地域医療と選手サポートを両立するアスレティックトレーナーを目指し、日体大を志望。先輩や先生の勧めで、必勝を期してタイシンへ。専門知識の習得と徹底した面接指導で自己の課題を克服し、3度の不合格をも成長の糧にする不屈の精神と自信を磨き上げた。