筑波大学 体育専門学群、日本体育大学、大阪体育大学、順天堂大学や体育・スポーツ系の学部・学科を受験する受験生のための専門予備校です。

国立 私立 体育・スポーツ系予備校として31年の伝統 体育進学センター

センパイからの激励メッセージ 2020

ガンバレ体育大受験生!

センパイから激励メッセージ

目指せ100名!


~2020.1.15現在
筑波大学 2年 N.T.くん



やらないほかない。最短で行ける方法を探せ!どうやったら問題を解けるか、実技で点数を取れるか日々考えて!闇雲にやることなく周りの力も借りること!そして自分の進みたい道へ!

筑波大学 1年 D.C.君



もう受験も終盤ですね。ここからが勝負だし、ここからいつもより追い込んでやってやろうと思ってると思います。でも、ここまでやってきたペースでやっていくことの方がもっと大事だと思います!自分のペースで周りのことは気にせず、自己ベストを出すことだけを考えてください!あと、ちゃんと息抜きの時間も作っといた方が気持ちが楽な状態で試験に挑めると思います!怪我と体調だけには本当に気をつけて頑張ってください!

筑波大学 1年 R.T.君



筑波の保体論述について話します。論述はセンター試験と違って、自分で文を作らなければいけません。したがって、"アウトプット"がめちゃめちゃ重要です。自分は保健の教科書の1単元をまるまる先生役になって授業するというのを友達と毎日やってました。あとは、教科書の見開き1ページを教科書を見ずに全部ノートに書き出すというのもやってました。これをやると、自分が覚え切れてないところが見つかります。また、論述はどれだけ教科書通りに書けるかが重要になってくるので、教科書全部見ずに書ければ勝ちです。この2つは是非ともやって欲しいです。センター試験が終わればみんなの大好きな運動と論述をやるだけです。楽勝です。なので、まずはセンターまでの短い期間を死に物狂いで頑張りましょう!

筑波大学 2年 T.N.さん



筑波大学は本当にいいところです!何かやろうと思えば、やることができます。自分もバスケ部に入ってプレーしながら、体育会執行委員という課外活動団体を束ね、サポートしていく団体の委員長をしたり、学連という大会運営などを行う組織にも所属しています。他にも、「一人暮らしで栄養に偏りが出るからそれを改善したい!」と大学を巻き込んで活動している先輩がいたりと自分で行動すればなんでもできます。部活動も日本一を目指す部活ばかりです。ここでは伝えきれないくらい、とっても素晴らしいところなので、是非筑波大学に来てください!自分はE判定だったけど、合格できました。どんな人でも努力すれば合格できます。ただ一つだけ、絶対に合格するという迷いのない思いがあれば、大丈夫!頑張ってください!応援してます!

筑波大学 3年 T.T.君



受験を振り返ると、タイシンで出会った仲間のおかげで成功させることができたと感じます。親身になって相談に乗ってくださる先生方、日々切磋琢磨し合い、受験が終わるその瞬間まで高め合える仲間がいてくれたおかげで、受験を乗り越えることができました。今までの努力、先生、仲間、自分を信じて、最後まで頑張ってください!応援してます!

筑波大学 2014年卒 K.S.君



受験生のみなさん。この時期は寝る間も惜しんで追い込みをかけていることと思います。今、振り返ってみると、浪人をしている時は、この一年のせいで出遅れると思っていました。しかし、今では浪人をした一年のおかげで現在の充実した生活(北海道に戻り教員)があるのだと思っています。この一年の経験は、必ず今後の人生において自分の中での大きな芯になります。悔いのないように今できることに最善を尽くしてください。受験生のみなさんの健闘を祈っています。

筑波大学 2年 K.S.さん



きっと今みんなは、今までに感じたことのない不安と緊張に襲われていると思います。私もそうでした。しかし、これを無くすことは正直できません。ただ、その不安を軽減する方法は1つだけあります。それは、すべての自分の行動を夢の実現のために、意味あるものにすること。ただ、勉強するだけでは意味ありません。何が自分の弱点だから、今自分は何をすべきか、ここまで分析して勉強することでやっと意味あるものになります。一方で、寝ることも、効率のためにとても意味あるものです。常に、自分の状態と向き合って、必要なことを必要な分だけすることで、すべての行動が意味あるものになります。簡単そうですごく難しいです。けど、これが出来れば夢は実現できると思うし、自分自身も大きく成長します。できることを全力で!!頑張れ!!

筑波大学 2年 S.M.くん



これまで努力して身につけた力を発揮できるよう、落ち着いて臨んでください。高望みはせず、ただその日にできることを淡々とこなしていくメンタリティを保てれば、良い結果に繋がると思います。ミスももちろんします。みんなします。そこで切り替えられる人が成功する人だと僕は思います。自分が思ってるよりも、身の回りの人は応援してくれていたりするので、頑張りましょう!

筑波大学 2年 H.Y.君



受験を直前に控えた皆さんにとって、不安でいっぱいな毎日が続いていると思います。その不安は勉強、実技対策でしか解決できません。自分にできることを焦らず毎日続けてください。そうすれば結果はついてきます。試験本番に関しては、満点を取ることを目指すのではなく、自分の100%を出し切ることを考えると良いと思います。成功イメージを持ちながら、最後の最後まで諦めずに頑張ってください。応援しています。

筑波大学 1年 H.E.さん



センターまで残り約1ヶ月となりました。受験生の皆さん、これまでたくさんの勉強をしてきたと思いますが、ここからが本番です。ラスト1ヶ月、どれだけ勉強できるか、暗記ものを詰め込めるかによって合否が決まるといっても過言ではありません。やるかやらないかは自分次第です。本当に志望校に合格したい気持ちがあるなら、今までの自分の頑張りを無駄にしないためにも、この1ヶ月間全力で頑張って欲しいです。応援しています!

