筑波大学 体育専門学群、日本体育大学、大阪体育大学、順天堂大学や体育・スポーツ系の学部・学科を受験する受験生のための専門予備校です。

国立 私立 体育・スポーツ系予備校として31年の伝統 体育進学センター

2019 天理大学 推薦入試合格体験記

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天理大学 体育学部
体育学科 合格体験記

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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png天理大学推薦対策コース

体育学科合格! 山田泰輝くん
大阪市立桜宮高校 硬式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 私は、将来、体育の教員になることを目指しています。そこで、様々な大学のオープンキャンパスに行かせてもらい体育・スポーツ系大学を受験させてもらいました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 タイシンに入学したきっかけは、高校に特別講座が開かれていたことです。そこで体育系の大学に行くには、ここで勉強するしかないなと感じ入学させて頂きました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 タイシンでの対策で良かったことは、学校では詳しく教えてもらえない小論文や面接を1から教えてもらえた事です。特に面接は受けていて良かったと思います。

Q.タイシンで1番成長したこと

 タイシンで一番成長したことは、面接だと思います。面接は、やればやるほど上手になっていくことが分かりました。その中でも話し方や意見などをしっかり話せるようになっていました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 受験生活で大切にしていたことは、毎日勉強をするのは大切ですが、時にはリラックスする時間を入れていたことです。リフレッシュしてから、勉強することでまた集中ができていたと思います。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 タイシンに通う事は絶対に合格につながると思うので、頑張ってください。


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png天理大学推薦対策コース

体育学科合格! 平松知樹くん
京都府立東稜高校 陸上競技部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 もともと体を動かすことが好きで大学でもスポーツを学びたいと思ったのがきっかけでした。また、中学校から保健体育の教員になりたいという夢があったので教員になるためにどこの大学に行けばよいか考えると天理大学が夢を叶えるために一番の近道だと分かり、受験しました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 大阪の阪急グランドビルで体育系の大学や専門学校、予備校が集まるという情報を見て行きました。行くと体育進学センターというコーナーがあり説明を聞くと大阪体育大学や天理大学の合格率が高いと知り体育進学センターに入学しようと思いました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 9月くらいになってくると私が通っている高校のほとんどが進路を決定していくなか、私だけ受験もしていないし進路が決定しないという状況になりとても不安になっていました。しかし、体育進学センターに行くと目指している大学が同じで友達ができ切磋琢磨することが出来たのですごく良かったと思っています。

Q.タイシンで1番成長したこと

 小論文が苦手で夏休みが終わるまで判定はCでとても悩んでいましたが回数を重ねて書いたり、小論文のやり直しをしたり、自分の書きたい小論文の形を探したりと試行錯誤していくうちにだんだんとB判定をもらうことができました。そして一度だけA判定をもらうことができてすごく成長できたと感じています。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 今年は、評定平均の基準がなくなり実技の数も減ったこともあり受験者がすごく増えました。しかし、体育進学センターでやっていることを信じて取り組み、面接や小論文、マット運動を受験していてそこでは絶対に誰にも負けないという強い気持ちを持って努力することを大切にしていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 大学のことを調べに調べ尽くして体育進学センターの先生方から天理のガイドブックと呼ばれるまでになりました。そこまで調べ尽くし小論文とマット運動を頑張っていると受験までに自信がつき受験当日は緊張せずやってきたことを全て出し切れました。なので調べ尽くして受験当日自信を持って受けれるように頑張ってください。


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png天理大学推薦対策コース

体育学科合格! 山口晴加さん
大阪私立東大谷高校 ハンドボール部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来の夢である保健体育科教員になるために志願しました。他大学の見学にも行きましたが、天理大学の雰囲気や教員採用率、少人数で距離の近い授業に魅力を感じました。さらに、天理大学出身の両親やタイシンと学校の先生からお話を聞く中で自分に一番合っていて夢に近づけるのは天理大学体育学部しかないと思ったからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 体育系大学のOCに参加した際、在校生からタイシンを教えていただきました。元々は、私立高校に通っているので予備校に通うつもりはありませんでしたが、興味はあったので無料の講習だけでもと受講しました。そこで先生方の丁寧な授業とアドバイスに感動したと共に、もう他の子と差がついているなと実感し、入学しました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 学校での面接や小論文の対策は、一般的なものしかしてもらえませんでした。しかし、タイシンの対策は実際の試験を想定した、保健体育科の勉強をしっかりしていなければできないものでした。授業についていくのに精一杯でしたが、保健体育科の知識では他の受験生には絶対に負けないという自信につながることができました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 自信を持つことができました。タイシンに通う前は、小論文や面接の対策をいくらしても塾に通っている子はもっと対策していると自信を持つことができませんでした。高校受験で失敗していることもあり、自己流の対策では不安でいっぱいでしたが、夏からタイシンで丁寧に指導して頂き、自信を持って入試に挑むことができました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 タイシンの先生のアドバイスをとりあえず1回は実践してみることと、わからないことや疑問は何度も質問して先生と一緒に解決することを大切にしていました。以前は自己流で勉強をしていたり、自分一人で解決しようとしていましたが、それでは解決せずにきちんとした答えが出なかったからです。先生方を信じて良かったです。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 本気で合格したいなら、迷わずタイシンに入学してください。実際、私も学校で対策すればいいやと思っていましたが、タイシンで体育系に特化してじっくり丁寧に指導してもらえたおかげで自信と合格につながりました。本気なら親に頭下げて通わせてもらうのが合格への道だと思います。


