
あの悔しさを終わらせない。日体大への再挑戦が今始まる
秋の総合型選抜(学部別選考方式など)の合格発表が相次ぐ中、自分の思い描いていた結果に届かず、深い悔しさを味わっている受験生もいることでしょう。「本気でやったのに、届かなかった」という絶望感から、第一志望の日本体育大学を諦め、別の進路を探し始めようとしている方もいるかもしれません。しかし、その悔しさをここで終わらせてしまうのはあまりにも勿体ないことです。日体大の入試は、総合型選抜の前期が終わったからといってすべての扉が閉ざされるわけではありません。12月12日(土)に実施される「全学併願基礎学力方式」という、もう一つの大きなチャンス(第2ラウンド)がしっかりと用意されているのです。この方式は、日体大を第一志望として本気で目指す受験生のための「専願制」となっており、諦めずに最後まで食らいついた者だけが逆転合格の切符を手にすることができます。
学部別選考方式で合格した上位層が抜けた今が最大のチャンス
全学併願基礎学力方式において特筆すべき点は、総合型選抜の学部別選考方式などですでに合格を勝ち取った受験生(上位層)が、この試験には参加しないということです。つまり、実技や面接でトップクラスの評価を受けたライバルたちがごっそりと抜けた状態での戦いとなるため、合格の枠に滑り込むチャンスは想像以上に広がっています。さらに、この入試は「専願制」であるため、「とりあえず滑り止めで受けてみよう」という他大学志望の受験生が少なく、日体大への純粋な熱意を持った受験生同士の戦いになります。これまでの対策で培ってきた日体大への強い思いをベースに、あと少しだけ「基礎学力」という武器を磨き上げることができれば、十分に逆転合格を狙える環境が整っているのです。
タイシンが全力でサポートする「リベンジ」への道
一度不合格を経験したことによる精神的なダメージは計り知れません。「もう一度頑張ってもダメかもしれない」という不安を抱えながら一人で勉強を続けるのは非常に過酷です。だからこそ、日体大受験を専門とするタイシン(体育進学センター)の環境をフル活用してください。タイシンには、秋の入試で悔しい思いをした後、見事に全学併願基礎学力方式でリベンジを果たした先輩たちの合格実績とノウハウが山のように蓄積されています。オンライン授業の最後には、先生方が受験生を奮い立たせる熱いメッセージを送り、モチベーションの維持を徹底的にサポートします。最後まで自分を信じ、タイシンの精鋭講師陣とともに、12月の入試で最高の笑顔を取り戻しましょう!今すぐ以下のリンクからリベンジへの第一歩を踏み出してください。


