タイシンは筑波大学、日本体育大学、大阪体育大学、順天堂大学や体育・スポーツ系の学部・学科を受験する受験生のための専門予備校です。

国立 私立 体育・スポーツ系予備校として31年の伝統 体育進学センター

特待生制度

タイシンでは高校時代に、学業を頑張った人・部活動を頑張った人に、特待生制度を用意しています。
精一杯取り組んだ経験を、次はタイシンで活かしてください!

特待生制度

妥協して「入れる大学」に入学するより「入りたい大学」を目指し、タイシンで再チャレンジしようという志の高い受験生を応援する制度です。
 

※ 学科特待生と実技特待生の2種類があります
※ タイシン入学が前提です

区分

学科特待生

実技特待生

減免額

Ⅰ種)必修授業料より40万円減免
Ⅱ種)必修授業料より20万円減免
Ⅲ種)必修授業料より15万円減免
Ⅳ種)必修授業料より10万円減免

A類)必修授業料より20万円減免
B類)必修授業料より10万円減免

定員

全体で最大50名まで

A類)最大20名まで
B類)最大30名まで

選考基準

原則として国立大学希望者(受験者)対象

 

5教科5科目

3教科3科目

Ⅰ種

78%

Ⅱ種

70%

75%

Ⅲ種

65%

70%

Ⅳ種

60%

65%

 

2018年に実施された河合・駿台ベネッセのマーク模試、およびセンタープレテスト。例外的に、大学入試センターのデータリサーチに記載された成績を対象とする。

A類)全国大会出場(インターハイ、全国選手権大会、国民体育大会)および同等の技能を有する者
※高体主催でないサッカーのクラブ選手権やチアリーディング等の大会を含む

B類)全国大会へ通じる各都道府県の代表が集う各地域ブロック大会出場者
※関東・近畿・東北・北信越・東海・中国・四国・九州大会など

出願書類

  1. 体育進学センター入学願書

  2. 特待生制度申込書

  3. 成績証明(上記模試の成績表など)
    ※コピー不可

  1. 体育進学センター入学願書

  2. 特待生制度申込書

  3. 競技実績を証明できる書類
    ※コピー可

備考

実技特待生と併用可

学科特待生と併用可

区分

学科特待生

減免額

Ⅰ種)必修授業料より40万円減免
Ⅱ種)必修授業料より20万円減免
Ⅲ種)必修授業料より15万円減免
Ⅳ種)必修授業料より10万円減免

定員

全体で最大50名まで

選考基準

原則、国立大学希望者(受験者)対象

 

5教科5科目

3教科3科目

一種

78%

二種

70%

75%

三種

65%

70%

四種

60%

65%


2018年に実施された河合・駿台ベネッセのマーク模試、およびセンタープレテスト。例外的に、大学入試センターのデータリサーチに記載された成績を対象とする。

出願書類

  1. 体育進学センター入学願書

  2. 特待生制度申込書

  3. 成績証明(上記模試の成績表など)
    ※コピー不可

備考

実技特待生と併用可

区分

実技特待生

減免額

A類)必修授業料より20万円減免
B類)必修授業料より10万円減免

定員

A類)最大20名まで
B類)最大30名まで

選考基準

A類)全国大会出場(インターハイ、全国選手権大会、国民体育大会)および同等の技能を有する者
※高体主催でないサッカーのクラブ選手権やチアリーディング等の大会を含む

B類)全国大会へ通じる各都道府県の代表が集う各地域ブロック大会出場者
※関東・近畿・東北・北信越・東海・中国・四国・九州大会など

出願書類

  1. 体育進学センター入学願書

  2. 特待生制度申込書

  3. 競技実績を証明できる書類
    ※コピー可

備考

学科特待生と併用可

※ 詳細は下記までお問い合わせください
 

第1志望再チャレンジ制度

「私立大学には合格したけれど、やっぱり筑波大学で学びたい」というように、合格大学はあるけれども第一志望の大学に進学したいから大学入学を辞退して、タイシンに入学するという志の高い生徒を応援する制度です。
 

※ タイシンが定める「合格大学の4ランク(A・B・C・D)」により、必修授業料からの免除があります
※ 2018年度入試で合格し入学を辞退した大学の合格通知のコピーが必要です
※ 特待生制度との併用はできません
 

※ 詳細は下記までお問い合わせください
 

減免制度に関するお問い合わせ・資料請求はご希望の校舎へ直接ご連絡ください

代々木校

03-5351-6301

    

大 阪 校

06-6572-5521

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