筑波大学 1年 S.I.くん



私はセンター試験は英国数1A現社生基化基を使い2次は主選サッカー副選ソフトで受けました。1月にはいると予備校の予測問題集ではなく現役のとき以来手をつけななかった最近の過去問をやりました(1週目、理科は全範囲網羅している問題集)。2日で1年分のペースです(リスニングは毎日)。余りの時間は暗記物の弱点克服をしました。得意の英語の音読を2題分くらいやっとけばと心の底から後悔してます。結果、予定より30点低くかったです。センター後、保健は教科書全ページコピーしてCHECK PEN-αで線引きをし、赤シートでかくして暇時間、電車では暗唱をし、あとは予想問題を大量にやりました。ソフトはバッティングとキャッチボールには自信があったのでとにかく遠投のことを質問しイメージし練習しました。本番、保健は1箇所ど忘れして焦りましたが切り替えてがんばりました。ソフトは遠投50mといつもよりも低かったのでやばいと思ってました。結果、2次は537点。最終合計1109点。最低ラインの4点上。ギリギリでした。センターでも2次でも何があるかわかりません。上手くいっても失敗しても、最後まで慢心せず、諦めず、必死にもがいて下さい。

筑波大学 2年 Y.K.君



「臨機応変に行動しろ」とよく言われますがこれは本当に難しいことだと思います。自分の人生がかかった大一番で予想外の事態が起きた時、何事もなく冷静に対処できる人はなかなかいません。でも、これから起こるであろう様々な事態に対して準備はすることができます。自分の中でたくさんの引き出しを作っておけばそれが自信となり、本番で自分に力をくれます。自分にできる最善の準備をして受験に臨んでください。応援しています!

筑波大学 2年 Y.M.くん



「今年受験かんばるぞいっ!」というあなた。あなたはどんな人ですか?のんびり屋さんですか?真面目な人ですか?飽きっぽい人ですか?
どんな人でも歓迎です。
「受験生へのアドバイスをどうぞ!」と言われた僕が言いたいのは、自分の勉強スタイルは自分で作った方がいいということです。
受験界隈には「効率的な勉強法!」とか「脳科学的に正しい勉強法!」というものがグラスについだビールの泡くらい溢れています。
しかし僕たちにはそれぞれ違った個性や気質、身に付いた習慣があります。
・家で勉強した方が集中できる人と予備校で勉強した方が勉強できる人。
・コツコツやるのが楽しい人と、一気にまとめて集中する方が好きな人。
・受験期間に遊ぶことに罪悪感を感じる人、遊ばないとリフレッシュできない人。
・計画的に進めたい人と、気分で進めたい人。
・誰かと一緒の方がやる気が出る人と、一人で目標に向かいたい人。
外からは「こんな勉強法がいい」という声はとても多く聞こえてきます。しかし本当にあるべき判断基準は、
「自分がそれを心地いいと感じているか」
「その方法で集中できているか」
「継続ができているか」
「自分に合っているという納得感があるか」
だと思います。これらの感覚が揃って、初めて効率というものは上がってくると思います。
必死に勉強してる皆さん。どんな時に集中できていると感じますか?
場所は?時間は?教科は?計画は?時間帯は?一緒にいる人は?教材は?文房具は?評価は?
それらの正解はありません。あるとするならば皆さんの気質に由来します。
しかし気を付けたいのは「この勉強が嫌だと思うのだからこの方法は間違いだ!」と思うことです。勉強は得てして嫌なものです。その感情は間違いなく通るし、覚悟が必要です。
その中で、自分なりの方法の構築、選択、工夫が必要だと思います。
長くなりました。スマホでこれをタイピングするのも疲れたのでもうやめます。
受験生の皆さんに幸あれ!

筑波大学 2年 K.Y.君



センターも二次も自分の中で「やっちまったな」というところはいくつかありました。でもその2秒後には次に目を向けて切り替えました。皆さんも間違いなく壁に当たると思います。そんな時そこで立ち尽くすだけの凡人にはならないでください。「1つのミスくらいどーにかなる」

筑波大学 1年 H.M.さん



やらなきゃいけないってわかっているのに、やる気が出なくて何も手がつかない時もある。そんな時も自分を責めずに「こんな日もあるよな〜」くらいに構えて、波があることを当然だと思ってればいいと思います。やるときに全力でやればおっけー!未来が見えない時こそ、根拠なんてなくていいから自信・思い込みは大事だと感じています。とにかく自分を責めないこと!不合格の未来からタイムスリップしてきたと思って今を生きよう!笑 あと環境は大事!環境のせいにするのではなく、自分が環境をつくる意識で!未来は変えられる!