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png天理大学推薦対策コース

体育学科合格! 渡邊虹希くん
大阪府立富田林高校 バスケットボール部(外部)
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 僕の夢は高等学校の保健体育教師になることなので、教職に強い体育・スポーツ系大学に進学したいと考えました。さらに、その中でも天理大学を受験した理由は、オープンキャンパスでの教授による模擬授業に参加し、そこで非常に分かりやすく教えていただき、天理大学をより一層魅力に感じたからです。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 高校2年生のときに先輩から「体育・スポーツ系大学に進学したいなら、タイシンに入ることを薦めるよ」と言われ、無料体験授業に参加した際、実技のポイントや注意点、正しいフォーム、それに対する効果的な練習方法を教えていただき、タイシンに入りたいと改めて決心したことがきっかけです。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 小論文・面接・実技練習、どれもきめ細かい指導の下で対策して良かったと感じていますが、僕個人の意見として面接練習の対策が一番良かったと考えています。基本的な質問はもちろん、体育大学ならではの体育・スポーツに関する専門的な質問も対応できるような対策をするので、本番もリラックスして挑めました。

Q.タイシンで1番成長したこと

 面接で焦らなくなったことです。タイシンに入った頃は目がすごく泳いだり、上ずった声をすることもありました。しかし、先生方による内容の濃い面接練習をしたり、家に帰っても答えられなかった質問をノートに書いて考えたりしていました。その結果、スムーズに面接を行えるようになりました。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 ON・OFFの切り換えを大切にしていました。面接・小論文・実技対策をするときは集中し、自分の弱点はどこなのかをいつも考えていました。そして、休憩は必ずしっかりとっていました。夜11時までには必ず就寝し、体調管理を行っていました。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育・スポーツ系大学に進学したい人たちは絶対にタイシンに入学するべきです。特に、勉強だけではなく、小論文・実技・面接などの試験がある方はさらに強く薦めます。対策している分、他の人と比べて大きなアドバンテージが取れます。
来年度の受験生、目標に向かって頑張れ!


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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png天理大学推薦対策コース

体育学科合格! 河北圭祐くん
奈良私立奈良育英高校 軟式野球部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来保体教員になるために体育系大学を目指しました。数ある体育大学の中でも伝統と経験のある天理大学で教員の勉強をしたいと思い天理大学に決めました。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 部活動の先輩に紹介されて入学しました。そして、学校ではやっていない体育大学の対策を専門にしていると聞き入学を決めました。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 1つは、入試の情報が多いことだと思います。これまでの傾向や、対策方法もしっかりと教えてもらえて、勉強がしやすかった。

Q.タイシンで1番成長したこと

 小論文の記述能力や、面接で上手に答える方法、その他体育実技など全てにおいて、入る前より、上達したと思います。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 1番は、生活にメリハリをつけることです。勉強するときは、しっかりと勉強し、休むときはしっかりと休むなどしっかりとしたじぶんのリズムをもつことが大切だと思います。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 自分も最初は、天理大学なんて無理だと思っていた所がありました。でも、タイシンで日々勉強することによって、だんだんと自信がついていき、最後は受かる気しかしませんでした。やればやるほど結果はついてくるので、これぐらいでいいやと思わず、限界までがんばってみましょう。がんばれ!!



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丸枠付き三角矢印のアイコン素材 右.png天理大学推薦対策コース

体育学科合格! 小嶋祐仁くん
京都府立久御山高校 剣道部
Q.体育・スポーツ系大学を受験した理由

 将来の夢が、高等学校の保健体育の教諭になりたいために受験をした。天理大学では、コースなどが多くあり、そのコースの中でより細かく、詳しく指導されるため受験をした。

Q.タイシンに入学したきっかけ

 一度、大学入試で落ちてしまった時に親が体育進学センターを見つけ、行きたい大学の入試科目を中心にやっていると言われて一度体験すると非常にわかりやすく教えていただいたので入学することになった。

Q.体育・スポーツ系専門予備校の対策で良かったこと

 自分の受ける科目の過去問を毎週やっていた為、入試の日もそれに近いテーマが出たから落ち着いて書けた。個別指導で分かりやすく教えてくださったことが良かった。

Q.タイシンで1番成長したこと

 初めは、文章で使う言葉なども全く分からなかったが体育進学センターに行くにつれて、だんだん言葉や内容も深くなっていった。また、学校生活の中でも言われていることを意識すると昔に比べ自分自身、成長できたと思う。

Q.受験生活で大切にしていたこと

 入試が始まる前、入試の時、入試が終わり合格発表までの間は気を抜かなかった。どこかで受かってるやろという気持ちがあれば心に隙ができてしまうから絶対に気を抜かなかった。

Q.来年度のタイシン生にOGOBとして伝えたいこと

 体育進学センターは非常にわかりやすく、丁寧に教えてくれる場所であり、先生方も非常に良い人ばかりだから行くべきだと思う。分からないことも聞けば深く教えてくれるし、生徒同士もみんな仲良くしているから、一度言って体験するべきだと思う。