「どうせなら一番高いところを」と筑波大学を志望。部活引退後の不安な時期にタイシンの面談を受け、親身なサポートに惹かれ入学しました。特性に合わせた実技種目の選定や、勉強との両立を考慮した指導は、体育系受験特有の悩みを解消してくれました。 タイシンでの学びを通じ、先延ばし癖を克服して自分なりの学習スタイルを確立できました。受験生活では「人と比べない」「必要以上に追い込まない」ことを意識し、適度な休養と睡眠を大切にしました。負のループに陥らないよう、ネガティブな気持ちを翌日に持ち越さない姿勢が、合格へのエネルギーとなりました。


