幼い頃からスポーツに携わる仕事を志し、高いレベルで水球を継続できる筑波大学を中学生から目指していました。実技には自信がありましたが、合否を分ける保体論述の独学に限界を感じてタイシンに入学。オンライン授業は内容がスラスラと頭に入り、膨大な試験範囲への焦りが自信へと変わりました。 豊富な情報量を誇るタイシンのおかげで、実技の内容を事前に対策できたことも大きな勝負所となりました。勉強面では「量より質」を重視し、目標を立てて短時間で集中するスタイルを徹底。タイシンの力を上手く借りながら自ら進めていくことで、論述への不安を払拭し合格を掴みました。