体育進学センター 本校の田﨑です。

総合型選抜を受験する皆さん、勝負の時が近づいてきましたね。
小論文・面接・プレゼンテーションの仕上げを抜かりなく!体調も整えていきましょう!

面接試験アドバイス!

① 建学の精神やアドミッションポリシーを読み返して、共感する所を明確にしておく。
② 将来の夢(希望の職業)を深く理解しておく!
自分がどうあれば相手が満足してくれるか考えると理想像が見えてきます。
③ 大学で自分をどのように鍛えていくのか(学修計画)設計図を描き、頭に入れておく。
④ 大学で「何をしたいのか(何のために、何を研究したいのか)」を熱く語ろう!*長くなり過ぎないように
⑤ 大学の「魅力」!他大学ではなく、なぜこの大学なのか。
⑥ その他、「高校時代に最も頑張ったこと」、「入学後にやりたいこと(授業以外)」、「受けたい講義」、「最近気になったニュース」など質問は様々ですが、いくつか想定して練習しておきましょう。
⑦ 睡眠と食事に気をつけて、ベストコンディションで入試に臨みましょう!

◎面接もプレゼンも練習がとても重要です。しゃべり方や見せ方を工夫しましょう。毎回録画を撮ってチェックし、より良いものにしていきましょう。笑顔で、明るく、ハキハキと!

2026 現役科案内|高校生(後期)

スポーツ・教育系大学を知り尽くした実績と指導で、短期間に卓越した自己発信力、魅力を引き出す指導を行います。通学が難しい生徒さんでもオンラインで安心して受講できます。
学期途中からのご入学も随時可能です。週1日・1コマからでも無理なく始められるよう、柔軟な受講スタイルをご用意しています。

詳細を見る

国立志望の皆さん、頑張ってますか!共通テスト対策は順調ですか?
10・11月に得点の安定化を図りましょう。11月のプレで、英・国・数いずれも65%ラインを越えて勢いをつけましょう!(理社もやり残しがないように)12月からは問題を解いて確認していく攻めの姿勢で進みたいですね。現役生は直前まで成績が伸びます。「早慶の問題で8割超えを」と言われているのではありませんから、簡単にあきらめないでください。
ところで、疎かになっていませんか実技対策!? 体力を落とさないことも大事な受験作戦です。
体育系や教員養成系(保健体育)の2次試験には実技試験があります。学科の得点を伸ばしても、実技の得点を下げたら意味がありませんね。教員養成系大学でも近年は2次試験が重視されている感もありますし、総合点を伸ばすことが合格への王道です。

筑波大学 体育専門学群 入試対策説明会
詳細を見る
国立実技対策授業のご案内
詳細を見る
個別相談
個別相談
詳細を見る

高校1年生、2年生の皆さーん、高3の先輩たちは今必死に頑張ってますよ!苦労してますよ!!!
体育・スポーツ系大学に興味のある人は、保健体育の授業を真面目に受けて、教科書をよく読んで勉強しましょう。これ、今なら苦労しないでやれます。
将来何になりたいか考えてみましょう。そして、その職業のことを調べてみましょう。
大学のOC(オープンキャンパス)の日程を調べて、3年生になる前にいくつか参加してみるのもいいですね。志望校が決まったら、大学でどんな授業があるのか?部活動はどうだろう?オリンピック選手もいるのかな?就職実績は?などいろいろ調べてみましょう。

高2生・高1生対象 総合型選抜 特別授業無料体験
詳細を見る
高校2年生・1年生・保護者対象 体育・スポーツ系大学 入試スタートガイド
詳細を見る

その他イベントはこちら!

高2生・高1生対象 総合型選抜 合格ロードマップ
詳細を見る
タイシンのAI「小論文指導/添削体験」
詳細を見る
早稲田大学スポーツ科学部 【総合問題】対策
詳細を見る
公式LINE 進路情報配信/チャット無料相談
詳細を見る