに、結果として合格というものが与えられると思うので、まずはやるべきことを全力でやり切ることが大切だと思います。

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スポーツライフマネジメント学科合格! 小口快斗さん
県立横浜南陵高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来、子どもから高齢者、健常者から障がい者まで12年間続けてきた野球を中心にスポーツを教えられる指導者になりたいと思っていました。その夢を叶えるためには、体育大に進学する必要があったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 高校の体育の先生がタイシン出身だったこともあり、部活の先輩がタイシンに通っていたこともあり、タイシンに通えば合格できると言われていたため入学しました。また、学校の進路相談会などでタイシンの先生が来てくれ、実際には話をしてくました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 課題シートにおいても総合考査においても先生方が細かく、優しく教えてくれてとても楽しみながら勉強をする環境が整っていたことです。模試なども定期的に行ってくれて日体の入試の出題形式などがよく分かり入試当日も焦らずできました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 諦めずに頑張りぬけるようになりました。タイシンには同じ夢や目標をもった友人がたくさんいたため周りと差をつけられるようたくさん努力をしましたが心が折れそうになったこともありました。そんな時、先生や仲間のおかげで、入試まで頑張りぬける力がつきました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 受験生活で大切にしていたことは息抜きです。受かりたい一心で努力していましたが集中力はずっとは続かず、自分の趣味をしたり、友人と体を動かしに行ったり受験勉強とのメリハリをつけることを大切にしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 努力すれば何事も変わるということ伝えたいです。最初AOは実績がないと受験できないと思っていましたが、タイシンに相談して変わりました。タイシンという場は最高の仲間と先生が揃っています。



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スポーツライフマネジメント学科合格! 細谷龍生さん
私立日本体育大学柏高校
サッカー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私には将来、保健体育教諭になり、自分が関わった生徒や総合型地域スポーツクラブの人たちが、生涯にわたってスポーツを楽しむことができるような仕組みを作りたいという目標があります。そのため、子供から高齢者、障害の有無に関係なくそういった仕組みづくりのための技術や知識を学ぶことのできる日体大を志望しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日体大に入るためには、予備校に通って対策するのがいいと、高校の先生から言われました。そのため、7月下旬からタイシンに通うことを決めました。タイシンの実績を見て、ここに通いたいという思いがさらに強まりました。自分の意思を尊重してくれた両親には感謝しかありません。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 様々なスポーツに関する分野の勉強ができたことです。本番の試験ではオリンピックとワールドカップについての内容が出題されましたが、ある一つの情報からタイシンで学んだ知識を生かし、話を広げることができました。試験終了後、自然と達成感があったのもタイシンで対策したおかげだと思います。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンでは、授業を通して自分自身の知識を増やすことができました。障害者スポーツやスポーツ産業など様々なことを学び、頭に入れたことで自分の知らないスポーツの世界について知ることができました。これからも役に立つと思うので、生かしていきたいです。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 勉強と部活の両立が大変な時は、支えてくれている人に対して感謝の気持ちを持つようにしていました。そうすると自然にやる気が出てきて、目の前の課題に取り組む原動力が生まれました。両親のおかげでタイシンに通うことができているということを忘れず、それをモチベーションにしてきました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は1ヶ月弱しかタイシンに通うことはできなかったのですが、自分自身が本当にやりたいことのために勉強すれば、報われると感じました。つらい時もあるとは思いますが、受験勉強は大学に入るための過程だと思って取り組めば必ず成功します。最後まであきらめず、頑張ってください。

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツライフマネジメント学科合格! 佐山祐輔さん
県立宇都宮南高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、保健体育教諭になりたいと思い、日体大は歴史と伝統があり、充実した設備が整っていることに加え、昔からの憧れの大学でもあったので、絶対に行きたいと思い、受験しました。また、目標を達成するための学習ができるスポーツライフマネジメント学科で、知識と技術を身に付け、学校や地域に貢献したいと思ったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 父がタイシンの舩田信也先生と知り合いでした。お会いしたときに、タイシンについての様々な説明や話を聞いたり、大学や将来の夢について相談したりして、タイシンに通い授業をしっかりと受けて対策すれば、絶対に合格できると思い、通うことを決意しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 先生が一つひとつの事柄や単語、出来事にまつわる背景を丁寧に説明してくれて、知識を頭に叩き込むことができました。そして、何より総合考査の対策として、何回も文章を書き続けたことが試験の時にとても活かされたと思います。やってきたことが合格という形で出て、本当に幸せです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 スポーツに関すること、社会的問題や文化、歴史、日本の現状、今後の日本のあり方、国際的なことなど、さまざまな知識を得ることができ、それを言葉で話したり、文章で書いたりする力がついたことが、一番成長したところだと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 とにかく時間がなかったので、電車の中で単語を覚えることや、AO対策関係の資料を読み込むことなど、スキマ時間を見つけて努力を惜しまないようにしていました。また、周りの友達と会話をする、学び合うなど、メリハリをつけながら共に切磋琢磨し、一方で、常にライバルなのだという思いを持って、日々励んでいました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンに通うことはとても大変で、疲れたり眠くなったりすることはあるけれど、自分が努力して乗り越えた先には絶対に合格という喜びと幸せがあると信じれば、結果として実を結ぶことにつながるので頑張ってください!!そして、タイシンで学んだことは絶対に将来の役に立ち、活かすことができると思います!!

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツライフマネジメント学科合格! 島崎綾さん
県立金井高校 バレーボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は小さい頃から体を動かすことが好きで、将来「どんな形でも良いからスポーツに携わる仕事につきたい!」と思っていました。今はスポーツ指導者になり、地域活性化に貢献していきたいと考えています。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日本体育大学のオープンキャンパスでパンフレットや日体大AO模試のチラシを見て、AO模試に挑戦しましたが、総合考査がまったく書けず、正直AO入試は諦めかけていました。ですが、個別相談で授業で総合考査の対策をしてくれると聞き、すぐに入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 普通の塾だと、小論文の対策しかなく日本体育大学の総合考査の対策ができるのは、体育系専門予備校ならではだと思います。毎回授業で総合考査の実践練習ができてグラフや表の読み取りに慣れることができたことが自分にとって一番良かったと思います。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私はどちらかというと理系であり、文章を書くことに慣れておらず総合考査が一番不安でした。ですが、タイシンに’月から通い、1ヶ月間毎日文章を書き続け、自然と長文をスラスラ書く自分に驚き、成長を感じました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は休憩を大切にしていました。周りの友達もみんな受験勉強で忙しかったのですが、週に1回は2時間と時間を決めて休憩がてら昼食を食べにいっていました。私にとってはその時間があったから、勉強にも集中することができました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 受験勉強をしていて、不安になることは必ずあると思います。そんな時は、友達とお互いの悩みを言い合ったりすると心にゆとりができてさらに友達の頑張りが伝わり、より勉強に熱がはいると思います。焦らず頑張ってほしいです。



