海外での経験を、
お子さまの進路の力に。
体育・スポーツ系大学受験を45年指導してきた体育進学センターが、帰国子女・帰国生の総合型選抜から帰国生入試まで、幅広い入試方式をサポートします。競技実績の有無にかかわらず、実技指導から日本語での面接・小論文対策まで、他の受験生と同じように一からしっかり鍛えます。
個別相談を予約する
体育・スポーツ系大学受験を45年見てきた予備校です
体育教師やトレーナー、スポーツ関連企業など、卒業生は全国の現場で活躍しています。志望大学に合格することはもちろん、その先の進路で必要な力を大学入学前から育てることを大切にしてきました。体育系大学受験を専門とする予備校は全国でも数少なく、その積み重ねてきた入試情報とノウハウが、私たちの一番の強みです。

国立の体育・スポーツ系大学に強い予備校です
筑波大学 体育専門学群の合格者のうち、3人に1人はタイシン生です。国立の体育・スポーツ系大学は実技・小論文・面接など対策すべき範囲が広く、専門的な指導が合否を分けます。
私立の体育系大学でも、圧倒的な合格実績
総合型選抜・学校推薦型選抜・一般選抜を合わせた実績です。他にも早稲田大学スポーツ科学部、法政大学・立教大学、関関同立など、多数の合格実績があります。
帰国子女・帰国生のお子さまの受験、こんなお悩みはありませんか
体育進学センターが、帰国子女・帰国生のご家庭に提供できること
経験の言語化

帰国生だからといって、最初から目立った競技実績が必要なわけではありません。日本の生徒と同じように、専門的な実技指導を通じて基礎から鍛えながら、海外での経験を出願書類や面接で正しく伝える形に整理していきます。

英語での思考が先に立つお子さまでも、日本語での面接・小論文は独立した練習が必要です。体育系大学特有の質問傾向を踏まえた面接練習と、これまでの経験を軸にした小論文・志望理由書の指導を行います。

筑波(国立体育スポーツ系大学)・日体大・順天堂・大体大など、体育系大学の総合型選抜から帰国生入試までの情報は、大学ごとに募集要項が毎年見直されます。志望校選びに必要な情報を個別相談の中で整理してお伝えします。
一般的な帰国生塾との違い
英語資格試験や難関大学進学を専門とする帰国生向け塾は多くあります。しかし、体育系大学の総合型選抜・学校推薦型選抜に関する情報量と指導実績では、一般的な帰国生塾に負けません。
体育進学センターは、体育・スポーツ系大学受験を45年専門に指導してきた実績をもとに、競技経験の有無にかかわらず、お子さまを他の受験生と同じように一から鍛え、入試で評価される形に育てるお手伝いをいたします。



対象となる主な大学
大学別 帰国生入試の対策記事
帰国子女・帰国生の受験について、よくある質問
競技実績がなくても体育系大学を目指せますか
帰国生だからといって、最初から目立った競技実績が必要なわけではありません。日本の生徒と同じように、専門的な実技指導を通じて基礎から鍛えながら、海外での経験を出願書類や面接で正しく伝える形に整理していきます。
日本語での面接・小論文の指導は受けられますか
英語での思考が先に立つお子さまでも、日本語での面接・小論文は独立した練習が必要です。体育系大学特有の質問傾向を踏まえた面接練習と、これまでの経験を軸にした小論文・志望理由書の指導を行います。
個別相談はオンラインでも受けられますか
オンライン(Zoom)・校舎対面どちらも対応しています。
保護者だけで相談することはできますか
保護者の方のみでのご相談も承っています。授業料に関するご相談も承っています。
対象となる大学はどこですか
筑波大学 体育専門学群、日本体育大学、順天堂大学、国士舘大学、鹿屋体育大学、東京学芸大学、大阪体育大学など、体育・スポーツ系大学が対象です。
まずは個別相談で、お子さまの状況をお聞かせください
海外での経験、志望校、現在のお悩みなど、どのような内容でも構いません。オンライン(Zoom)または校舎対面で、個別に対応いたします。授業料に関するご相談も承っておりますので、ぜひ保護者の方もご一緒にご参加ください。
個別相談を予約する