筑波大学 2年 M.O.さん



不安と緊張でいっぱいな受験生の皆さん。入試直前の人、これから受験に取り掛かる人、夏が終わって焦り出した人、受験生と言っても様々ですが、全ての受験生に共通して伝えたいことは、""自分を信じる""ことです。そんなこと当たり前と思うかもしれませんが、誰だって自信がなくなったり、今までやってきたことに疑問を感じる瞬間があると思います。そんな時に自分を信じることを思い出して欲しいです。これは自分に限らず、塾の友達や先生、親、あるいは参考書でも良いです!信じるということが、びっくりするくらい自分の力になります!(また、特に長期戦の受験生は逃げたくなる時があると思いますが、快く逃げるのもありですよ〜)
皆さんが全力で臨めるよう、応援しています

筑波大学 1年 S.S.君



センター試験まで残りわずかですね。受験生の皆さんはそれぞれの志望校合格に向けて頑張っている真っ最中かと思います。いざ本番を迎えた時に緊張してしまうこともあるかもしれませんが、「練習は本番のように、本番は練習のように」と言うように、落ち着いていつものようにやればきっと大丈夫です。もしどこかでミスなどしてしまっても、切り替えて堂々といきましょう。皆さんの合格をお祈りしています。ファイト!


鹿屋体育大学 3年 H.M.さん



受験で大切なことは最後まで諦めないことです。私は最後の模試まで志望校はE判定でした。そんな状況でも最後まで諦めず、やれることを全力で取り組み、最終的に合格を勝ち取ることが出来ました。あの時ちゃんとやっておけば…と後悔しないためにも最後まで諦めず、やれることをしっかりやって、自らの手で合格を勝ち取ってください!

鹿屋体育大学 2年 H.Y.君



アドバイスは1つだけです。センター試験を頑張って欲しい!ということです。タイシンで1年間やってきた人たちなら実技面は心配しなくてもある程度の点数をとれるはずです。しかし、センター試験で400点切ってしまうと実技がいくら良くても挽回できない可能性があります。だからこそ、今この時期は勉強に集中してください!そして、余裕を持って実技に臨んで欲しいです!無事に入試を終えて入学してくることを鹿屋から祈っています。

鹿屋体育大学 1年 M.S.君



受験生の皆さん入試まであと少しとなりました。自分の思うようにいかずあせる気持ちもあると思いますが、うまくいかないこそ腐らず頑張ってください。本番にむけて無理せず体調管理に気を付けてください。

鹿屋体育大学 2年 O.H.君



センター試験が近づいてきていろいろ切羽詰まってきていると思いますがやりすぎたり、詰め込みすぎたりはしないほうがいいと思います。これからの時期は今までに取り入れた知識を正確に思い出せるようにすることが大切だと思います。今までの自分を信じてこれからの生活に夢見てあと少しやりきって頑張ってください!

鹿屋体育大学 2年 M.K.くん



僕が合格をする上で大切だなと感じたことは、うまくいっている時こそ頑張る。そして、うまくいかない時こそ頑張ることです。うまくいっている時は余裕だと慢心し怠ける人と慢心せずコツコツ頑張る二つに分かれます。うまくいかない時では、怠けたり、自暴自棄になってしまう人と粘って頑張れる人の二つに分かれます。その二つの分かれ道でライバルたちとの差はつくのだと僕は思います。どんな時も自分に矢印を向けて自分を律して日々を過ごしてください。慢心せず、苦難に負けることなく日々積み重ねを続ければ本番であなたを支える一番の武器となります。日々精進して合格をつかんでください!

鹿屋体育大学 3年 Y.M.さん



基礎をしっかりやりましょう。背伸びしたりカッコつけたりせず、今の自分の状態や現状を知ることが大事です。時には、開き直ってみても良いと思います。その場を楽しむことを忘れないでください。当日は周りの受験生が自分よりも強そうに見えるかもしれません。けれど、皆さんには共に頑張って来た仲間がいます。仲間の顔を見て、ホッとして、いつも通り、最後まで頑張ってください!


弘前大学 2年 Y.W.君



みなさんこんにちわ、タイシン唯一の弘前大学生です。いまごろはセンター試験に怯えているのではないでしょうか、、。お金を出してくれた両親、成功を祈っている友達、一緒に同じ大学に行くと決めたタイシンの友達、いろんな人の期待がありますね。だけど、1年間自分とひたむきに向かい合い、勉強した日々を思い返しましょう。つらいことがいっぱい。そう君はよく頑張った!!絶対やれる!!そう信じるんだ!!最後まで気を緩めずにがんばれ!!青森の地から僕は応援しています!

茨城大学 2年 T.H.君



受験生の皆さんこんにちは。私は1年間タイシンにお世話になりました。タイシンは体育大学を目指してる学生の集まりであり、同じ大学を目指している仲間も多いでしょう。私は浪人時代1人の友人に追いつけるように日々勉学に励みました。分からないことがあればいつも質問をしていました。その友人だけでなく先生方、仲間に支えられて1年間浪人生活を無事乗り切ることができたと感じております。タイシンで出会った人とは何か縁があって出会ったはずです。みなさんも人とのつながりを大切に受験勉強を頑張ってください。


早稲田大学 1年 K.N.君



不安はあるはず。それは合格する自分を信じられないからだと思う。しかし去年の自分とは絶対に違うはず。信じられるのは自分だけ。さあ、あと数日。この数日をしのげば楽しい大学生活が待っている!
Do your best!!

