筑波大学 体育専門学群、日本体育大学、大阪体育大学、順天堂大学や体育・スポーツ系の学部・学科を受験する受験生のための専門予備校です。

国立 私立 体育・スポーツ系予備校として31年の伝統 体育進学センター

私立大学 合格体験記|本科

代々木校 本科コース

大阪校 本科コース

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi1.jpg順天堂大学 スポーツ科学部
スポーツマネジメント学科

山本 三奈さん
福岡県立春日高校 陸上競技部


タイシンでは、同じ体育大を目指す仲間のいろんな考えを知り、刺激をもらえた。新聞奨学生では、社会の厳しさを知り、その反面、温かさも知 った。自分のふるまいと考え方次第で周りの環境が変わるという事を強く実感した。大事な財産になるタイシンの仲間と共に切磋琢磨して、刺激を与え、支え合いながら、第一志望校を目指してほしいです。自分次第で結果は変わってきます。最後まで何が起きるかわからないので自分の意思を貫いて努力し続けてほしいです。

合格

2020shiritu.taiken.osaka1.jpg大阪体育大学 体育学部
健康・スポーツマネジメント学科

勝浦 雄人くん
香川県立丸亀城西高校
ソフトテニス部


高3年の冬に高松の体育館であった講習会でタイシンを知り、浪人を機に入学しました。専門予備校なので、実技の対策もよかったですが、学業も基礎の基礎から学べ、苦手な分野を克服できる指海をしていただきました。1年対策をしたことで勉強も実技も自信がついて入試に挑めたことが一番成長したと思いました。受験生活では普段から受験本番を意識して早起き、体調管理を心がけていました。先生の言葉を聞き、実行すれば合格できます。

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi2.jpg国士舘大学
体育学部体育学科

山崎 啓司くん
東京都立若葉総合高校 サッカー部


現役時に落ちた国士舘大学に合格できました。アルバイトをしながらの通学でしたが、バイトの休憩時間などに英単語や国語の語句を覚えるなど、時間を有効に使うことを学んだ1年でした。また、この1年間は両親、タイシンの同じ目標を持つ友達に助けられました。この1年、タイシンで学んだ多くの経験を、次のステージで活用していきたいです。現役でダメでも、たった一年間の努力で人生が変わるということを学んだ1年になりました。これからも努力を惜しまずに頑張ります。

合格

2020shiritu.taiken.osaka2.jpg大阪体育大学
体育学部スポーツ教育学科
上畑 綾太郎くん
大阪府立旭高校 サッカー部


高3時は自分に甘かったり、直前で焦ってしま ったりで失敗。浪人して感じたタイシンの良さは、実技対策をどこの予備校よりもやるので自信を持って本番に挑める点です。現に現役時、大体大の実技試験で83点だった僕が今年は100点でした。また、苦手だった英語も文法から、見つめ直し、最終的には英語が一番自分の中で自信のある教科へと変わったことは、努力の手応えとして、これからの人生での大きな自信になりました。

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi3.jpg東海大学
体育学部 競技スポーツ学科

小泉 大輔くん
東京都私立実践学園高校
硬式野球部


最初のほうは、テストで納得のいく点は取れませんでした。結果を出し続けるタイシン生の行動をみて、2つのことを実践しました。1つ目は、満足をしないこと。目の前のことで一喜一憂せず、反復すること。2つ目は、他人と比較しないこと。自分の弱いところを補い、高めるために勉強することが大切です。1年のなかで何度も、勉強から逃げたくなりましたが、高校でコーチに言われた「妥協、限定は人間の成長を妨げる」ということを思い出し、自分に喝を入れ踏ん張り切りました。保護者の声

合格

2020shiritu.taiken.osaka3.jpg大阪体育大学 体育学部
健康・スポーツマネジメント学科

辻本 竜輝くん
大阪府私立上宮高校 水泳部


タイシンで一番よかったことは、実技です。試験の最中に他の受験生に話しかけられることがありましたが、実技の対策がなかなかできず、実技で点数を取れないという人が多かったです。僕は日頃からやっていて、いつも通りすれば大丈夫だという安心感は大きな差だと感じました。学習面では、毎回友達と点数を勝負したり、緊張感を持って取り組みました。真面目に授業を受けたら、胸を張って本番に挑めると思います。

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi4.jpg国士舘大学 体育学部
こどもスポーツ教育学科

渡邊 英寿くん
埼玉県私立東京農業大学第三高校
バスケットボール部


毎月1回ある校内模試の結果はほとんどE判定かD判定。自分の思うような結果が出ずに落ち込む日々でした。それでも絶対に腐らず、「素直に、貪欲に、粘り強く」をスローガンに毎回執念を持って、何事にも真剣に取り組み、1日も休むことなく祥平先生に食らいついていった結果、後期の補欠で国士館大学に合格することができました。本当にタイシンの本科に入学して腹をくくって1年間自分を信じてよかったです。お世話になりました!ありがとうございました!保護者の声

合格

2020shiritu.taiken.osaka4.jpg大阪体育大学 体育学部
健康·スポーツマネジメント学科

兼久 啓太郎くん
大阪府私立大阪桐蔭高校
陸上競技部


実技が苦手だったけど本科に入り、実技で満点を取れるようになった友達もいました。学科だけでなく、実技でも戦えるようになるのがタイシンの強みです。学科は、苦手意識を自信に変えることができました。それは、課題を毎日する、ごく当たり前の事の繰り返しでした。自信をつけるにはこれしかないかなと思います。また自分なりの気分転換法は作った方がいいと思います。あとは、先生方の指導をやり通すことです。

