受験ガイド
【第3回】私立体育大の実技対策:GW明けから始める「弱点補強」の技術新着!!
私立体育大の実技試験を突破するための5月からのトレーニング法。部活の練習を入試に繋げるコツと、怪我を未然に防ぐコンディショニング戦略を伝授。
【第2回】志望理由書の「種」をまく:5月に書くべき3つのエピソード新着!!
私立体育大の総合型選抜で、合否の5割を決めると言われるのが「志望理由書」や「自己推薦書」です。しかし、いきなり清書はできません。GW明けの今、まずは「種」となるエピソードを書き溜めましょう。 1. 「栄光」よりも「苦悩」 […]
【第1回】GW明けが勝負!私立体育大・総合型選抜「合格への逆算スケジュール」新着!!
GW明けの新高3生へ。私立体育大学の総合型選抜を勝ち抜くための5月からの逆算スケジュール。自己分析の重要性と、部活と受験を両立させるための戦略をタイシンが解説。
【第5回】合格後の自分をイメージする!筑波大学で広がる「世界のスポーツ」の可能性
連載の締めくくりは、合格の先にある筑波大学での学びと、帰国生だからこそ描けるキャリアについてです。入試は通過点に過ぎません。筑波というフィールドをどう使い倒すか、そのビジョンを持つこと自体が合格への最大のエネルギーになり […]
【第4回】【面接対策】教授を納得させる「グローバルなスポーツ体験」の語り方
第2段階選考の最終局面となるのが「面接(口頭試問)」です。帰国生入試において、面接は単なる人物確認の場ではなく、あなたの「知的能力」と「筑波への適性」を試す真剣勝負の場です。 1. 「体験」を「理論」でパッケージ化する […]
【第3回】【実技対策】11月にピークを持ってくる!海外でのトレーニング戦略
筑波大学体育専門学群の代名詞とも言える「実技検査」。一般入試が2月なのに対し、帰国生入試は11月。この3ヶ月の差が、コンディショニングに大きな影響を与えます。限られた環境の中で、いかにして筑波基準のパフォーマンスを作り上 […]
【第2回】【小論文対策】日本語で「スポーツを科学する」力を養う方法
筑波大学の帰国生入試において、多くの受験生が最大の壁として挙げるのが「小論文」です。日常的な日本語に不自由がなくても、スポーツを学問的に論じる「アカデミックな日本語」は別物。第2回では、11月の本番までに身につけるべき思 […]
【第1回】世界から筑波へ!体育専門学群「帰国生徒特別選抜」の全貌と出願資格
海外の高校で汗を流し、日本の最高峰・筑波大学体育専門学群(体専)を目指す皆さん。帰国生徒特別選抜は、あなたの「世界での経験」を最大の武器にできる特別なチャンスです。しかし、この入試は国内一般入試とは全く異なるルールで動い […]
【第5回】タイシンが導く!大教大・保健体育コース合格への最終ロードマップ
大阪教育大学・保健体育コース合格に向けた1年間のロードマップ。春から冬までの具体的な対策ステップと、教員を目指す受験生としての心構えをタイシンが伝授します。
【第4回】【総合型選抜】大教大の総合型は「実績」だけでは受からない
大阪教育大学の総合型選抜を攻略。全国大会の実績以上に評価される「指導者適性」や「論理的思考力」の磨き方、合格を勝ち取るための小論文対策を解説します。










