筑波大学 体育専門学群、日本体育大学、大阪体育大学、順天堂大学や体育・スポーツ系の学部・学科を受験する受験生のための専門予備校です。

国立 私立 体育・スポーツ系予備校として31年の伝統 体育進学センター

2023年度 共通テスト対策 筑波学習管理コース(前期)

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2022年度入試でも、
多くのタイシン生が
筑波大学合格を掴みました!

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体育進学センターでは、合格という目標を達成するまでの戦略を立て、その計画をやり遂げる勉強方法を教え、徹底的に進捗管理をしていきます。
勉強方法を変え、夢に向かって一緒に前に進んでいきませんか。
部活動で思うように受験対策が進められないキミ!タイシンなら大丈夫。


入試まで徹底して
サポートします!!


開講期間・授業日時:

<前期>※随時入学可能です。
2022年4月4日(月)~2022年7月29日(金)
※8月より入試前日まで後期がございます。


2週間の体験が無料で可能です!
お気軽に体験してください。




 

筑波大体育専門学群に向けた最短ルート


合格の決め手は、
実績+情報量+
ひとりひとりに合わせた
合格プラン管理



  1. 圧倒的な情報量 体育・スポーツ系受験に特化した予備校ならではの圧倒的な情報量と合格戦略
  2. 自分にあった合格プラン
    体育・スポーツ系大学受験のプロがキミの合格に向けた最短ルートのスケジュールを作成します。
  3. 合格に向けた週1回の面談
    キミにあった個別学習指導を行います。「孤独にさせず」どんな相談にものり、一緒に受験を戦います。
  4. 徹底的な学習管理
    週間面談を通じて、毎日の勉強内容や勉強方法を提示し、「週間計画表」を作成。学習管理を行います。
  5. 個別ティーチングとスクーリング、質問サポート
    必要に応じて週に1回の習熟度確認テストを行います。受験対策をしていく中で定着しているかどうかを講師とともに確認していきます。
    映像授業が無料で受け放題ですし(前期限定)、困ったときは、WEBで個別に質問。各教科攻略法などどんな質問もOK。


実際に学習管理コースを利用した受講生の感想をご紹介!


目標達成のためのプロセスや計画について教えてくれるから、自分のやっている勉強に少しずつ自信がついていく。

・模試の結果をみて、先生が一緒に課題を見つけてくれるので次やることが明確になる。

・辛い時に先生がアドバイスをくれたり励ましてくれたりするのがとても心強かった。

・このコースでは計画について詳しく教えてくれるので漠然と勉強をしてしまいがちな人におすすめだと思う。

・他の人の状態目標を参考にできたのが良かった。
 

…など



保体論述・実技対策授業 受講生特別料金

※単独での申込はできません。保体論述対策、もしくはオンライン実技2対策の受講とセットになります。

51,000円
※6月20日(月)開始の場合 7月29日(金)まで (最大 30日間 120時間)
※月謝ベースですと36,000円 (月平均 21日間 84時間)



費用に含まれるもの

教材配布・月間コンサルティング(月1回面談)/週間マネジメント(週1回面談)/映像授業/確認テスト/オンライン自習室使用(平日18:00~22:00)/WEB質問



前期講座特典
映像授業受講制限なし が無料



無料特典
ご入学いただいた場合、共通テスト以降の約1ヶ月間の国立2次実技試験対策授業(約10万円相当)が無料



1日の流れ

①始礼

入室したら担当の講師が待っていて声をかけられるので、指示を受けて下さい。その際に学習・自習にあたっての課題や連絡、オンライン設定など調整をします。zoomを使用します。



 

②学習タイム

勉強している手元が写っていれば、顔は映さなくてOK!学習中のマイクは「ミュート」設定。質問があれば手を上げます。
指導室へ案内するので「参加」を押し、講師と1対1で質問します。


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③終礼

勝手に終わりにしないようにしましょう。映像受講生も最後は戻ってきて下さい。何をやったか確認します。感想報告。
→アンケートをお願いする場合もあります。次回の予定の確認をして最後に講師から内容に関しての解説や質問をすることもあります



Q&A

どのようなコースなのですか?
志望大学に合格するために偏差値をのばすには日々の「自主学習」が大切ですが、一人で自主学習することは難しいことです。タイシンでは一人ひとりに合わせた受験戦略と個別カリキュラムを作り、その計画に沿って自主学習を徹底的に管理してきます。ただ個別に教えるだけではなく、細かな「テスト」を行い、伸び悩む受験生に多い、「テキストを解いた」だけ、「授業を受けた」だけを防ぎ、結果を出し志望校のレベルまで引き上げていきます。
受講する際にはどんな環境が必要ですか?
オンラインによる保体論述対策、実技2対策を受講している方であれば滞りなく勉強できます。

①通信環境
動画視聴やZoomミーティングがストレスなく常時接続可能な通信環境。『管理学習』に参加いただくため、少なくとも月~金曜日の18:00~22:00は常時Zoom接続が必要になります。各自でご用意ください

②使用端末
iPadなどのタブレット、またはウェブカメラ・マイクが使用できるPC。スマートフォンも使用できますが、Zoom授業時に板書が見えづらいといった問題が生じる可能性があります。

③学習環境
Zoomを使用して面談、双方向指導を行うため、発声が可能な学習環境が必要になります。
他塾・他予備校との違いは?
英語・数学など、科目ごとの授業は、どの塾、予備校でも実施しています。しかし実技を含めたボーダーラインを明確にして、そこから逆算して、受験の全体戦略を考えてくれるところはありません。
タイシンは、生徒がどの科目にどれぐらい時間をかければよいかをアドバイスし、必要なら、教材を提供して、不明な点を個別指導や確認テストで補って、合格まで一緒に進んでいく予備校です。

学習管理コースで筑波合格を掴んだ先輩の声はこちら!

私は学習管理コースに入っていましたが、個別の面談などを通して、目標設定やフィードバックの方法を学び、学習時間などの生活面も含めて自分の短所や長所を理解して学習に取り組めたことや、模試などでどんな結果だったとしても前向きにとらえて最後まで諦めずに取り組む精神力が身に付いたと思います。


 

部活を引退したあと、なかなか勉強に切り替えられず、習慣が作れずにいました。
その時に、学習管理コースの案内を見て、体験をさせていただき、自習室や週1回の面談など、絶対に自分の力になると思い、良い環境で勉強できると感じて入学しようと思いました。
 




入学までの流れ

STEP1
電話またはWEBで受験相談、無料体験申込
STEP2
無料受験相談の後、無料体験に参加
STEP3
カウンセリング後、保体論述またはオンライン実技②と合わせて受講申込みをして入学
受講開始

オンライン自習室
+
月間スクーリング
+
週間マネジメント開始



学校や一般予備校では絶対にできないオリジナルなコースと内容です。

少しでも気になるところがあれば、ぜひ無料の受験相談や体験授業をお申込みください。

過去の実績や受験生の傾向などを含め、ひとりひとりの個性にあわせ丁寧にお伝えいたします。




筑波大学体育専門学群 保体論述対策

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筑波大学体育専門学群 実技②対策

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