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スポーツライフマネジメント学科合格! 内尾菜々子さん
私立聖徳学園高校 
バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は中学1年生の時、女子校から転校しました。理由は、上手くなじめなかったこと、相談できるような先生がいなかったことです。そんな思いをする子供を生み出さないよう、自分の得意科目である保健体育の教師になりことを決意しました。そのため、保健体育を専門的に学べる日本体育大学を志望しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 もともと体育進学センターの存在は知らなかったのですが、進路について卒業生から話を聞くという機会があり、その中に日体大の学生の方がいたため、希望して受講しました。その先輩から体育進学センターについて教えてもらい、「あそこに行ってなかったら受からなかった」という言葉を聞いて、入学を決意しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 自分の志望校である体育分野において、傾向と対策を練ることができたことです。実際のAO入試を想定した問題や解答例、そして各方面に分散されている資料の必要となる部分を抜粋してまとめてくれているため、非常に勉強しやすく、そういったものがなければ十分に知識を身に付けられなかったと考えています。

Q.タイシンで1番成長したこと

 周りが同じ大学や学部を目指す環境の中で切磋琢磨し、受験勉強に取り組んでいたため、私も頑張ろうという気持ちにさせられました。また、専門知識を効率的に多く学べたことや、面接を繰り返し行ったことは、自信にもつながりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 適度に自信を持つことです。自信がなさすぎるとやる気の低下につながり、自信を持ちすぎると怠慢につながります。そのため、同じ目標を持つ者同士でお互いを高め合いつつ、危機感も常に持ち合わせることで、適度な自信を維持していました。また、家族などに相談して、励ましてもらうことも大切だと考えています。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育進学センターに通っているから絶対に受かるという考えは非常に危険で、厳しいことを言うと、落ちる人は落ちます。そのため、授業だけではなく自宅での復習や知識が本当に定着しているのか、実力で書けるのか、などの反復練習という積み重ねが大切だと思います。あとは、分からなくても持っている知識を組み合わせて、落ち着いて臨めばできるはずです。頑張って!!







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日本体育大学 保健医療学部
救急医療学科 合格体験記

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救急医療学科合格! 石黒夏帆さん
県立多摩高校 ネオホッケー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は救急救命士になるために日本体育大学を志望しました。他大学や専門学校ではなく日本体育大学を志望した理由は直感です。オープンキャンパスに参加する中で、日本体育大学で学びたいと思いました。日本体育大学は施設・道具が新しく、英語の学習環境も充実しているので、選んで正解だったと思います。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 7月に開催された体験授業がきっかけです。AO入試の対策方法があまり分からなかった私にとって、とても有意義な時間に感じました。また、試験の日程的に学校での面接練習が難しいこと、学校の先生の体育大学への理解が少なかったことから、体育進学センターなら安心して対策できると思いました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 一番は総合考査対策です。実際の試験と似た形で演習が出来たので、試験当日は落ち着いて問題に取り組めました。そして、授業を重ねるにつれて自分が記述した量が増えていくのが分かり、力が付いたと実感できたとともに、それを自信へと変えることが出来た事も合格へとつながったと思います。

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救急医療学科合格!
外川航大くん
県立伊志田高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 高校までと同様、大学4年間もスポーツに関わっていきたいと思ったこと、また日体大では、将来の夢である救急救命士に関する勉強に取り組むことができるので受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日体大のAO入試を受験するにあたって、もともと通っていた塾では対策することができず、オープンキャンパスに参加した際にもらったパンフレットを見て、AO入試の対策ができることを知り、入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 各学部・学科ごとに傾向や予想に沿った総合考査の練習ができ、また面接練習でも親身になって細かく指導をしてくださったことです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンに入学した直後の総合考査では、まったく文章を書くことができず悔しい思いをしましたが、コツコツと専門知識の勉強や文章を書く練習をしていったことで最終的には30行、しっかりと書くことができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 受験生活で大切にしていたことは、日々の成長です。受験勉強を始めた8月から学科AO入試までは1ヶ月しかなかったので、勉強したことをすぐに身につけないと合格できないと考えていました。そのため、自分の力が少しでも上がるように日々の学習に取り組んでいました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 大学入試を突破するためにはどんな入試方式においても日々の学習や努力の積み重ねが大切なので、努力を怠らずに受験勉強に取り組んでください。勉強が苦手な自分でも合格することができたので、努力次第でどんな人でも合格を勝ち取る可能性はあります。


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救急医療学科合格!
加藤龍二くん 
私立湘南工科大学附属高校 
バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 自分が将来目指す消防官になるためです。日本体育大は体育を通じて教養を養うことができ、救急医療の専門的な知識、技術を同時に身に付けることができると考え志望することに決めました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 タイシンが体育系大学に合格するのに一番いいと聞き、入学しました

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 専門的な知識を学ぶことができたことです。他の塾では学ぶことのできない様々な知識を得ることができ、過去にも救急医療学科などに受かった人も多いので参考にすることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 自分は文章を書くのが苦手なんですが、タイシンの授業のおかげで苦手なことを得意にすることができ、無事合格することができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 睡眠を時に大切にしました。あとは栄養バランスです。受験勉強期間中は体調が崩れやすいのでこの2つを特に気をつけました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 努力は絶対むだにはならないので、がんばってください。自分は勉強は苦手ですが夏休みがんばったので受かりました。みんながんばれ!!!!!!!

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救急医療学科合格!
小林佳史くん
私立横須賀学院高校 
バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 バスケットボールをしていたこともあり、高校1年生のときから日本体育大学に興味があり、救急救命士になりたいという決心が着いたときに、この大学に救急医療学科があることが分かったから。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 授業担当の体育の先生が紹介してくれた。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 自分は最後の4日間だけの参加でしたが、色々なジャンルの問題を数多く解くことによって、知識を養うことができ、問題慣れすることができたと思う。また、面接対策では、毎日違う先生と練習することで、どんな質問にも落ち着いて応えられるになったと思う。

Q.タイシンで1番成長したこと

 自分と同じ進路の仲間と話したり、アドバイスをもらったりしたことで、良い刺激を得ることができた。直前までほとんど対策をしていなかったので、体育進学センターに通うことによって、自分の中で受験に対するスイッチを入れることができたと思う。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 毎日新聞を読んだ。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 直前にここで取り組んだ問題が本番の試験で出題されたので、体育進学センターでもらった問題を何度も確認して、完璧に解けるようになるまで復習すると良いと思う。




日本体育大学 保健医療学部
整復医療学科 合格体験記

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

整復医療学科合格!
安達瑠衣さん
私立共栄学園高校 
バドミントン部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 もともと運動が好きで、スポーツに関わる仕事に就きたいと考えていたころ、部活動の友人がけがをして引退してしまったことから、スポーツ医学について調べ始め、アスリートの体調管理、精神面のケア、けがの予防など、さまざまなサポートをしていきたいと考えたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日本体育大学の学科AO入試で出題される総合考査の過去問を見た時に、このままでは受からないことを確信し、小論文対策をしてもらえる塾を探していたところ、日本体育大学の入試について専門的に教えてもらえるタイシンを知り、合格率が高いこと、また体験授業を受けてみて、自分の知らない多くの知識に触れられることにわくわくし、入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 整復医療学科の入試で出題される問題は医療や介護に近い内容ですが、タイシンでは、体育・スポーツを取り巻く現代社会の問題から学びました。一見、関係がなさそうな内容ですが、その基盤があるからこそ、社会背景をふまえ、自分の考えを深めることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 ニュースなどを見た時、どういう背景があるのか、なぜそうなのかなど、一つの情報を受け取るだけでなく、知識として受け取るための考え方が身に付きました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 コツコツ続けることです。タイシンまで約1時間半かかるので、通学中は毎日、テキストとにらめっこしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンに通い、大学に入る前から同じ大学を目指す仲間と過ごせることで、勉強以外でも多くのことを得られると思います。最後まで諦めず、頑張ってください。



