競技力向上と怪我予防の知識を深めるため、体育系大学を志望。特殊な試験対策に悩み、母の勧めでタイシンへ。先輩による実践的な指導で臨機応変な対応力が身につき、仲間と切磋琢磨することで本番への自信を築けた。