将来、選手の夢を支えるアスレティックトレーナーになるため、窪田先生のゼミ等、科学的根拠に基づき多角的に学べる順天堂大学を志望しました。父の勧めで参加したタイシンの体験授業で、専門的かつ緻密な指導と圧倒的な合格実績に惹かれ、入学を決意しました。 特に役立ったのは、実際の先輩方による口頭試問や面接の対策です。経験に基づいた鋭い質問のおかげで、本番でも焦らず答えられる「臨機応変な対応力」が身につきました。総合型での不合格を乗り越え、一般の友人と切磋琢磨し、音楽で気分転換しながらモチベーションを維持して掴んだC日程の合格。夏からタイシンで積み重ねた知識と演習が、最後の最後で大きな力となりました。


