
合格への
ベストパートナー
体育進学センターは、45年のキャリアとノウハウを持つ体育・スポーツ系大学受験専門予備校です。筑波大学はじめ、体育・教育系国公立・有名私大を目指す受験生がともに笑顔で汗を流しています。
本科(既卒生)コースでは、学科・実技試験対策、保体論述対策に加え、『現役筑波大生 本科生サポーターズ制度』など、タイシンだからこそできる”合格指導”を行っています。

最強のスクラムで
合格を目指す
本科(既卒生)コースでは、学科・実技試験対策、保体論述対策に加え、『現役筑波大生 本科生サポーターズ制度』など、タイシンだからこそできる”合格指導”を行っています。

タイシンが示す
3つの力
筑波大学体育専門学群を目指す
生徒のみなさんへ
タイシン本科生
合格者データ
2025年度入試 タイシン本科コース 筑波大学体育専門学群・東京学芸大学教育学部保健体育コース・鹿屋体育大学体育学部を目指し、一年間頑張りぬいた本科生のデータを公開しました。



本科コースのご案内
タイシンだからこそできる
筑波合格へ導ける仕組み

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こちらからご確認ください。
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費用に関するサポート
合格体験記
生徒・保護者・先生
ひとりひとりのストーリーズ
先輩の声

65点(9.3%)UP!
1次試験 467/700点(66.7%)→532/700点(76.0%)
陸上競技部
実技①:陸上競技(400m)│ 実技②:器械運動
筑波大学の体育専門学群は実技のレベルや細かい入試方法を明らかにしていないため、長年スポーツ系大学を専門としているタイシンの無料相談を受けたことがきっかけです。その後、保健体育の論述試験や専門外の実技種目など他大学にはない入試科目を自分1人で勉強することに不安を感じ、早めに対策をしようと思い入学しました。本科生として1年間タイシンで合格を目指す中で、共通テスト対策、実技対策ともに自分の弱点としっかり向き合うことができるようになりました。
体育系大学の対策は独学では難しく、不安を感じることもあると思います。ですが、タイシンでは長年のデータをもとに高得点をとるための対策ができます。先生方も生徒一人一人に合った戦略を一緒に考えてくれるため、素直に粘り強く続ければ本番は自信を持つことができるようになります。夢が叶うよう応援しています。

19.8%UP!
1次試験 443/700点(63.3%)→615/740点(83.1%)
硬式野球部
実技①:硬式野球│実技②:陸上競技(100m)
小学校の頃から野球を始め、大学でも高いレベルで野球を続けたいと考え、進学先を探していました。その中で、競技力の向上だけでなく、体育・スポーツに関する知識を競技に活かしながら、将来指導者として必要な知識も学べる点に魅力を感じ、筑波大学を受験することを決めました。浪人が決まった後、どの予備校に通うかを考えていた際に、親がインターネットでタイシンを見つけてくれたことが入学のきっかけです。浪人するからには自分を律し、これまでとは違う環境で本気で取り組みたいと思い、東京で浪人生活を送ることを決意しました。タイシンの魅力は、勉強と実技の対策を両立できる点です。実技対策まで行える予備校は他にはあまりなく、大きな強みだと感じました。また、同じ体育・スポーツ系大学を目指す仲間が多く在籍しており、お互いに刺激を受けながら切磋琢磨できる環境も、とても良かった点です。
保護者の声
18.5%UP!
1次試験 433/700点(61.9%)→595/740点(80.4%)
榎本煌真くんのお母さまより
実技①:柔道│実技②:陸上競技(砲丸投)
一年前筑波大学不合格になり「どうしても筑波に行きたい。もう一回頑張りたい。」という息子の気持ちを聞き、すぐにタイシンの個別相談を受けました。面談での先生の熱いお話にタイシンで頑張ることを決めたものの、福島を離れて東京での浪人生活に不安を感じていた息子と共に「一回見に行こう」と上京し、学校説明会に参加、また寮の見学をしました。直接先生方とお会いし、柔道の練習はどうしたらいいか、実技②について、寮生活の様子などをお話しするうちに、息子の顔から不安が消えて「ここで頑張る」となりました。一年前と違って自信に満ちた顔で受験に向かう息子の姿を見てタイシンにお世話になって本当に良かったと思いました。
16.3%UP!
1次試験 475/700点(67.9%)点→626/740点(84.6%)
河田統志くんのお父さまより
実技①:バスケットボール│実技②:器械運動
タイシンの先生方のおかげで無事念願の筑波大学に合格することができました。本当にありがとうございました。現役の時は、実技②に器械運動を選択し、独学で鉄棒やマット運動等の練習を行って受験をしました。しかし、やはり試験での完成度の差は歴然としていたようです。タイシンに通うことで、実技①のバスケットボールに加え、実技②の器械運動についても専門的に指導していただき、何とか合格圏に達することができました。タイシンでの1年間を通して、息子がすばらしい先生方、切磋琢磨できる仲間たちと出会えたことに心から感謝いたします。
入学までの流れ
随時入学可・まずは無料イベントでご相談ください
イベントに申込む》
・入学説明会
・春期特訓(体験授業)
・個別入学相談会&個別受験相談会
オンライン・対面形式の他、電話やLINEでの個別相談も受け付けています。
いずれかひとつのイベントへのご参加でも問題ありませんが、すべてのイベントに参加され、ご納得いただく方がほとんどです。
入学願書提出・必要書類の提出