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi5.jpg日本体育大学
体育学部 健康学科

森 健人くん
神奈川県立旭高校 サッカー部


新聞生として浪人をし、生活リズムを変えないことを意識しました。‘‘朝刊を終わってご飯食ぺてすぐタイシン’'をルーティーン化し、7時半にはタイシンにいました。途中でお店が変わった時は、リズムが崩れかけましたが、先生の一言で切り替えができ、成績も安定しました。その後、成績に慢心し、結果が落ちるどん底も経験しましたが、入試前日 にかけられた先生からの一言でハッと思い直し、 試験中は自信をもって、落ち着いた状態で解くことができました。本当に先生のおかげです。

合格

2020shiritu.taiken.osaka5.jpg日本体育大学
体育学部 体育学科

武政 健太くん
岡山県立倉敷商業高校 硬式野球部


1年間浪人する中で、学科と実技がバランスよくカリキュラムに組み込まれていて実技で体を動かすことで、ほどよく息抜きもできたことで、1年間やり抜けたと思います。おかげで実技も自信を持って試験に挑むことができました。受験生活で大切にしていたのは、毎日自分との約束を決めて絶対に守ること。1年間は常に自分を厳しい場所に置くようにしていました。環境を厳しくし、楽な道を消すことを推奨します。保護者の声

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi6.jpg日本体育大学
スポーツ文化学部 武道教育学科

大島 十也くん
福岡県立北筑高校 柔道部


夏を過ぎた頃は点数が伸びず、よく祥平先生に相談に行っていました。おかげでメンタルも保てたし、合格するという気持ちを切らすことなくやれていました。とにかく、授業中、先生の話をたくさん吸収して、それを復習すること。本当に復習は大切。これマジで。また受験はつらいものです。勉強しても点数につながらなかったり、投げ出したくなったりする時もあると思います。でも、あきらめたら終わりです。 最後まであきらめずにやった人が勝ちます。勉強も 向き合ってみると案外面白い。やるなら楽しもう!

合格

2020shiritu.taiken.osaka6.jpg天理大学
体育学部 体育学科

脇本 達也くん
兵庫県市立神港高校
バスケットボール部


きっかけは、体育・スポーツ系の入試対策などがしっかりされており、実技は入試本番同様の練習ができ勉強もーからのスタートで、1年間を通して力をつけることができるという話しを聞いたからです。実際実技は練習中に体の動かし方のコツなど教えてもらうことができ、記録の伸びを実感できた時は嬉しかったです。1年間のブランクは大きかったですが、授業を通して、体力面・筋力面で成長できたと思います。

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi7.jpg東海大学
体育学部 体育学科

山田 二千翔くん
新潟県私立敬和学園高校
バスケットボール部


見事に受験を失敗し、今後どうするか考え、新聞生として入学するのを決めました。しんどかったこともあったけれど、自分たちにしかない達成感がありました。当初は国立大を志望していましたが、夏期が始まる段階で2科目に絞り、日体と東海を志望校としました。1学期に学習すべき土台の定着が浅く、2科目受験の決定のタイミングが遅れていたら、違う結果になっていたと感じます。合格に必要なこと「素直に、食欲に、ねばり強く」・・・いかに自分がそれをやりつづけられるか、だと思います。

合格

2020shiritu.taiken.osaka7.jpg天理大学
体育学部 体育学科

中村 駿太くん
和歌山県立精華学園高校和歌山校
バスケットボール部


中学時バスケ部の顧問が未経験な方で全然勝てなかった。”自分が保健体育教員になり、幅広くスポーツを教えたい”と思ったのが体育系大学受験のきっかけです。タイシンで一番成長したのは、国語・英語の学力です。進学 校だったし、過信して受験に挑み、失敗。本科に入学してからは、1から知識を積み重ねました。練習では解けても、本番は緊張も焦りもあります。普段から、そういったことも考えながら、準備対策をしていきましょう。

合格

2020shiritu.taiken.yoyogi8.jpg順天堂大学
スポーツ健康科学部スポーツ科学科

森木 康介くん
東京都私立城西大学付属城西高校
男子バスケットボール部


AO、公募、一般で不合格、現役時の大学受験結果です。このときは、闇雲にぶつかっているだけでしたが、タイシンに出会ってから全てが変わりました。自分自身がやりたいことができる環境がタイシ ンにはありました。そして、なにより自分の疑問に熱 心に対応してくれる先生方、切磋琢磨しながら、認 めあえる友達との出会いのおかげで今の自分があります。タイシンでの浪人生活は、自分にとってかけがえのないものになりました。選べない数々のものに恵まれていることに本当に感謝します。

合格

2020shiritu.taiken.osaka8.jpg国士舘大学
体育学部 体育学科

伊藤 光希くん
兵庫県立三田松聖高校
硬式野球部


2つ上の先輩が通っていて、実技対策ができる点から、タイシンヘの入学を決めました。勉強面では、各大学の傾向を分析された情報に沿ってレベルに合わせて、細やかに指導くださるので、対策も無駄なくできます。また浪人中は、辛い時、苦しい時、しんどい時、逃げたい時、たくさんあると思います。そんな時でも、タイシンには相談に乗ってくれる先生方や仲間がいます。このような環境がある予備校は、他にありません。ぜひ志望校に向けてがんばって!

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