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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

整復医療学科合格!
由井薗奏美さん
私立横浜創英高校 バトン部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来の夢が柔道整復師になることで、そのための知識や技術を身に付けたいと考え、体育・スポーツ系大学ならではのトップアスリートのいる環境で実際の現場を感じたいと思ったからです。また、スポーツキュアセンターがあり実践的な実習が受けられるからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 先輩がタイシンに通っており、「日体大に行きたいなら絶対に行ったほうがいい」とアドバイスをしてくれたのでタイシンに入学しました

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 自身では補えない知識を学べたことや周りと高め合いながら日々勉強ができることです。また書く力だけでなく面接の練習などもあり自分の気持ちをうまく表現できる力も身に付きます。そして受験日も知り合いなどがいる環境だからこそリラックスした状態で受けれました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 とにかく書くという力が身につきました。時間内でどれだけ自分の言葉で解答用紙を埋められるかが大切なのでその書く力や文章構成の力がつきました。また色々な知識を身につけるため自分から進んで新聞を読んだり、ニュースを見たり情報を入手しようとする姿勢も身に付きました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 まずは、知識を入れるだけ入れて、その後は今までの授業の問題などを何回も繰り返し解いて入ってない知識、入れなければいけない知識がたくさんあるのでその日の授業はその日のうちに復習することを心がけていました。そして日々字を綺麗に書く努力をしました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンに通い知識や面接の力を身につけ、自身でも進んで勉強することが大切です。また知識は丸覚えではなく、しっかりと理解すること、面接はどんなに緊張しても笑顔を忘れないことが大切です。そして日々絶対合格した


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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

整復医療学科合格! 石田萌さん
私立日本大学三島高校 バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は小学校からバスケットボールを続けてきて、元々スポーツが大好きでした。柔道整復師という立場で今後もスポーツに関わっていきたいと考えました。スポーツが盛んな環境で医療技術を学び、競技者を支えていきたいと考えたからです。このような環境で柔道整復師になるため、知識も技術も深めていきたいと強く思いました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日体大のオープンキャンパスに参加した際には、入試対策を行っている予備校があると知り、AO入試で絶対に合格したいという思いがあったので通うことを決めました。私は静岡から通うことに大変だと感じることもあったけれど、夢を叶えたい気持ちが大きく最後まで頑張って通い続けることができました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査対策では、始めは何から書いていいのかわからなかったり、目標の行数に届かなかったり、不安だらけでした。その中で、読み手に理解されるよう書き方を意識することや、とにかく知識を身に付け、沢山問題に取り組んでいき、自信を持って書いていくことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私が一番成長したことは、小論文を書けるようになったことです。始めは何を書いたら良いのかわからなくて、本当に書けるようになるのか不安でした。でも、授業一回一回を大事に受けて、復習をしていくことも大切にしました。先生方が沢山支えてくださったおかげで自分自身成長することもできました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 日体大のAO入試は、受験日が他の大学と比べて早かったので、周りの友達が夏休み遊んでいて、自分も遊びたいと思ってしまったけれど、甘い気持ちに負けず我慢しました。自信を持つためにも、対策授業以外の勉強時間を大切にしていました。とにかく知識を身につけ、自分に自信を持てるように努力していきました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンでの対策授業を受けるだけでなく、その後の復習などの個人勉強を大切に努力していき、合格の夢を諦めずに頑張って下さい!

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

整復医療学科合格!
増田大聖さん
県立春日部東高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 柔道整復師の資格を持ったスポーツトレーナーになりたいと思い、大学を探していました。オープンキャンパスに参加した際に日体大の設備や環境に圧倒され、また全国レベルのスポーツ選手と関わることができる可能性があることに魅力を感じ、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 父が以前、タイシンで仕事をしていたため、父の紹介で入学しました

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 自分ひとりで対策をしようとしても、何から始めればいいのか分かりませんでしたが、先生方が課題を準備してくれたので、自分で課題を探す必要がありませんでした。そのため、情報をインプットすることに集中でき、効率よく対策することができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章をたくさん書く機会があったので、文章力が上がりました。また、文章を書きながら文の構成を考えることができるようになり、入試本番で無駄な時間を作ることなく、試験を終えることができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 自分が今後どうなりたいか、考えることを大切にしていました。もちろん目の前の入試にも集中していましたが、大学に入って何をするのか、大学を出てから何をするのかなど、大学合格という目標の先にある目標を考えるようにしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 人間本気になれば何でもできます。僕自身、第1志望を決定したのは入試の1ヶ月前でした。自分よりも早く第1志望を決めている人がいる中で合格を勝ち取ることができたのは、志望校を決定してからの1ヶ月間、本気になって頑張ったからだと思います。目標を明確にすることで、より本気になれるので、目標は大切にしてください。


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整復医療学科合格!
今北昂汰くん
私立横浜商科大学高校
男子バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 自分は将来、柔道整復師の資格を取得しスポーツ選手を支えられるようなスポーツトレーナーになりたいと考えています。そのため施設がとても充実していて、家からとても近く地元で多くの日体大生を小さい頃から見てきて憧れていたこともあり、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 タイシンに入学したきっかけは、親しい先輩がタイシンに入学していて1ヶ月で合格していたことや部活の顧問の先生に紹介されて入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 専門的な知識を学ぶことができた。タイシンで出会った友達と頑張ることができた。他の塾では学ぶことができないような知識を学ぶことができ、タイシンに入って合格してきた整復医療の先輩たちを参考にすることができた。

Q.タイシンで1番成長したこと

 自信と忍耐力。あと文章力。タイシンで勉強したことが身についてそれが自信につながりました。周りの友達は遊んでいる中ずっと勉強していて忍耐力がつきました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 集中するときは集中して、切り替えを大切にしていた。タイシンに来たら集中して勉強して自習室も時間ギリギリまで残って、家では絶対に勉強しないで休憩していました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 総合考査と文章表現の授業はとても重要なので頑張ってください。あと、面接は自信を持って堂々としていれば緊張しないで挑めると思います。


