怪我の経験から身体の仕組みや練習方法に興味を持ち、競技と学問を高い次元で両立できる筑波大学を志望しました。周囲に体育系を目指す仲間が少ない中、タイシンで正しい情報を得て適切な対策をしたいと考え入学。学校やネットでは得られない配点や実技の詳細を知り、緻密な戦略を立てることができました。 特に、先生との相談を通じて「どの種目を選べば合格の可能性が最大化するか」を考え、計画・実行する力が養われました。毎週同じ目標を持つ仲間と出会えたことも、高いモチベーションの維持に繋がりました。タイシンの情報を有効活用しつつ、日々の規則正しい生活とコツコツとした努力を継続したことが、最高の結果を引き寄せました。