
合格へのスタートダッシュ
大学受験のスタートは入試の理解!
慶應義塾大学と並び、私立大学のトップとして「私学の雄」と称される早稲田大学。そのワセダスポ科について、入試制度全般を説明します。
年内入試は、いくつか種類がありますが、基本的にスポーツに関する実績が必要です。一般選抜は、英語や国語の独自試験はなく、共通テストを使った試験になります。教科数も少なく、受験しやすい試験ですので、早くから共通テスト対策と「総合問題」特に小論文対策を実施しておくと合格しやすくなるでしょう。
出願書類・面接準備は今がスタートライン!
オープンキャンパスに参加した方もまだの方もこの説明会は必聴!
いまや入学者の9割が年内入試であると言われています。
部活動の実績を必要としない総合型選抜方式だけでも、学部別選考方式(年内2回)・実技方式(体育学部のみ)のように複数のチャンスがあります。
第1志望として日本体育大学を狙うなら、年内入試からチャレンジするのが常識となっています。
この説明会では総合型選抜の話を軸に展開します。
日本体育大学の年内入試の実態を把握することで合格の道が見えてくることでしょう。
最新情報をもとに、自分に合った入試方式と対策を確認しましょう。
「2025年度 総合型選抜」──学部別に変わる入試、その違い、準備できていますか?
書類・小論文・面接・プレゼン──方式によって問われる力は変わります。
開催日:2/4・18(水) 20:00~21:00
オンライン限定開催(Zoom)/参加無料・要申込
※参加希望日前日16時までにお申し込みください
この説明会でわかること
- ワセダの魅力とスポーツ科学部の位置づけ
- スポーツ科学部での学び
- 年内入試について(4つの総合型選抜)
- 年明けの入試について(共通テストの利用の仕方)
- 「総合問題」「小論文」対策について
この説明会でわかること
- 2025年度「学部別選考方式」などの最新入試制度の変更点
- 志望理由書・面接・プレゼンなど選抜方式ごとの対策ポイント
- 今から始められる受験準備の優先順位と学びのヒント
- タイシン授業で伸ばせる“伝える力”と“考える力”
入試制度の主なポイント
- 総合型選抜の方式が「学部別選考方式」に名称変更
- 選考内容は学部により異なり、書類・面接・プレゼン・小論文などが実施されます
- 一部の方式では評定平均値の要件がなくなりました
- 新たに導入された「基礎学力方式」についてもポイントを解説します
※具体的な方式別の違いや受験準備のしかたは、説明会当日に詳しく解説いたします
出願書類や面接のポイント
- 志望理由書には何を書くべきか?
- 自己アピールで伝えるべき“強み”とは?
- 面接官(大学教授)が見ているポイントはどこか?
→ 実際の出願項目をもとに、整理すべき内容や準備方法をお伝えします
→ 面接での質問例や深掘りのされ方も、当日ご紹介します
お申し込みはこちら
入試対策は「正しい理解」と「早めの準備」が合否を左右します。
説明会では、資料に基づいた具体的な内容と対策ポイントを丁寧に解説します。
※参加希望日前日16時までにお申し込みください
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入試対策は、「正しい理解」と「早めの準備」が合否を左右します。
説明会では、資料に基づいた具体的な内容と対策ポイントを丁寧に解説します。
※参加希望日前日16時までにお申し込みください
よくある質問(FAQ)
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服装は自由ですか?
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普段着で構いません。リラックスできる服装でご参加ください。
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保護者も参加できますか?
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もちろん可能です。お子さまと一緒にご視聴ください。
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ZOOMのURLはいつ送られてきますか?
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開始1時間前までにご登録いただいたメールアドレスにお送りいたします。
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入試対策は、「正しい理解」と「早めの準備」が合否を左右します。
説明会では、資料に基づいた具体的な内容と対策ポイントを丁寧に解説します。
※参加希望日前日16時までにお申し込みください