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整復医療学科合格!
多田野倫生くん
私立八王子実践高校
バドミントン部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来の夢が柔道整復師であることから、メジャーなスポーツから競技人口の少ないスポーツまで多種目の部活動が存在していることから、幅広いスポーツの筋肉などの理解を深めることが可能となるためです。また、専門知識だけでなく、医療英語やコミュニケーション英語を学ぶことから国際的に活躍できると考えたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 きっかけは、担任の先生が体験授業に行きなさいと言われたことです。体験授業では、今の日本の課題などを学び、授業の内容も詳しく教えて頂きました。私は、AO入試で決めたかったため、両親に授業の内容などが良いと説明し入学させていただきました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 日本体育大学のAO入試の総合考査では、学校で習うことではなく、専門知識が重要であったため、学校の保健体育の教科書では学べないことが多くありました。タイシンでは、教科書に載っていないようなことを深く掘り下げて的確に教えて頂きました。単語だけではなく原点も教えて頂いたので今も頭に入っています。

Q.タイシンで1番成長したこと

 一番成長したことは、文章力です。日本体育大学のAO入試では須郷考査があり、文章力が必要でした。元々、文章を書くことは苦手だったのですが、文の構成や一マスの使い方なども丁寧に教えて頂いた結果、文章力が身についたと実感しています。知識を入れ込むのは難しかったですが、書くにつれてできるようになっていました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 大切にしていたことは、ネガティブにならないことです。勉強しても結果が出ない時や前に書けていたものが書けなくなってしまうこともありました。楽しいことがあると確信していたため、勉強が辛い時でもねばることができました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は多くの人に支えられて合格することができました。課題シートを一緒になって考えてくれた担任や気分転換で遊びに誘ってくれた友達、そして誰よりもタイシンに通わせてくれた両親です。多くの人のおかげで私は、合格することができました。勉強や辛いときでも、感謝の気持ちを忘れずに頑張ってください。



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整復医療学科合格!
藤本理子さん
私立日本大学櫻丘高校
アウトドア部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 柔道整復師、スポーツトレーナーとして社会貢献をしたいと考え、今後国際化する社会に対応するための語学力を身につけることができ、さまざまな人と関わりながら自分が取りたい資格の受験資格を取得できる環境だったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 学校の先生に勧められたことや、ホームページに掲載されている合格者数を見て、試験の対策をするべきだと考えたからです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 志望大学に特化した対策をしてくださり、過去の試験情報を活用した指導をしてくれました。また、同じ学科を志望する人と知り合い、互いに面接の内容修正をすることができました。先生方も同じ体育系大学に進んでいる方が多いため、身になる知識を教えてくださった点がよかったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私が目指す職業・学科についての知識が増え、現在の日本の問題について考えるようになりました。また、面接練習をたくさん行ったおかげで対応力を身につけることができ、本番でも緊張しながらも質問に対して素早く反応することができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 合間の時間に学科に関するニュースを見て対策方法を考えること、新聞に目を通し、スクラップをして現在の社会において必要とされていることを整理すること、総合考査の対策を行う中で関連記事には常に目を向けることを心がけていました。また、面接に備えてより多くの人と話すこと、笑顔で話すことを心がけていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 諦めずに頑張ってください。

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救急医療学科合格!
大山凌治くん
私立日本大学第三高校 水泳部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来、救急救命士を目指しています。日本体育大学はスポーツがさかんであり私は自分の好きなスポーツが身近に感じることができ、将来の夢を目指すことのできる環境に魅力を感じました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 自分自身でAO対策をしようと思っていたが、対策方法がわからなく高校の担任の先生に相談したら、タイシンを勧められ入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 過去の救急医療学科の合格率が100%ということもあり授業がとても学部、学科の内容にそった問題を解くことができ、高齢化などの社会問題についての知識を得ることができたことです。さらに、自分と同じ目標をもつ仲間に出会い、共に切磋琢磨し合うことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンに入学するまでは、文字を書くことがとても嫌いだったけれど少しずつ文章が書けるようになるとうれしくなり、文章を書くことが少し楽しくなりました。さらにタイシンデ毎日勉強することで勉強するくせが付き今でも毎日勉強をする時間を少し作っています。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 受験生という自覚を常に持ち、どんなに多くの勉強をして授業を受けても安心せずに、試験日当日まで気を抜けず緊張感を持つことを意識しました。そして、1日の終わりに寝る前に必ず復習し知識を自分のものとできるように日々の努力を怠らず受験生活を送っていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 どんな問題が出てきても対応できるように日々の問題演習の時間を大切にし、自分のわからない問題が出てきても屈せず自分の持てる力を出し切ることができれば絶対に大丈夫!そして日々の努力を忘れずに!


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整復医療学科合格!
松岡直人くん
県立宇都宮南高校 弓道部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私には将来柔道整復師になって、けがをしたことでスポーツを十分に楽しむことのできていない人に寄り添い、一人でも多くの人に健康になってもらいたいという夢があります。その夢を叶えるためには、多くのスポーツについて知ることと、種目に合った治療法を学ぶことが必要だと感じました。このようなことから、スポーツの盛んな日本体育大学に入学したいと思い、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 以前タイシンに通われていた学校の先生と、進路について話していた際に、「体育系の大学に行きたいなら絶対、役に立つと思うよ。」と言ってくださったことと、同じ高校の友達が先にタイシンに通っていたこともあり、入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査の対策がとても良かったです。タイシン入学前、自宅で過去問を見た時に、対策として何をすればよいのか分かりませんでしたが、入学後の対策で何を調べ、学習すべきなのかが分かるようになりました。また、総合考査の授業では、行数の多さと60分という時間の短さを体感できたので、本番の試験では落ち着いて臨むことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は文章を書いている時、長々と文を伸ばそうとする癖がありましたが、さまざまな講座を通して文章作成時の言葉づかいなどが丁寧になり、より伝えたいことを明確に書く力が身に付きました。そこが一番成長したことだと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 志望した大学、学部、学科に関することは常に見たり、聞いたりしていました。どんなに些細なことでも、きっと役に立つはずだと思い、常に情報収集をしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は栃木県出身で、片道2時間かけて夏休みの間、通い続けました。部活を引退しているのなら、第一志望の大学に合格するために楽しい夏休みの時間を割いてでも通った方が、自分で対策するよりも圧倒的に効果があり、何よりも先生たちの強いサポートがあるので、安心して受験に向かうことができると思います。

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整復医療学科合格!
大久保匠土くん
県立袋井高校 サッカー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 柔道整復師として将来、スポーツ選手をはじめとし、介護が必要な幅広い人々を助けたいと思ったからです。日本体育大学に進学を決めた理由は、常に身近な環境にトップクラスのアスリートがいる中で意識高く学習ができるからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 インターネットで塾を探している時に見つけたのがきっかけです。小論文、面接など、AO入試に関しての知識が全く無かったため、どこか専門的な塾はないかと探しました。実家がタイシン新横浜校に近く良い学習ができると考え、入塾を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 AO入試の傾向などを掴み、徹底的に対策したことです。AO入試の問題で出た健康寿命についてなど、幅広い体育の知識を教わったことで合格できたと思います。また、自分に不足していた整復医療の知識を教えてくれたことが、スムーズに小論を書く力になったと思います。