早稲田大学 3年 K.F.君



センター試験まで時間がない中、授業で自分が不安に思っている内容を扱っていないと感じたときは無理に受けなくてもいいと思います。その判断の責任は自分でとらなければなりませんが。実際に自分は最後の1週間くらい英語の授業を受けませんでした。講師はあくまで全体に向けて解説をするので、結局は自分で考えることでしか己への気づきを得ることができないからです。自分に必要なのは何か、演習か暗記か集中力か、などよく考えてみて下さい。明日が試験当日だと言われたときに、やりたいと思うものがあなたの学ぶべきものだと思います。ここが、人生の分岐点のひとつです。自分の選択を信じて下さい。なるようになります。応援してます。

早稲田大学 2年 S.K.君



みなさんに伝えたいことは最後まで諦めずに勉強、実技の練習に取り組んでほしいということです。入試は本当に最後まで何があるか分かりません。私も早稲田は最後の模試までDやE判定でした。今は入試も迫り、辛い時期だとは思いますがポジティブな気持ちを持って最後までやり抜いてください。応援しています。

立命館大学 4年 K.S.さん



楽しむことを1番に!私はこの時期、学科の成績が全然伸びず、「実技なんてやっていていいのかな」と正直思っていました。しかし、実技は友達と切磋琢磨できる時間。そんな時間があったからこそ、メリハリがあって、楽しい受験生活を送ることが出来ました。今は辛くても、あと3.4ヶ月後には楽しい時間が待っています。後悔だけはしないように、今できることを精一杯頑張ってください!

立命館大学 4年 K.N.君



スポーツと一緒で、準備したことをそのまま出すということを意識しよう。それ以上もそれ以下も出さないことを心がけよう。あとは運なので、ゴミを拾っとこう。落ちても行った先で第一志望の奴らを逆転するなど容易、故に落ちたらどうしようなどと不安にならない様に!リアルな話思った以上に落ちます。基礎固めをしっかり、対策を講じよ。試験の休み時間中お菓子食べない方が良いよ。

立命館大学 1年 Y.K.君



センターが近づいてきて、不安が増える一方だと思います。でも、その不安を1人で解決しようとせず、1年間一緒に過ごした仲間達と解決しましょう。最後は自分でやらなければと思ってしまいますが、そういう時こそ仲間を頼りましょう。仲間がいるだけで緊張も和らぎます。リラックスしてテストに望みましょう!頑張れ!タイシン生!

立命館大学 2年 A.Y.君



受験生のみんなに大切にして欲しいことは、成功を目指すんじゃなくて、成長を目指して欲しいなって思います。成長していることがほんまに今大切なことだって忘れないでください。自分が行きたい大学に行くことほど嬉しいことは無いと思います。あんまり言いたく無いですが、どこの大学に行っても大学に行って何をするかで就職先なんてどうにでも変えることはできます。だから、リラックスして今成長していることを必死で楽しんでください。

立命館大学 1年 I.U.君



受験生の皆さん、お疲れ様です。 一浪して大学受験を二度体験した僕からのアドバイスは、今まで自分がやってきたことを信じ抜くことです。その自信があれば、本番になっても緊張せずに普段通りのパフォーマンスを発揮できると思います。 残りあと少し!悔いが残らないよう最後まで全力で駆け抜けてください!

立命館大学 1年 S.S.君



学科の試験においても実技の試験においてもベストパフォーマンスをするにはメンタルが大切だと思います。ですから受験直前は追い込むことも必要ですが、適度にリフレッシュを挟んで良い状態で試験に挑めるようにしましょう。私自身、受験直前の時期にコンディション不良があり悔やんでも悔やみきれない経験をしました。受験生のみなさんも風邪を引いたり、怪我したりせず万全の状態でベストを尽くしてください。きっと合格できるはず!

中京大学 2年 Y.Y.君



体進には素晴らしい先生方が多い為、沢山の情報や知識を惜しみなく与えて下さいます。しかし、ただ教えてもらうだけではもったいないです!自分で考え、疑問を持ち、アウトプットしていくことで、初めて自分のものにすることができます。私は一年間の浪人生活をしましたが、第一志望の大学には合格できませんでした。足りなかったことは自分で深く考えることだと大学生になってから痛感しています......。第一志望の大学に合格した人は皆ができていたことだと思います。 受験生の皆さんには、後悔しない様に、今から精一杯自分で考え、行動していって下さい!体進生の皆さんなら必ずできます!応援しています!

明治大学 2年 M.O.さん



『継続』。勉強・運動どちらをとっても継続が一番大事です。特に勉強における暗記は日々の積み重ねが本番で物を言います。そこで私は「覚える」ことよりも見た「回数」を重視しました。同じ曲を毎日聴いているうちに自然と歌詞を覚えるのと同じです。「暗記しよう」と意気込むと長続きしないので、軽い気持ちで取り組むことがポイントです。暗記が苦手な方、どうしても覚えられない単語がある方などには特にオススメです!

順天堂大学 2018年卒 K.T.君



僕は、現役科→本科とタイシンでお世話になり、無事に順天堂大学を卒業しました。 現在は特別支援学校の教員をしています。大学で沢山の仲間に出会い、そしてやりたい仕事を見つけ、充実な日々を送れているのは紛れもなくタイシンで過ごした日々があったからです。 あのとき頑張ってよかったなぁと心から思っています。合否に関係なく、最後まで一生懸命やり抜いた経験は気がつけば人生の中で大きな経験になっていると思います! 今まで積み上げてきたものを悔いのないよう、リラックスしておもいっきりぶつけてきてください! そうすれば明るい未来がきっといつの日かやってくると思いますよ!

