将来、オリンピックなどの運営に携わることを夢見て、スポーツ産業学や社会学を深く学べる筑波大学を志望しました。一年を通して勉強と実技を両立でき、共通テスト対策も手厚いタイシンを選択。オンライン実技では、最大効率で力を発揮する体の動かし方を学び、日々の練習に活かすことができました。 特に現代文が成長し、教わった解法を徹底することで本番では目標の9割超えを達成。筑波サポーターズ制度で現役学生と計画を立て、客観的な視点を取り入れたことも大きな力になりました。直前期まで判定が厳しくても、課題を明確にして楽しみながら勉強し続けたことが合格の決め手です。ご飯と睡眠を大切に、自分を信じて突き進んでください。