Q.タイシンで1番成長したこと

 小論文を書く力と、面接に対する対応力です。体育の歴史や整復医療の知識を学習することにより、頭の中に次に書きたい専門的な言葉が出てきてより明確な文章が書けたと思います。また課題シートの訂正により言葉や文の選び方が増えたと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 毎日新しい専門的な知識を身に付けることです。塾ではなく図書館やインターネットなど、様々な手段で知識を取り入れ、小論文、面接に対応できるようになりました。受験が近くなると、睡眠時間をギリギリまで減らし受験のために全力を注ぎました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は夏休みという短期間でAO入試に合格することができました。短期間でも、教わることはとても多く、塾に通ったから合格できたと思います。先生方が様々な事に対して親身に優しく接してくれたため、塾での居心地が良く素晴らしい環境下で学習することができました。








学科を選択してください



日本体育大学
スポーツ文化学部
スポーツ国際学科 合格体験記

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツ国際学科合格!
榎本芽奈さん
私立湘南工科大学付属高校 
バスケットボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、JICAの青年海外協力隊の体育隊員になりたいと考えていたため体育・スポーツ系大学に入学することで自分の将来の夢を叶えることができると思ったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 最初はホームページを見たことがきっかけで、母親と学校の先生に勧められたからです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査の授業だけでなく、課題シートも親身になって教えてくれたことです。また、一人では到底準備も用意もできない多くのスポーツに関する資料をくれたことで自宅や自習の時間にも専門的な勉強ができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章書く上での構成を考えられるようになったことです。タイシンに通う前は何も考えずにただ自分の思ったことを文章にしていただけですが、課題シートや総合考査の練習をやっている内に相手に分かりやすく伝えるように意識するようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 生活習慣を乱さないことです。寝る時間と起きる時間をできるだけ一定にして睡眠時間を確保するようにしました。それに朝食の時間もなるべく同じにして生活リズムを一緒にすることを心がけました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンの先生や友達はとてもいい人で先生たちは質問すると分かりやすく丁寧に教えてくれます。また、友達と一緒に勉強することによって切磋琢磨できます。とにかく一日一日を大切にすることです。


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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

スポーツ国際学科合格!
山田龍征くん
私立横浜創英高校 サッカー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 自分の将来の夢が高校の保健体育教諭になることでした。保健体育教諭になるためにはその専門の知識を学び。経験をつむ必要があります。これらのことを学ぶのは、体育大が一番良いと思ったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 学校の体育の先生に日体大を受験したいと相談をしたらタイシンを勧めてもらったのがきっかけです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 先輩たちの受験を指導してきているため、学科ごとにどのような傾向なのか、合格をした先輩たちはどんな方法で受験勉強をしていたのかなどを知ることができたため、効率よく部活を継続しながらでも対策がとれたことです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章を構成する能力です。元々文章を書くのはそこまで苦手意識を持ってはいませんでしたが、どのように文章を書いていけばいいのか、何を書いたら正解になるのかなどが理解できておりませんでした。タイシンの授業を受けて、文章を書く、コツや書く順番などを教えてもらうことで綺麗な文章を書けるようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 誘惑に負けないことです。自分が所属しているサッカー部のほとんどは指定校推薦のため、夏休みなどは部活終了後、遊んでいる友達が多く自分も遊びたいと思うこともありました。しかし、合格をするために誘惑に負けず勉強し続けました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 授業を受けるだけで満足しないで、復習や自習することが大切です。タイシンの先生方とても優しく丁寧に指導してくれますので、授業外でも困ったらどんどん相談したり質問したりしてください。SNSなどは合格するまで我慢することもお勧めします。


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スポーツ国際学科合格!
西門大希くん
私立専修大学付属松戸高校 
サッカー部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私の将来の夢は保健体育教師になることです。体育・スポーツ系大学への進学を決めたのは、より高い競技レベルの中で学ぶことができるということだけではなく、体育会系ならではの仲間と楽しむことができると思ったからです。自分も体育会系の一人だと感じていたため、ただ教員免許が取得できる大学よりも、体育・スポーツ系大学で学びたいと思い、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 大学のオープンキャンパスに行ったとき、体育進学センターのパンフレットをもらい、ここに通った方が、AO入試の合格により近づくことができると考えたからです。また、学校の保健体育の先生が、体育進学センターの卒業生だったことも、入学しようと思ったきっかけの一つです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 自分だけの力でやっていたら、知ることができないようなことまで知ることができました。先生方が、体育・スポーツ系大学の卒業生ということもあり、より深い知識を教えていただきました。また、面接練習の時、最初から重い空気感でやるというわけではなかったので、すごくやりやすかったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 自分が一番成長したと思うことは積極性です。課題シートや総合考査の内容をより良くするために、自ら調べること、先生に聞くこと、今までに合格した先輩の例を見せてもらうために自分で行動することなどが重要だと感じました。この積極性は、合格したいという気持ちが体育進学センターに通っているうちに、だんだん強くなっていったことで身に付いたと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 体育進学センターで学んだことの復習、分からないことや初めて聞くような言葉を自分で調べることです。分からないことをそのままにしておくと、自分の中で不安が大きくなり、気持ちが不安定になってしまいます。自分の心を安定させ、普段通りの自分を試験で出せるように心がけていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育進学センターで学ぶことは、入試の時だけではなく、大学に入ってからも必要になる知識を学ぶことができるので、自分には関係がないと思うこともしっかりと調べるべきです。体育進学センターでともに勉強する仲間は、お互いを高め合う良き友、良きライバルであり、試験当日も心強い存在になるので、大切にすると良いと思います。


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スポーツ国際学科合格!
小沼耕太くん
都立杉並総合高校 陸上競技部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来、高等学校の保健体育教員になりたいと考えたからです。その中でも日体大には、日本でトップレベルの環境があり、私の学びたいスポーツと国際社会を結びつけた学部が存在しているからです。そして、何よりも先生方と先輩方の雰囲気が一番良く、その中で自分も成長し、学習したいと強く思ったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 高校の保健体育の先生に勧められ、自分でもホームページを見たり、体験授業を受けたりしているうちに、タイシンなら大学合格に必要な勉強ができると思ったからです。私は6月からタイシンに入り、他の人よりも早く入学したことで、多くの知識を身に付けることができ、面接の対策も十分にできました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 学校では絶対に教えてくれないような、総合考査や面接の対策では、深く掘り下げたところまで対応してもらえたところです。毎週通うたびに多くの知識を身に付け、夏休みに入るまでに総合考査はすらすら書けるようになりました。模試では、本番さながらの問題や面接を行ってくれたことで、本番の試験では落ち着いて臨むことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 総合考査を書くうえで必要になってくる知識を、多く身に付けることができました。毎日違う内容に取り組むことで、毎回新鮮な気持ちで授業を受けることができました。面接でも改善点を細かいところまで指摘してくれて、自分の質問にも最後まで答えてくれたため、納得した受け答えができるようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 焦らないことと、復習を欠かさず行っていたことです。総合考査の対策で、最後まで書けないことがあったとしても、焦って新しい知識を詰め込まないようにしていました。また、その日にやったことは必ず復習して、確実に知識を身に付けていきました。試験直前には、今までやってきたことだけを行い、新しいことはやらないようにしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 とにかく、タイシンの対策は強いです!入学したのが早い、遅いは関係ありません。毎日コツコツと、授業での学習と復習を積み重ねていけば、必ず合格できます。タイシンの先生たちに自分の疑問や不安を伝えれば、全力の答えが返ってくるので、先生方にいっぱい質問することが大切です。タイシンの対策はどの予備校よりも信用できます!