順天堂大学 3年 T.S.さん



受験をもうすぐに控えている皆さん! いまは不安でいっぱいだと思います。私も不安で前日は寝れませんでした。不安だった前日、喝を入れてくださったのがタイシンの先生でした。「今まで支えてくれた家族や友人、先生方に絶対良い報告をするんだ」と強く思い、合格した姿を頭に浮かべながら寝たのを覚えてます! 辛かった事や仲間と励まし合った受験勉強期間があったから今の大学生活があると思います。 乗り切った先には楽しい大学生活が待っています! 今日まで勉強してきた自分を信じて全力を出し切ってください! 自分のなりたい大学生まであと一歩です!最後は残りの受験生期間を苦しみながらも楽しんでください! 陰ながらタイシン生のOGとして皆さんを応援しています!

順天堂大学 3年 M.K.さん



みなさんは受験の日のために、沢山の時間努力してきたと思います。だからこそ、当日はその成果を最大限にだせるような自分自身をつくってください。例えば、前日はリラックスできるように好きな音楽動画を聞く、睡眠は削らない、いつもと違う事はしないなど。 マイナスの考えは受験後に!受験前は受験先に通っている自分を想像してモチベーションを上げてください!応援しています。

順天堂大学 2014年卒 Y.O.君



試験に向けて皆さん頑張られてると思います。自分を信じて、先生を信じて頑張ってください。
僕は新聞奨学生として浪人生活を過ごしました。いつも描いていたものは自分の志望校のキャンパスをともだちと楽しそうに歩いていている姿です。
その姿をイメージして自分に足りないことを意識して治してください。そうしたら自分の描いた未来が待っていると思います。
あともう一踏ん張り頑張ってください!!

順天堂大学 2年 C.K.さん



大学に入って二つ気づけたことがあります。まず考えるということ。時間は有限なので闇雲に動いてもあまり意味がないです。目的を明確にすることが大事だと思います。二つ目は、タイシンのみんなは仲間だということ。切磋琢磨することはいいことですが、戦う相手は自分自身でタイシンのみんなは仲間です。辛い時は仲間や先生に頼ってみてください。残り数ヶ月体調に気をつけて悔いの残らぬよう頑張ってください!

順天堂大学 2年 M.K.君



僕が皆に伝えたいことは、「集中する対象を整理すること」です!例えば、周りが自分より先に進んでいることや問題が難しくて焦る感情など、そういうものに集中する必要は全くないです。目的を達成するために「本当に集中するべきこと」は何かを考えて、それに集中していくことが大切だから。皆が本当に欲しいものを得るために「集中すること」「しないこと」を自分の中で整理して、皆が最高の受験を迎えられることを願います!

順天堂大学 2年 E.S.さん



もうどうしようもなく苦しい人へ。
キツくてしんどい時は、一人で抱え込まずに周りを頼ってください。見てくれてる人はいます。一人で頭抱えて悩んでいても何も変わらないし、何かを動かさないと進まないです。今できること、今やることに向き合ってください。たとえどんな結果が出たとしてもきっと何か得られています。受験はゴールではないです、恐れず甘んじず、挑戦していってください。残りの受験生活目一杯楽しんで!

順天堂大学 2年 S.I.さん



入試ってめちゃめちゃ緊張して、この1年間たくさんのやりたいことを犠牲にして時間もお金もかけてきた中での最後で最大のポイントなんだけど、それに失敗しても次の日は来て、落ちた自分がいて、くそほど萎えるんだけど、この1年間の内容は一晩や試験に落ちたっていう結果で失くなるようなもんじゃない。それはもちろん仲間の存在も。だからこそ、絶対に受かるために全力を尽くして、浪人ってことに胸はれるような時間が過ごせたらいいと思います。この時間すらも楽しめ!

順天堂大学 2年 R.Y.くん



1つの問題にぶつかり、上手く行かないと落ち込んだり、自分を責めてしまったりすることもあると思います。そんな時、反省するのも大切ですが、「今日はこんなもん、次頑張ろう」と開き直ってみるのもいいと思います。自分を責めすぎないであげてください。あなたは頑張ってきたのだからなんとかなります。でも、本当に苦しい時は周りの仲間、先生に頼ってみてください。きっと力になってくれます。君は1人じゃない。頑張れ。

順天堂大学 1年 S.H.くん



私は受験生のとき、勉強時間を確保するために睡眠時間を削って勉強していました。そして、センター本番に体調を崩しました。今考えると恐ろしいです。受験生の皆さん、1日に3時間の鍛錬と睡眠は徹底してください。微力ながら、応援しています。

順天堂大学 2年 T.S.くん



苦しいのは今だけ!努力は人を裏切らない。乗り越えた先に必ずいいこと待ってるから負けずに頑張ってください!


