
9月は総合型選抜の出願ラッシュ。あなたの書類は勝負できる状態か?
9月を迎え、日本体育大学や順天堂大学、大阪体育大学など、全国の体育・スポーツ系大学で『総合型選抜』の出願が本格的にスタートしています。部活動を引退してから実技や小論文の対策に追われ、肝心の『出願書類』の作成が後回しになっている受験生はいませんか?総合型選抜において、志望理由書や活動報告書といった出願書類は、大学教授があなたの熱意と適性を判断する最初の関門です。ここで『ただの部活の思い出話』を書いてしまえば、その後の面接で挽回することは不可能です。タイシンでは、入学生を対象とした『出願書類添削講座』を実施していますが、受付は【各大学の出願締切2週間前まで】という厳格なリミットが設けられています。出願が目前に迫る今、迷っている時間はありません。
一人ひとりに専属担当がつくマンツーマンの個別指導体制
タイシンの出願書類添削講座の最大の特徴は、受験生一人ひとりに専属の担当がつき、完全個別でアドバイスを行う点にあります。一般的な集団授業や学校の進路指導では、どうしても『一般的な書き方』の指導にとどまりがちです。しかし、体育系大学が求めているのは、あなた自身の挫折経験やチームでの役割、そこから得た学びが『大学の専門的な研究にどう繋がるのか』という独自のストーリーです。担当スタッフは、初回のZoom面談(ヒアリング)を通じてあなたの内面を深く掘り下げ、あなたにしか書けない強固な志望理由の原石を見つけ出します。自分一人ではありきたりな内容しか書けなかった受験生も、この個別サポートによって内容の濃い文章を完成させています。
出願締切から逆算したスケジュール管理で焦りをなくす
『いつまでに何をすればいいのか分からない』という不安は、受験生のパフォーマンスを大きく低下させます。本講座では、出願締切日から逆算し、いつまでに初稿を書き、いつまでに修正を終え、いつ清書をするのかという綿密な計画を担当スタッフと共に立てて進めていきます。利用者からは『いつまでに完成するのか計画を立てて進めてくれたので順調だった』という声が多く寄せられています。出願直前に徹夜で書類を書き上げるような危険な橋を渡るのではなく、計画的かつ確実にクオリティを高めていく。それがタイシンが提供する圧倒的な安心感です。出願が迫っている方は、今すぐ校舎へお問い合わせの上、お申し込み手続きを進めてください。
【お申し込みはお早めに】年内入試を勝ち抜くための第一歩
体育・スポーツ・健康・教育系学部の年内入試(総合型選抜・学校推薦型選抜)を受験予定のタイシン入学生は、今すぐこの講座を活用して書類の質を極限まで高めてください。日本体育大学、順天堂大学、大阪体育大学、中京大学、国士舘大学、東海大学など、各大学の出願要項に合わせた専門的な添削を実施します。出願締切2週間前という受付期限を過ぎてしまうと、十分な添削回数が確保できなくなるため、お申し込みは一刻を争います。あなたの未来を切り拓く最高の出願書類を、タイシンのスタッフと共に作り上げましょう!