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スポーツ国際学科合格!
清水友輝くん
県立川崎北高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は中学生の頃から将来保健体育教員になりたいという夢を抱いていました。その夢をかなえるために保健体育教員育成に力を入れていて、学習設備や運動設備が充実している日本体育大学を受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 私は文章を書くことが苦手で、それを直したいと思っていた時に高校の部活動の先輩や担任の先生から体育進学センターをすすめられました。そこで私は、体験授業をうけさせてもらい入学しようと思いました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 私は文章構成を考えることが苦手でしたが、文章構成の基本の形が学べたことや普段は聞かない体育知識を学ぶことができたことで試験の時に問題を理解して解くことができたのでよかったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は体育進学センターで一番成長したことは地道な努力をする精神力です。短期間で文章をたくさん書くことは今までなかったので嫌になったが「合格するため」だと思って取り組みました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私が受験生活で大切にしていたことは、多く知識を頭に入れることです。体育に関わる様々な資料を読んで、そこから考えられることを書いていくことを大切にしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 部活動を引退してからでも1日1日を大切にして、1つ1つの問題への取り組み方を考えて解くことが大切だと思います。また困った時は先生方に相談した方が良いと思います。


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スポーツ国際学科合格!
海老原列くん
私立西武台高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私の将来の夢は、保健体育の教員です。日本体育大学は、多くの教員を輩出しているので志望しました。また、多くのトップアスリートと共に授業をすることで、私の技術向上につながると思いました。さらに、日本体育大学は家からの通学も楽なので、日体大に決めました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 高校の野球部の顧問の先生に勧められて、入学しようと思いました。課題シートは1人でやることが難しく、予備校の先生と一緒にやらなければ終わらないと思いました。また、総合考査の勉強も家でやるのは難しく、予備校で配られるプリントをやらなければ受からないと思い、入学しようと思いました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 日本体育大学を受験するにあたって、課題シートと総合考査が大変難しいと感じました。課題シートの添削はすごく的確で分かりやすく、締め切りまでにしっかり終わることができました。また、総合考査では、毎日いろいろな種類の問題を解くことで、自信を持って試験に臨めました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私が一番成長したのは総合考査です。はじめは、知識を文章にすることが難しく、文章を少しでも埋めようと同じ言葉を何度も使用してしまいました。しかし、対策プリントを復習することで自然に文章力が身に付き、1ヶ月間ですらすらと問題を解けるようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 夏休みの間、友達に何度も遊びに誘われましたが、すべて断って勉強することを大切にしました。学校の友達などのSNSを見て、「受かったら絶対彼らより遊んで、夏休みの間に遊んでいた人に同じことをしてやる」と思い、夏休みは一度も遊ばずに勉強することを大切にしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 夏休みは遊ばずに、課題シートと総合考査の勉強に死に物狂いで励めば受かります。私は、人よりできない分、多く勉強しました。毎日の授業を大切にし、その日の授業でしたことは必ず家に帰って復習し、文章を覚えるくらい勉強してください。そうすれば、きっと僕みたいな天才になれるでしょう。


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スポーツ国際学科合格!
浦北彩葵さん
県立牛久高校 硬式テニス部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私の将来の夢は、警察官になることです。そのため、大学でも体を使ったことをしたいなと思い、日本体育大学を志望しました。また、日本体育大学にしかないスポーツ国際学科が設けられていて、留学制度も整っているため、大学生活の中で留学を経験したいと考えていた自分に合っていたので、受験することに決めました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 タイシンには、高校の担任の先生に紹介されて入学しました。また、高校の先輩にもタイシンの卒業生がいて、先輩も第一志望に合格していたため、入学したいと思いました。日体大のAO入試には総合考査という特殊な試験方式があり、自分では絶対に対策できないなと思ったことも入学の決め手でした。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 毎日違う問題が出され、試験と同じ60分間で解くということをしていたため、当日も時間に余裕を持って取り組むことができました。また、面接では、日体大OBの先生を含め、過去に問われた質問や、圧迫面接も対策していただいたため、当日も予定外の質問をされましたが落ち着いて答えることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は、毎日茨城県から通っていたため、大変でしたが自立心を学ぶことができました。今までにはないことだったので、とても良い経験になりました。また学習面では、総合考査の対策をしているうちに、短い時間で文章を書くことが得意になりました。タイシンでは様々な人と知り合えたことも、良い経験になりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は文章力を上げるため、本を読むようにしていました。また、家に帰った後、その日の授業の答えを全部書き写すことをしていました。それを続けていくことで、自信にもつながりました。面接で何を聞かれてもいいように、毎日新聞をチェックして、特にスポーツ関連のニュースはチェックするようにしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンに通っている受験生は都内から来ている人が多いのですが、ぜひ、東京都以外からも通えるので来てほしいです。タイシンの先生方は優しくサポートしてくれて、自分が面接に不安があった時は忙しい中、授業以外で2時間も付きっきりで指導してくださいました。タイシンでたくさんの仲間を作って切磋琢磨してほしいです。



日本体育大学
スポーツ文化学部
武道教育学科 合格体験記

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

武道教育学科合格!
佐藤夏矢斗くん
私立日本体育大学柏高校 
空手道部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来、空手道の指導者になりたいと考えています。日体大には、指導者になるために必要なカリキュラムがあり、充実した大学生活を送ることができると思い、日体大を受験することを決めました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 出願時に必要な課題シートの作成のため、また学科AO入試の際に行われる面接で話す内容や、どのような話し方で伝えることが大切なのかといったことを学習したいと思い、入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 面接で何を伝えるべきか学習できたことや、総合考査でさまざまな出題パターンからどうやって文を組み立てていくべきかを学習できたことが、とても良い対策になり、本番でも焦ることなく総合考査の試験に臨むことができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 人と話すときに、相手の目を見て話すことができるようになったことです。また、タイシンで学んだことを忘れないように、自分から積極的に復習をするようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 タイシンで学習した総合考査に必要な知識や、面接練習で指摘されたことを家に帰ってからも忘れないように、復習をなるべくするように心がけていました。また、電車での移動時間も復習にあてるようにしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 学習した内容を忘れることがないように、積極的に復習をするようにすると、しっかりと内容を覚えて次のステップのつなげることができると思います。






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日本体育大学
児童スポーツ教育学部
児童スポーツ教育学科
合格体験記

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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