日本体育大学 2019年卒 M.T.君



受験を最後決めるのは、「身体」です。どんなに勉強しても練習しても元気じゃなかったらもともこもないです。体調管理に気をつけて、精一杯やり切ってください。
話せば長くなりますが、私は2年間浪人しました。1年目が一般予備校で、2年目がタイシンでした。
でも、絶対に絶対に言い切れるのは自分にとって必要な2年間でした。そして無事に進学できたことや浪人生活を後悔したことは一度もありません。 もう一度言いますが1ミリも後悔してません。努力し続けて得た力こそが今の僕を作ってくれているからです。
私事ですが、教員採用試験に現役合格し現在は小学校教諭として働いています。
「努力したら必ず結果がついてくる」とは言いません。しかし「努力した得たものは必ず大きな財産になる」と思います。ぜひ最後まで自分を信じて努力し続けて欲しいと思います。陰ながら応援してます。

日本体育大学 2018年卒 M.Y.さん



受験生の皆さん、毎日勉強に実技、本当にお疲れ様です。新年があけ、そろそろ入試に差し掛かります。緊張と不安で押しつぶされそうになっていると思います。私もそうでした。周りの友人達は大学や専門学校など進路が決まっていく中、勉強に実技に…。そして本当にこの努力が報われるのか。合格できなかったらどうしょう。そんなことばかり考えて夜も眠れない日々を過ごし、本当に辛かったことを思い出します。ですが、今となってはとても良い思い出であり、良い経験であったと思っています。最後は自分を信じて、そして背中を押してくれる家族や一緒の夢を追いかける仲間達、身を削いで応援してくれるタイシンの先生達と共に最後の一瞬まで諦めないことが大切です。 努力は報われます。一人ではありません。皆と共に夢に向かって頑張ってください。心から応援しています。

日本体育大学 2015年卒 T.Y.君



『落ちたらどうしよう』とかまだ試験すら受けていないのに、自分が悩んでも払拭されない不安は考える時間の無駄です。 それより1問でも多く問題を解く。少しでもいいから合格に向けて何をするべきか。『今やるべきこと』を整理して行動するのみです。 そして、試験を受けるにあたりお世話になった人を思い出してください。 タイシンの先生はもちろん、タイシンに行かせてくれた親、仲間。その人たちに感謝する気持ちを忘れなければ大丈夫です。 私は今大学を卒業して、東京の公立中学校で体育教師として働いています。タイシンで培った勉強する習慣が採用試験でも生かされましたし、働いている今も生きています。君たちが頑張っているこの経験は、大学入試だけじゃないんです。さあ楽しいキャンパスライフはすぐそこ、ラスト走り切りましょう!

日本体育大学 2010年卒 S.S.君



「教師として母校に恩を返す」これは、君たちと同じ時期に掲げていた「夢」そして「信念」でした。 そして、現在、公立高校で教員9年目、そして野球部監督として日々奮闘しながらも、かけがえのない充実した時間を過ごさせていただいています。 「志」高く、「信念」があればつながるものです。 あなたが「志」高く、その大学を本気で求めれば、そこには同じく「志」高い仲間、いわゆる同志が待っています。 そこには、あなたにとって間違いない道があるはずです。
しかし、諦めて、そこまでの気持ちで道を選んだ道には、同じ気持ちの仲間と肩を寄せ合います。 将来、「覚悟」「信念」を持って生きてきた人間と肩を並べた時、きっとあなたは大学受験と同じように、目を背くでしょう。
ぜひ諦めず、「志」高くやり切ってください。 「志」高く、「信念」があればつながるものです。

日本体育大学 2017年卒 J.S.君



受験生の皆さんこんにちは!試験が近づいてくるにつれて不安、緊張、楽しみなど色々な感情が湧いてきていると思います。とにかく自分を信じて、最後まで諦めずに取り組む事が何より大切だと思います。そうすれば結果は後から必ず付いてきます!自分が合格するイメージを毎日持ち続けてください! そんな私は今年、教員採用試験に合格しました。自分を信じて、諦めなかったからこそ合格できたと思っています。努力は裏切らない事を証明できました。みなさんも残り期間、努力し続けて合格勝ち取ってください! みなさんの健闘を祈ってます!

日本体育大学 2019年卒 A.S.さん



努力の量は自分の自信になります。自信は試験で強い味方になります。強い味方は良い結果に繋がります。 今私は行政のスポーツ関係にいます。今の私があるのは大学時代のおかげ、大学時代はタイシン時代のおかげです。将来の自分のためにもう一踏ん張り!

日本体育大学 2018年卒 K.A.君



受験が近づいてきましたね!今どんな気持ちで勉強、練習していますか?
当時の僕は極度のスランプに陥っていたのを今でも鮮明に覚えています。スランプだけならまだいいですが、本番の実技試験で思いっきり肉離れをして、あまりの激痛に意識が飛ぶかと思ったくらい(笑) 今では懐かしい思い出話ですが、あの頃は絶望していました。
そんな私は今教員をやっています。どんな時でも自分が折れずに最後までやってきた結果が将来の夢だった教員という職業に就いていることに繋がっています。 腹くくって、自分のやるべきことを最後までやり続けられるかが人生の大きな分かれ道だと思います。 頑張ってください!!

日本体育大学 2015年卒 S.A.君



みなさんこんにちは!年も明け、いよいよ決戦の日が近づいて来てますね。大丈夫か?と不安になることだらけだと思いますが、タイシンの先生たちは、皆さんの先輩たちをたくさん見て来ているスペシャリストです。先生たちの言うことを信じて一問でも一文字でも頭に入れてみてください!!試験開始の瞬間、自分を信じることが出来れば絶対に勝てます!両隣の人、前後の人なん気にならないくらい圧倒的に出来るはずです!頑張ってください!

