志望校選びの「答え合わせ」は、 データでしかできない。
タイシンメンバーシップに、2026年度入試の分析資料3点を新たに追加しました。
併願パターン・歩留まり率・進路実績ランキング。
模試の判定だけでは見えない「受験生の実際の動き」が、ここにあります。
追加された3つの資料
すべてPDFでダウンロード可能。メンバーシップ会員限定で公開しています。
主要 体育・スポーツ系大学
併願大学ベスト5(2026-2021)
主要11学部・学群について、受験生が実際にどの大学・どの方式を併願していたかを6年分並べた一覧。2026年度分には併願先の合格率も併記しています。
- 筑波大 体育専門学群
- 鹿屋体育大
- 早稲田大 スポーツ科学部
- 法政大
- 立命館大
- 順天堂大
- 日本体育大
- 国士舘大
- 大阪体育大
- 福岡大
2026年度入試
主要大学 歩留まり率
25大学・学部の合格者数と入学者数から算出した歩留まり率。「その大学が第一志望として選ばれているか/滑り止めとして押さえられているか」という併願ポジションが数字で見えます。
- 合格者数
- 入学者数
- 歩留まり率
- 読み解き解説つき
体育・スポーツ系大学(学部)
何でもランキング2026
女子比率、大学院進学率、教員就職率・就職者数、公務員就職率・就職者数、AO/推薦入学者比率、一般選抜比率、定員充足率。9種類のランキングを1枚に集約しました。
- 女子比率
- 大学院進学
- 教員就職
- 公務員就職
- AO/推薦比率
- 一般選抜比率
- 定員充足率
併願データ収録
2021-2026の推移
歩留まり率を算出
進路実績ランキング
少しだけ、お見せします
歩留まり率=入学者総数 ÷ 合格者数 × 100。100%に近いほど、その大学を第一志望とする受験生が多いことを示します。
※ 併願ランキングは「各年度の受験者がどの大学/方式を併願していたか」のランキングであり、併願で合格しやすい大学のランキングではありません。
この3資料で、できること
併願校を「実例」から組み立てる
第一志望の受験生が実際に併願していた大学・方式が分かるため、思いつきではなく実績ベースで併願プランを設計できます。
滑り止めの「難しさ」を見抜く
歩留まり率が低い大学は、上位層が押さえにくる大学。第一志望者にとっては合格しにくいという構造が読み取れます。
入試方式の比重を確認する
AO/推薦入学者の比率と一般選抜入学者の比率から、その大学が「どの入口を厚くしているか」が分かります。
卒業後の進路から逆算する
教員・公務員・大学院。なりたい自分に近い実績を持つ大学はどこか、という視点で志望校を選び直せます。
タイシンメンバーシップ限定コンテンツ
データを味方に、
志望校を決める。
今回の3資料のほかにも、難易度ランキング、合格者エントリーシート、説明会・イベントのダイジェスト動画など、
受験準備に直結するコンテンツを会員限定で公開しています。


