将来、世界で活躍する選手を支えるトレーナーを目指し、研究が盛んな筑波大学を受験しました。共通テスト後、独学での保体論述対策に限界と不安を感じてタイシンに入学。論述を課す大学が少ない中で、タイシンの豊富な演習セットや模試を経験できたことは、他受験生に対する圧倒的なアドバンテージとなりました。 授業を通じて各単元の重要な要点や、論述の構成段階を体系的にマスターし、本番は揺るぎない自信を持って試験に臨めました。勉強の質を高めるために「短時間集中と休息」のメリハリを大切にし、やる時はやる、休む時は休む姿勢を貫きました。タイシンの環境を信じてついていけば、論述は必ず武器になります。