日本体育大学 2018年卒 U.A.さん



一瞬の頑張り!!今はスポーツメーカーで働いています。今の自分があるのは、あの浪人生活があったからです。今は不安でいっぱいかもしれないけどあと少し踏ん張れば良い事ありますよ!

日本体育大学 3年 R.Y.君



入試が近づき焦りや不安があるかも知れませんが、今までタイシンで培ってきたものはとても大きいと思います。あとは各大学の傾向と対策をしっかりすれば大丈夫です。私は試験が終わった時は自信しかありませんでした。私でも出来たので皆さんでもできると思います。本番は緊張するかもしれませんが普段過去問を解いているような気持ちで臨めばいいだけです。頑張ってください。日体でお会いしましょう!

日本体育大学 2017年卒 A.W.さん



大学受験は人生で一番自分と向き合える時だと思います。どんな形であれ、努力は報われる。そう信じて私も受験に臨み、結果として多くの形で今でも報われています。頑張ること、がむしゃらにやることはカッコいい。今、教員として生徒にそう言えるのは、あの時の自分がいたからだと思います。 周りの人への感謝を忘れずに。たくさんの言葉と想いが多くの受験生への力となりますように。願っております。あと少し!自分を信じて頑張って下さい。

日本体育大学 4年 Kさん



私は日体大に入って本当に良かった!そしてとても充実した楽しい日々を送っています。受験生の皆さんもその大学で描きたい未来象があると思います。どうしてその大学を目指したのか、元になるエネルギーを常に持ち続けることで、辛い勉強も逃げたくなる時もグッとこらえて頑張れたと思います。そんな自分の努力を信じて、そして最後まで諦めないで残りの日数を過ごしてください。
そして、なによりタイシン生にはとても心強い仲間がいます。私も本番、同じ会場にタイシン生がたくさんいたおかげで緊張も和らぎ自分の本来の力を発揮することができました。
本番は自分を信じて、そして一緒に闘ってきた仲間を武器にして勝ってください!!
応援しています!

日本体育大学 4年 O.M.さん



今、模試の順位や点数が下の方だとしても、本番までなにが起こるかわかりません。私はずっとD判定とかだったのですが、本番まで諦めないで勉強したらミラクル合格しました!点数は、当日の最後の瞬間まで伸びると思うので、諦めずに強い心を持って、そして先生たちの言うことを信じて、頑張ってください☺️自分の行きたい志望校への思いが強くあるなら、きっと大丈夫!心から応援しています。頑張ってください!

日本体育大学 1年 H.S.さん



浪人するという覚悟を決めたなら、それなりの努力が必要です。辛いとは思うけど、一日中勉強するくらいの勢いが大切だと思います。とにかくスケジュール管理をすること。浪人は、意外と楽しいものです!一緒になって頑張れる仲間と一つの目標に向かうのは良い経験です。浪人は常に不安感や恐怖感に襲われますが、浪人を楽しむためにはいっぱい勉強すればかならず受かります!言われたことだけをやれば受かります!12月はなにすれば良いか分からない時期です。しかし、これまでやってきた事をまた繰り返せば良いのです。同じ問題を何回も解く。分からなければすぐ質問しに行く。私は朝7時から夜9時までタイシンにいる生活をしてました。受かったときの感動は忘れられません。みんななら必ず受かるので、最後まで諦めずに頑張ってください!応援しています!

日本体育大学 4年 D.T.くん



第一志望に向けて、自分は誰にも負けないという強い気持ちを持ち続けること!受験勉強の期間はどうしても気持ちの浮き沈みがあると思います。でも、勉強しているという事実は必ずあるはず!どんなに辛い道があっても自分の目指す場所に辿り着く為には進み続けることが大切だと思います。今の頑張りが最高の4年間を作り出してくれます。自分を信じて、最後まで諦めず頑張ってください。

日本体育大学 4年 K.I.くん



電車で行く予定の人は、当日の時間に合わせて一度大学まで足を運ぶことをお勧めします。そして、万が一のために、自宅から大学までに必要なタクシー代を持っていると安心だと思います。当日は緊張すると思いますが、自分が行なってきたことを信じて頑張ってください。

日本体育大学 4年 S君



 日体大にしか、進学したくなかったので、「日体大のため」の勉強をしました。その大学の傾向は必ずあります。例えば日体大は国語→漢字が大好き。英語→イディオムが大好き。など。受験校の傾向を掴むことは大切になってきます。あとは、精神論にはなってしまいますが、目標を決めることはとても大切になってきます。目標無く、何かを実行することは非常に難しいです。ですので、受験勉強に例えるなら自分が本当に行きたい大学と出会うこと。これがとても大切になってきます。

日本体育大学 4年 K.A.君



当たり前のことを当たり前に。わからなくなったら一回深呼吸。当日戦うのは周りの人ではなくて自分自身、どれだけ己に打ち勝つ事が出来るかが鍵になると思います!私も当時の学力はクラスで後ろの方の順位でした。判定もEとか(笑)とにかくもがいて我慢して気づいたら合格という頂上に到達しました。昨日自分よりも1%でも頑張る事、成せばなる!大丈夫!君たちなら出来る。君たちは強い。
"努力は素質を上回り、気力は実力を超える"


東海大学 2年 K.R.さん



大学に入ってからの勉強や生活は想像以上に楽しいです!今受験で勉強していることも、大学の勉強で役立つ事も多くあります。今は合格がゴールかもしれませんが、その先の体育スポーツの勉強が毎日できる生活や大学生になってやりたいこと、将来の夢なども少し想像して頑張ってみてください!!ただ、「合格したい!」と思うよりもモチベーションが上がるとおもいます!

