指導者や施設が充実した筑波大学で競技と研究に没頭したいと考え、2次試験の配点が高い保体論述の対策のためタイシンに入学しました。オンライン授業は録画視聴が可能だったため、日中のハードな実技練習と両立させ、自分のペースで知識を定着させることができました。 以前は教科書を丸暗記するしかないと思っていましたが、タイシンの指導で「キーワードと表現」の重要性に気づき、効率的な対策ができました。共通テスト後の1ヶ月でチャンスはいくらでも作れます。分析と対策を徹底してくれるタイシンのサポートがあれば、逆転合格は可能です。


