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順天堂大学 総合型選抜
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順天堂大学 総合型選抜
逆転合格戦略会
「文武不岐」を体現できる学生を求める順大入試——競技実績だけでは届かない選考の実態を、専門予備校タイシンが解説します。
この無料説明会で話すこと
- 順天堂大学の入試の全体像と学部別の対策法
- 合格した先輩が「今の時期」に何をしていたか
- 準備期間が短い年内入試で間に合わせる進め方
- 何をどの順番で勉強するか(対策と進め方)
塾の説明会ではなく、順天堂大学に合格する方法そのものをお話しする会です。
その対策、間に合わなくなる前に
順大の総合型選抜は年内入試だけで全体の約6割が合格。出願までの準備期間は決して長くありません。
「競技実績があれば受かる」と思い込んだまま、面接・口頭試問の対策を後回しにする受験生が毎年一定数います。
順大が見ているのは実績の量ではなく「質の高い動き」と「言語化する力」。対策の方向を間違えると、実績があっても届きません。
この説明会でわかること
順天堂大学が本当に求めている人物像から、今すぐ始めるべき対策まで。合格した先輩たちのデータをもとに、具体的にお伝えします。
求める人物像
順天堂大学が本当に求める人物像とは
「文武不岐」を掲げる順天堂大学は、競技実績だけでなく科学的な分析力と学力を兼ね備えた学生を求めています。順大が求める人物像の詳細を説明会でお伝えします。
→ 順大入試の基礎知識と「文武不岐」の意味を知る
入試全体像
年内合格が過半数という現実
総合型・推薦型をあわせて全体の約6割が年内で選抜されます。それぞれの入試方式の特徴と、自分に合った方式の選び方を詳しく解説します。
→ 2026年度入試の評価ポイントを詳しく見る
合格者の共通点
「実績があれば受かる」は誤解
順大が重視するのは「質の高い動き」と「自分の競技を言語化できる力」です。合格者に共通する特徴を、具体的な事例とあわせてお伝えします。
→ 総合型選抜は「実績」だけでは突破できない
対策の中身
面接・口頭試問・実技で問われる「質の高さ」
面接・口頭試問では「なぜ順大か」「スポーツを通じて何を学んだか」の深掘りが必ず来ます。実技では基礎体力より専門種目の質の高さが評価されます。
→ 順大が求める「質の高い動き」とは
今すぐの行動
今から動く受験生だけが掴む合格
順大の総合型選抜は出願までの準備期間が短く、今から動き始めることが合格者の共通点です。実技・書類・学力それぞれの優先順位と進め方を解説します。
→ 「学力」を軽視する者は順大に届かない