東海大学 1年 Y.N.君



勉強が嫌いで苦手な人向けに話します。私は家で勉強出来ない人だったのでタイシンや図書館でいつも勉強してました。自分が「勉強するぞ!」という気持ちになれる場所を見つけることは大事だと思います。また、電車の中で曲が流れていない状態でイヤフォンをしながら勉強すると集中できます。私は電車の中で英語の単語や構文、現代文などの問題を解いてました。勉強を1人で出来ない人は塾に通うといいと思います。塾に行けば今何をすればいいのか自分にアドバイスをしてくれるからです。私も大学に受かるために何を勉強すればいいのか分からなかったのでタイシンに通うことにしました。そして、言われた通りに勉強していたら大学に受かりました。受験生の皆さん頑張ってください。

東海大学 大学院1年 Y.Y.さん



受験生の皆さん、こんにちは!新年を迎え、刻々と入試が待ち構えてる今、机の前でどんなことを考えていますか? 当時の私は、何度も繰り返し問題を解いても安心は出来ず、不安と緊張に押し潰されそうでした。しかし、一緒に大学合格を誓った仲間、一点でも多く取れるようサポートしてくれた先生方、誰よりも信じてくれた両親が『ドーーーンっ』と背中を押してくれたお陰で、今は大学院に進むほど人生を楽しんでいます! 決して、1人で無いことを忘れず、「素直に、貪欲に、粘り強く」最後まで走り抜けて下さい!

東海大学 4年 R.K.君



皆さんこんにちは!私は高3の夏からタイシンに通っていましたが、決して成績が良かったわけではなく、ケガも多く中々思うように成績が伸びませんでした。元旦の模試では散々な出来で全ての大学が最低の判定でしたが、残り1ヶ月死ぬ気で勉強して見事東海大に合格しました!受験まで残り少ないですが、今自分がやるべきことをしっかり見極め、得意なものは伸ばし、苦手なものは恥ずかしがらず先生に聞きましょう!皆さんが約2ヶ月後、笑顔になっていることを祈っています!!がんばってください!

大阪体育大学 2004年卒 Y.K.君



新聞奨学生として愛知県から東京の代々木校舎に在籍していました。雨の日も台風でも雪でも新聞配達と勉強、トレーニングは本当に苦しかったです。
けれど、今は中学校の教師になり、国内トップレフリーとしてVリーグの審判もしています。あの時の苦労は一生の支えになっています。皆さんに多くの幸せが降り注ぎますように。

国士舘大学 4年 Y.M.君



そこの成績で伸び悩んでる受験生!大丈夫!!!耐えて耐えて今は勉強頑張れ!!あなたの努力は必ず報われます。努力せずして成功はありません!努力の全てが報われるとは限りません。しかし成功した者は全て努力しています。私の好きな漫画でこんなようなことを言っていました。頑張ったその先には楽しい大学生活が待っています!最後まで諦めず頑張って下さい!!!

国士舘大学 1年 K.Y.くん



体育大学に進学する人にはご存知の通り、実技試験があります。僕の進学した国士舘大学は日体大や東海大学に比べると、実技試験の配点が高いです。そのため、僕個人では前日でも勉強と実技の対策をしていきました。前期試験と違い、1日で実技と筆記だった後期試験を受験したため、今思うと重要なのは切り替えだと思います。筆記で失敗しても実技で挽回してやるという強い気持ちを持って臨んで欲しいです。受験生の皆さんの合格を陰ながら応援しています。頑張ってください。

国士舘大学 2年 K.S.くん



体育大を受験する場合ほとんどの試験で実技があるけど、他の予備校にはないトレーニングルームや実技の先生方もいるのでどんどん活用しましょう!学科に関しても先生に頼めば過去問など豊富な資料を出してくれるので頼ってみてください!

福岡大学 2年 T.O.君



皆さんの中には、この時期でもなかなか思う結果が出ずに、焦ってる人がいると思います。しかし、皆さんは以前よりも確実に進化しています。自分自身、一年間浪人して実感しましたが、本当に勉強はやった分だけ成果が出ます。試験まであと僅かですが、焦りすぎず、自分ができることを確実にこなしていってください。第一希望の合格を掴み取る意思は絶対に無くさず、残りの時間を最大に活用してください。

日本女子体育大学 4年 M.E.さん



受験生の皆さん、毎日お疲れ様です。四年前、私も毎日実技や学科に追われる毎日だったことを思い出します。
わたしからアドバイスできることは、大なり小なり目標を毎日持ち続けて欲しい、ということです。
目標の大学に受かりたい、という気持ちももちろん大切ですが、単語を覚えるにしろ問題集を解くにしろ、トレーニングをするにしろ、ただやるだけでは身につかないと思います。何かしら目標を設定して、妥協せず、諦めず、毎日1つずつ確実にこなしていくことが大切だと思います。
本番では1年間がんばってきた自分を信じて、落ち着いて、自分の最大限の力が出せるようがんばってください。
会場にはタイシンで一緒にがんばってきた仲間もいます。みんなで一緒に笑って終われるよう、応援しています。