児童スポーツ教育学科合格!
野上渚さん
県立横浜清陵高校 水泳部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来、ジュニアスポーツ指導員になりたいという夢をもっています。その上で日本体育大学を志望しました。日本体育大学の児童スポーツ教育学科は児童期の発育段階に焦点を当て、子どもの心身についての知識をつけることができました。私はより良い指導者となれるよう、そのような環境に身をおいて学びたいと思いました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 部活動やクラブ活動を引退し、本格的に進路について考えだした頃、日本体育大学の説明会が横浜であり、そこでタイシンを知りました。その日もらったタイシンの冊子などを見たことが入学のきっかけです。出願開始の2週間前に入学し、不安も大きかったのですが、分かりやすい授業や楽しい仲間のおかげで毎日頑張れました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 体育やスポーツの知識をつけることができ、自分が志望する学部のことも徹底的に学ぶことができたことがとても良かったです。面接の対策も基本的なことから、その大学で出されやすい質問まで詳しく教えていただけました。課題シートや総合考査もわからない部分は先生が丁寧に対応して下さり、不安要素が減っていきました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 総合考査対策や課題シートを通して文章を書く力が身に付けることができました。文の構成や漢字、言葉の使い方などを学び何度も書き直すことで入試のときにもどうのように書けばいいのかが徐々にわかっていきました。また、自分が何を目指しているのか、何をやりたいのかを明確にすることができたと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 タイシンでは同じ学部を目指す人たちと一緒に学ぶことができるため、友達と教え合ったり問題を出し合ったりすることを大切にしていました。受験は入試に近づくほど不安や緊張が募ってしまいますが、同じ環境にいる仲間と励まし合って切磋琢磨することで自分自身を成長させることができました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私はタイシンに通い始めたのが出願2週間前で課題シートも何を書けばいいのかわからない状態でした。しかし先生方の丁寧な指導や、明るい仲間たちのおかげで前向きに受験に取り組むことができました。タイシンに通わなければ合格することができなかったと思います。タイシンで学ぶことができて本当に良かったです!


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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

児童スポーツ教育学科合格!
河野歌太くん
県立横浜南陵高校
ハンドボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は将来、児童に楽しく工夫して伝えることのできる小学校教師になりたいと考え受験をしました。また、私はスポーツの様々な魅力を知りたいという気持ちもあり、整った環境で実践的に学ぶことのできる体育大学を志望しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 高校の先輩に強くタイシンを勧められたことと、学校の先生がタイシンに行かないとAOは受けるのは厳しいとまで言われたのがきっかけです。実際に入学してみて、先輩や学校の先生が言ったことが分かりました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 日体の総合考査のために、文章の書き方や日本語の使い方から教えてもらい、そこに体育に関する知識の授業を受けることで文章が素早く正確に書けるようになりました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章能力が一番成長しました。文章の構成や、日本語の正しい使い方、漢字などです。また、体育に関する知識をたくさん勉強しことで社会の見方が変わりました。またコミュニケーションを円滑に行えるようにもなりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 やる時はやる。休む時は休むとメリハリを大切にしていました。自習室は重宝しており、自宅ではあまり勉強せず自宅は休む場所、タイシンは勉強するとこと決めて受験勉強をしてました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンの先生は皆優しいので分からないこと不安なことは何回でも自分が納得するまで聞くこと。受験勉強で苦戦することも多々あるかと思いますが頑張ってください。


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児童スポーツ教育学科合格!
加藤彩さん
都立向丘高校 ダンス部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 最初は、小学校教諭になりたいという思いから他大学の教育学部を見学していました。ですが、日体大のオープンキャンパスに参加したことで、自分のやってきたスポーツの経験を生かしたいと考えるようになり、受験を決めました。また、明るくて活気があり、教授陣と学生、学生同士の距離が近く、印象が良かったことも決め手でした。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 課題シートは自分でやると決めたものの、情報の少なさや総合考査対策に不安を感じていました。部活動もあったので、自分でどの授業を取るか決めて13日間通わせていただきました。どうせやるなら後悔したくないという気持ちがあったのもきっかけの1つです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 たくさんの予想問題を用意してくださったところです。初めてタイシンの授業に参加した日にやった内容が試験本番でも出ました。自分ではなかなかできないことだと思うので通ってよかったです。総合考査というものがどういったものなのか、自分ではよく分からなかったので、私にとってとても重要な対策でした。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章を書くスピードです。日体大の総合考査は、60分で30行を2問分書かなくてはいけないので、読み取る時間もなくみんなが一斉に書き始めます。最初のころは作文が得意なのにもかかわらず、思うように書くことができず悔しかったのですが、何回も練習することで30行書く力を身につけました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 いつも通りでいることです。今年の夏は学校でのAO対策、部活動、タイシンでの授業と、やることが多い毎日で、正直疲れていました。ですがそういう時こそ、いつも通りみんなと笑ったり好きなドラマを見たりして気分転換し、元気を取り戻して乗り越えました。タイシンでも部活動でも、毎日笑っていた気がします。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 入学したときは不安でいっぱいでしたが、最終日はみんなで頑張ろうと励まし合い、先生も応援してくださって学校のクラスにいるような気持ちで明るく試験会場に行くことができました。たった13回行っただけですが、また会いたいと思える友達ができます。予備校に頼っているだけでは合格できないと思いますが、努力をしつつ、楽しみつつ、合格を掴みとってください!うまくリフレッシュして、ストレスをためないことが大切です!

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png体育大総合AO対策コース

児童スポーツ教育学科合格!
高田紗衣さん 金蘭会高校
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は、体を動かしながら子どもと関わる事の出来る幼稚園教諭になるのが夢だったので日本体育大学の児童スポーツ教育学科を受験しました。日体大は規模のとても大きい大学で、4年間活気のある学生生活を送れそうだと思ったのも受験しようと思った大きな理由の一つです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日体大のオープンスクールに足を運んだ時、タイシンのアンケートをとったことをきっかけに知り、体験に行った時から入学しようと思い夏休み前からお世話になりました。ここでしか学べない内容や手厚い先生がとても多く、入学して良かったと強く感じています。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 1つ目は面接対策の多さと総合考査の対策の的確さです。たくさん練習を重ねることで自信をつけることができ、本番でも今まで通りの力を発揮することができたと思います。2つ目は同じ大学や系統の似ている生徒さんが多く、刺激も受けたし学ぶことも多かったです。

Q.タイシンで1番成長したこと

 私は、人に自分の意見を伝える事や人の目を見て話すのが苦手ないわゆる「人見知り」の性格でした。しかし、タイシンで毎日面接練習を繰り返すうちに、スムーズに思っていることを伝えることができるようになり、自分がどのようになりたいのかという考えも深めることができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 何度も練習することだと思います。話すことも書くことも緊張していると自分がいつもできることができなくなってしまいます。能力や学力をつけることは、もちろん大切ですが自分自身を売り込むAO入試においては、自分に自信を持てるほど練習することが大切だったのかな?と感じています。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 自分自身の力だけでは手の届かないと思っていた日体大でしたが、様々な対策授業があり、自分の希望できる環境や優しくて心強い先生方の存在が合格の大きなカギでした。ここで教わることを素直に吸収し、繰り返し練習すれば、必ず合格をつかめると思います。頑張ってください(^_^)


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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

