
7月1日は体育大・総合型選抜の本当のデッドライン
いよいよ7月がスタートしました。部活を引退したばかりの現役高校生の中には『本格的な総合型選抜の対策は7月下旬の夏休みからでいいや』とのんびり構えている人が少なくありません。しかし、日本体育大学や順天堂大学などの総合型選抜の出願は9月上旬から始まります。つまり、7月になった時点で本番まで実質2ヶ月しか残されていないのです。夏休みに入ってから志望理由書を書き始めたり、面接の対策を始めたりしていては、すでに何ヶ月も前から準備を重ねてきたライバルたちに追いつくことは不可能です。勝負は夏休み前の今、どれだけ早く動けるかで決まります。体育大受験は情報戦であり、スタートの遅れはダイレクトに実技や書類のクオリティ低下を招きます。この2ヶ月をどう過ごすかが現役合格のすべてを決定づけます。
毎年300名以上が参加する「夏期無料講習会」の圧倒的な有益性
7月のこのタイミングでタイシンが提供する『夏期無料講習会』は、夏休みの本格的な対策の前に受験生が何をすべきかを明確にするための必須イベントです。昨年度は300名以上の受験生が参加し、合格へのフライングスタートを切りました。この講習会に参加することで、受験生は3つのアドバンテージを手にします。1つ目は、ただの部活の実績自慢ではない、大学の教授に刺さる志望理由書の『骨組み』が夏前に完成すること。2つ目は、小論文の基本フォーマットを学び、原稿用紙を前にフリーズする時間をゼロにできること。そして3つ目は、全国から集まる本気のライバルの熱量を肌で感じ、受験生としてのマインドセットが完了することです。
タイシンなら学科・実技・書類がワンストップで完結する
特に今年度は、日体大の12月新設入試(全学併願基礎学力方式)に見られるように、実技だけでなく国語や英語の学科試験の重要性が極めて高くなっています。一般的な学習塾ではスポーツ時事を盛り込んだ小論文の添削や実技ハックは教えられません。逆にスポーツジムでは学科や書類の指導は不可能です。タイシンでは、これらすべての対策を夏前に網羅できるハイブリッドなカリキュラムを用意しています。この無料講習会をマイルストーンとして、無駄のない2ヶ月の逆算スケジュールを確立しましょう。
【7月限定】合格への2大チャンスを今すぐ掴み取れ!
残り2ヶ月から日体大・順大・筑波大などの現役合格を確実にするために、タイシンでは今すぐエントリーできる2つの強力な打席を用意しています。まずは、この夏、確実に合格を掴むための第一歩『夏期無料講習会』。昨年度300名超が参加したノウハウを無料で体験できます。そして、あなたの現在の評定平均や競技実績、実技能力から最短ルートの併願戦略をプロが完全個別で設計する『無料個別相談・カウンセリング』です。いずれも先着順での受付となりますので、今すぐ以下のリンクから座席を確保してください!
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