提出方法:ご記入後、WEB申込フォームにてご提出をお願いいたします。
再チャレンジ制度・特待生制度・新聞奨学生制度を利用する方は同時に提出してください。
手順
- ① 記入した入学願書・受講申請書をスマホで撮影。
- ② WEB申込フォームにそれぞれの画像を添付し送信。
(QRコードからも画像の添付が可能です)
実力分析試験 4/13~
必修授業開始前に、生徒各自の現在のレベルを把握するために行う試験です。この結果に基づき、合格に向けた学科・実技の年間指導計画を策定させていただく重要なものです。
受講開始!必修授業開始 4/20~
第一志望合格に向けて、覚悟を決めた1年のはじまりです。
入学のご相談
費用に関するサポート
よくある質問
随時入学可・まずは無料イベントでご相談ください
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体育系大学専門予備校で学科は伸びますか?
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共通テストの点数を獲得するためのコツを各授業でお教えします。また、タイシンで浪人をして合格を掴んだ先輩方による学習管理サポートがございます。1年間で、ただ闇雲に自習するのではなく、効率良く得点力を高める考え方に変わることができます。実際に10-20%以上、共通テストの得点率を伸ばした生徒さんがいらっしゃいました。
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浪人して体力は落ちませんか?
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タイシンには、2次試験で力を発揮するために、筑波大院了の講師が特別なトレーニング計画を監修しています。例えば、筑波体専実技①②陸上競技選択者には、公認の陸上競技会に出場し、自己記録を更新した生徒が多数います。また、2次試験で得点を向上させている生徒も多く、むしろ体力が高まっているケースが多いです。
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遠方に住んでいるのですが、実技もオンラインで大丈夫ですか?
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タイシンではオンライン授業の体制もしっかり整っていますので、安心してご受講いただけます。専門講師による実技力アップの指導のほか、身体能力向上のためのポイントをお伝えしながら同じオンラインコースの皆で集まるチームトレーニングも実施しています。沖縄県からオンラインで受講し、学科・実技ともに20%アップし合格した生徒さんもいらっしゃいます。
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どのような競技レベルの生徒が集まりますか?
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県大会出場レベルから、全国大会入賞レベルまで様々な生徒さんが集まります。過去には、高校の部活のマネージャーから筑波大学体育専門学群に合格した生徒もいらっしゃいます。