児童スポーツ教育学科合格!
下妻真帆呂さん
県立川崎市立橘高校
陸上競技部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来私は、体を動かすことの楽しさを遊びなどを通して伝え、運動・スポーツに触れるきっかけを与えられるような幼稚園教諭になりたいと思っています。日体大には、幼児の運動遊びや体育についての授業があり、私の目指す幼稚園教諭になるための環境が整っていると思っています。また、学校の雰囲気も魅力の一つです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 私は、長距離ブロックに所属しているため引退の時期がかなり遅く、一般で受験するのはかなり厳しいと思っていました。そのためAOで合格するのを目標としていましたが、日体大の課題シートを見ても全く書きすすめられず、途方に暮れていた時に先輩からタイシンの存在を教えていただき、入学することを決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 課題シートの作成を最後までサポートして下さったり、過去の問題傾向を見て疑似問題を作成して下さる点です。特に、総合考査では60分という短い時間で文を書ききらなければいけないので、かなり大変ですが、文章の書き方から教えて下さったので、本番でも焦らずしっかりと解き切ることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 文章の構成の仕方です。通い始めた当初は、文章の書き方が分からず、つまってしまい時間内に解くことができませんでした。しかし、文章の構成の仕方を教わったり模範解答を見て自分なりに分析をすることで、文章をスムーズに組み立てることができるようになりました。この力は総合考査だけではなく、面接でも役立ちました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 タイシンに通う仲間と協力し合うことです。勉強があまり好きではなかったり、部活の疲労があったりと受験勉強への意欲がなかなか出にくい時がありました。しかし、タイシンに行けば友達がいて一生懸命に勉強をしているので、自分も頑張ろうと自然と思うことができました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 志望する大学に入りたいんだ!という強い気持ちを持ち続けて欲しいと思います。そうすることで、勉強をする意欲もわきますし、自分が書く文書や発する言葉に自然と出てくるのではないかと思っています。その思いを大学側に伝えることができれば、きっと合格できると思います。大変なこともあるかと思いますが、頑張れ!


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日本体育大AO対策コース丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png

児童スポーツ教育学科合格!
松永滉平くん
私立桐陽高校 バレーボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は幼い頃から今までずっとスポーツをしてきました。そのため将来はスポーツに関わる仕事したいと考えていて、また高校2年生のとき子どもと関わる仕事をしたいと考えていました。そして私は小学校の体育教師を目指すようになり、体育・スポーツ系の大学を受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日本体育大学を受験すると決めたものの課題シートや総合考査についてどう取り組めば良いか分かりませんでした。その際、兄を通じて体育進学センターを知りました。体育進学センターでは徹底して指導してくれるので入学しようと決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 文章の書き方から志望する学部の津式を教えてくれるというところです。文章の書き方、構成を学んだおかげで最後まで書き切ることができ、知識を学んでいたことによって内容を展開させることができ、実際の試験で満足な文章が書けました。タイシンへ通って良かったと思いました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンで一番成長したことは話すことです。人の前で話をするとき、とても緊張してしまい表情が硬くなってしまったり、言いたいことがはっきりと言えないことがありました。タイシンでの面接練習をしていくうち、話すことに慣れ自己の表現をうまくできるようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 気分のリフレッシュをしっかりすることです。常に受験のことを考えるとストレスやプレッシャーで気が滅入っていますので休むときは音楽を聞いたり好きなことをし、とことん休んでリフレッシュするようにしました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私がタイシンに入学したのは7月末でした。総合考査の授業では周りとの実力の差を感じました。私は静岡から通っていたので、通学する間の時間で知識を身につけるようにしました。タイシンに早く入学することがすべてではなく、濃い時間を過ごすことが大切です。努力こそが合格への近道だと思います。


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png体育大総合AO対策コース

児童スポーツ教育学科合格!
細江千紗さん
私立京都光華高校
バレーボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私の将来の夢が小学校教諭になることで、小学校教諭の免許が取れるだけでなく児童スポーツについて学びたかったから。そして、今問題になっている運動する子どもとそうでない子どもの二極化を解消し、全く運動しない子どもをなくしたいと思ったから。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 大阪で体育系の大学が集まって相談会みたいなことを行っていた会場にタイシンも来ていて、浦野先生とお話ししたから。日本体育大学の方ともお話しして、日本体育大学に行きたいと思ったから。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 総合考査の予想問題を作ってくださって、練習できたことが良かった。また、面接練習で色々な質問に答える練習ができたことが良かった。

Q.タイシンで1番成長したこと

 初めは面接が苦手で考えながら話すことが全然出来なかったけど、何回も練習して上手く話せなくても言葉にできるようになった。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 私は部活動を続けながらだったので、限られた時間を大切にしていた。学校やタイシンからの通り道や少しでも時間がある時は、タイシンでもらった資料を見たり、白書をたくさん見たりして、少しでも空いている時間を大切にした。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 私は部活動を続けながらだったので、限られた時間を大切にしていた。学校やタイシンからの通り道や少しでも時間がある時は、タイシンでもらった資料を見たり、白書をたくさん見たりして、少しでも空いている時間を大切にした。




日本体育大学
児童スポーツ教育学部
児童スポーツ教育学科
幼児保育教育コース 合格体験記

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幼児保育教育コース合格!
橋口涼子さん
私立大妻中野高校 ダンス部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 ダンスをやっていて運動が好きだったこと、幼稚園教諭になりたいという夢があり、なんとなく日体大のオープンキャンパスに参加したことがきっかけです。そこで体育・スポーツに特化した幼児保育について学べることを知り、さらに魅力を感じました。また、課題シートを書いているうちに今まで知らなかった日体大の魅力をたくさん発見し、絶対に合格してやるという気持ちになりました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 日体大への受験を決め、過去問を見たときに自分ひとりで対策することに不安を感じました。そこで塾に入りたいと思い、調べている中でタイシンを見つけました。体験授業を受けてみて、とても良かったので入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 日体大の総合考査は、他大学の小論文とは少し違う中で、タイシンでは運動・スポーツに関する基礎的な知識を学ぶことができ、また数多くの対策問題を解くことができたので自信につながりました。さらに面接練習では、一般的な質問から変わった質問まで多くのパターンを練習することができたので自信がついたし、最初のころよりも大きくはっきりした声で話すことができるようになりました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 もともと文章を書くことは苦手ではありませんでしたが、早く書くことは苦手でした。何度も総合考査の練習をするうちに、素早く的確に内容をまとめることができるようになりました。また、最初のころは15行ほど書くだけで精一杯でしたが、最後には時間内に表裏両面30行書くことができるようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 授業でやった総合考査のプリントの解答を、家に帰ってからよく読んで線を引いたり、ノートに自分なりにまとめたりするようにしていました。そして私は総合考査を書く前に、書く内容を箇条書きしてから書いていたので、その箇条書きの内容を忘れないように時間のある時に見直していました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンは日体大の合格者を多く出していますが、タイシンに入ったからといって合格するわけではないと思います。自分でも復習や練習をしっかりやることが必要です。それから受験が近づくと不安になることが絶対にあると思いますが、タイシンで出会った先生や友達はみんな心優しい人ばかりで、自分の支えになりました。努力は裏切らないと思います。頑張ってください。



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